ドコモのハイスペックスマホ人気おすすめ機種7選|2023年最新

ドコモで発売されているハイスペックスマホを比較しておすすめランキングを作成しまいた。ドコモではハイスペックスマホが多く発売されているので、高性能スマホを選ぶポイントも書いています。ぜひ参考にしてみてください。

  • 2023年1月18日
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2023年最新のドコモのハイスペックスマホおすすめランキングをご紹介しています。

ドコモのスマホはラインナップ豊富で、個性豊かな顔ぶれとなっています。

それぞれのスマホの特徴をわかりやすくお伝えしていますので、購入時の検討材料にしてください。

また機種選びが苦手な方向けにハイスペックスマホを選ぶポイントをご紹介していますので、こちらも必見です。

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ハイスペックスマホを選ぶポイント7つ

ドコモでハイスペックスマホを選ぶポイント7つ
ハイスペックスマホを選ぶポイント7つ
ハイスペックスマホを選ぶポイント7つ
  • メモリはRAM8GB以上、ストレージはROM128GB以上がマスト
  • OSは最新スマホならOK
  • CPUはSnapdragon 8+ Gen 1またはA16 Bionicがベスト
  • ディスプレイはFull HD+が一般的
  • カメラ性能は画素数以外の機能も要チェック
  • バッテリー容量は4,500mAh以上がベスト
  • 価格はキャンペーンやオンラインショップでお得に

ハイスペックスマホを比較する際にどこを見比べればいいのかよくわからない人もいるかと思います。

また、一言でハイスペックスマホと言ってもメーカーやスマホごとに性能・機能が異なる点も忘れてはなりません。

まずはハイスペックスマホを選ぶ際の特に重要なポイントを1つずつ確認してみましょう。

>この章をスキップしてランキングへ移動する

メモリはRAM8GB以上、ストレージはROM128GB以上がマスト

Xperia シリーズ
メモリはRAM8GB以上、ストレージはROM128GB以上がマスト

スマホのメモリはRAM、ストレージはROMとして表記されています。

基本的にメモリ(RAM)容量が大きいほど同時に処理できるタスクも多くなります。

通常の使用なら4GBもあれば充分ですが、ゲームやアプリをよく使う方は8GB以上のメモリ容量があるとベストです。

一方ストレージ(保存)は本体の保存容量を指します。ハイスペックスマホでは128GB以上が一般的です。

現在ではAndroid・iPhoneどちらもクラウドストレージが利用できますし、Androidの一部機種はSDカードにデータが保存できます。

昨今のスマホアプリのデータ容量やキャッシュ(一時ファイル)を考慮しても、とりあえず128GB程度あれば問題ないでしょう。

OSは最新スマホならOK

グーグル
OSは最新スマホならOK

Androidスマホに搭載されているOSは、Googleが開発した「Android OS」です。

Androidの場合、発売日が古い機種でも2年程度ならOSやセキュリティのアップデートを受けられますが、アップデート期間が過ぎるとセキュリティ面で問題が出てきます。

また、ゲームやアプリの中には常に最新のOSを動作要件としているものもあるため、古い機種を購入する際は十分確認しましょう。

一方、iPhoneのiOSは4年~5年前の機種でもアップデートに対応しており、Androidより長く安心して使えるのが魅力です。

OSがAndroidかiOSかは好みの問題になってくるので、どちらを選択しても最新スマホであれば大丈夫でしょう。

CPU(チップセット)はSnapdragon 8+ Gen 1またはA16 Bionicがベスト

Snapdragon888
CPU(チップセット)はSnapdragon 8+ Gen 1またはA16 Bionicがベスト

CPU(SoCに内包)は、基本的に名称のあとに付く型番が大きいほど最新型となります。

ハイスペックAndroidスマホの多くはSnapdragonの800番台を搭載しており、3Dゲームや負荷の高い編集アプリなどを動かすことも可能です。

ただし、品番によっては処理能力が高くても発熱しやすいものもあるため、熱を逃がす対策がとられているかでパフォーマンス差が付くでしょう。

iPhoneは新モデルごとに性能がアップしていて、最新のiPhone14シリーズでは上位機種のiPhone14 Pro/Pro MaxのみA16 Bionicを搭載しています。

最新かつ廉価版のiPhone14/PlusはA15 Bionicですが、iPhone13 Pro/Pro Maxと同じ5コアなのでスペックとしてはiPhone13よりアップしました。

ひとつ前のA15 Bionicでもかなり処理能力が高いため、複数の編集アプリを長時間利用するという場合でなければ基本的にどの機種を選んでもストレスは少ないはずです。

ディスプレイはFull HD+が一般的

IGZOディスプレイ
ディスプレイはFull HD+が一般的

ディスプレイの性能は、サイズと解像度で表されます。サイズの単位は「インチ」で、数字が大きいほど画面サイズも大きくなります。

解像度はドット(点)の数で表され、たとえばFull HDの場合は1,920×1,080と表記されています。縦に1,920個・横に1,080個のドットが並んでいるという意味です。

現在では有機ELディスプレイにFull HD+を搭載したハイスペックスマホが一般的です。

解像度がさらに高いQHD(2,560×1,440)もありますが、Full HD+でもブラウジング・動画視聴などは快適に行えます。

実際には各メーカー・スマホで解像度が少しずつ異なりますので、購入のポイントの一つとしてしっかりチェックしましょう。

カメラ性能は画素数以外の機能も要チェック

Xperia 10 II(エクスペリア テン マークツー) | カメラ
カメラ性能は画素数以外の機能も要チェック

ハイスペックスマホのカメラ性能は年々進化しており、単純に画素数を見てもその違いは分かりにくくなっています。

確かに画素数が高ければ撮影した写真の見栄えは明らかに良くなりますが、画素数が低くともAIを利用した高度な画像処理を行う機種もあります。

最終的には実機で確かめるのがベストですが、購入前の指標としては「標準以外のレンズ機能」や「補正機能」などをチェックするのがおすすめです。

例えば望遠レンズやマクロレンズがあれば、ズーム撮影や近接撮影がより高いクオリティで楽しめます。

また手振れ補正や8Kクラスの高画質ビデオ撮影も、ハイスペックスマホならではの機能といえるでしょう。

自撮りが中心という方はインカメラの性能も併せてチェックしておきましょう。

バッテリー容量は4,500mAh以上がベスト

バッテリー
バッテリー容量は4,500mAh以上がベスト

現在ではスマホの高性能化にともない消費電力も増えていて、バッテリーの大型化が進んでいます。

ハイスペックスマホでは4,000mAh以上が一般的ですが、ゲームやアプリを頻繁に起動すればこの容量でも1日保たない可能性があります。

バッテリー容量は4,500mAh以上の機種を選択するのがおすすめです。ただし大容量バッテリーを搭載すると重量が重くなるのが難点です。

軽いスマホがいいならモバイルバッテリーを併用したり、短時間で充電が完了するスマホを選ぶというのもおすすめです。

価格はキャンペーンやオンラインショップでお得に

いつでもカエドキプログラム
価格はキャンペーンやオンラインショップでお得に

現在のハイスペックスマホは、性能に比例して価格も高くなる傾向です。

Android・iPhoneどちらも10万円以上は当たり前となっていて、機種によっては20万円を超えるものも多く発売されています。

価格が高くて購入しにくい場合は、ドコモの「いつでもカエドキプログラム」で端末代金を下げたり、乗り換え(MNP)時などに利用できるドコモのキャンペーンを活用しましょう。

例えば、いつでもカエドキプログラムを利用すれば24回目(残価)の支払いが不要になり、価格が高いほどお得にスマホを購入できます。

また「キャンペーン利用時よりさらにお得にしたい」という場合は、契約事務手数料や頭金も無料になるドコモオンラインショップを利用するのもおすすめです。

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ドコモのハイスペックスマホおすすめTOP7

ドコモでおすすめのハイスペックスマホランキング
ドコモのハイスペックスマホおすすめ

続いては、ドコモのハイスペックスマホからおすすめランキングTOP7を順番にチェックしてみましょう。

価格や各種性能などを2023年の最新モデルを含めてご紹介していきます。

1位:iPhone14 Pro/Pro Max

機種容量本体価格いつでもカエドキプログラム適用時
iPhone14 Pro128GB174,130円87,370円
256GB198,880円99,880円
512GB238,480円120,400円
1TB275,220円139,260円
iPhone14 Pro Max128GB201,850円101,890円
256GB220,330円111,250円
512GB257,070円129,990円
1TB289,300円144,940円
キャンペーン情報

  • 5G WELCOME割で22,000円割引
  • いつでもカエドキプログラムで24回目(残価)のお支払いが不要
著者がおすすめする理由
  • A16 Bionic搭載で超高性能
  • 最大4,800万画素のトリプルカメラ搭載
  • スペックと機能の総合性能が高い
著者がおすすめしない理由
  • モデルによってはかなり高価
  • Proモデルでも重量200g超えで少し重い

iPhone14 Pro/Pro Maxは、プロセッサにA16 Bionicチップを搭載した超高性能なスマホです。

従来のA15 Bionicチップも十分な性能でしたが、A16 Bionicチップを搭載したことでさらに処理能力が向上。

最新の3Dゲームも最高設定でサクサク快適に遊ぶことができるでしょう。

またiPhone14 Pro/Pro Maxは、iPhoneとして約7年ぶりにメインカメラの画素数が向上したことで話題になっています。

従来のカメラより高精細な写真が撮れるようになったのはもちろん、イメージセンサーが大型化し、より明るい写真が撮れるようになりました。

基本性能が高いことに加えてカメラなどの機能も非常に高い機種なので、総合的にハイスペックなスマホが欲しい方にはiPhone14 Pro/Pro Maxがおすすめです。

iPhone14 Pro/Pro Maxの主なスペック
本体サイズPro147.5 mm×71.5 mm×7.85 mm
Pro Max160.7 mm×77.6 mm×7.85 mm
重さPro206g
Pro Max240g
カラーPro/Pro Max共通スペースブラック
シルバー
ゴールド
ディープパープル
ディスプレイPro6.1インチ
Pro Max6.7インチ
CPUPro/Pro Max共通A16 Bionic
RAM/ROMPro/Pro Max共通RAM 非公表/ROM 128GB・256GB・512GB・1TB
カメラPro/Pro Max共通メイン:4,800万画素
超広角:1,200万画素
望遠:1,200万画素
インカメラ:1,200万画素
バッテリーProビデオ再生:最大23時間
ストリーミング:最大20時間
オーディオ再生:最大75時間
Pro Maxビデオ再生:最大29時間
ストリーミング:最大25時間
オーディオ再生:最大95時間
防水・防塵Pro/Pro Max共通IP68等級
生体認証Pro/Pro Max共通顔認証(Face ID)
Apple PayPro/Pro Max共通対応
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2位:iPhone14/Plus

機種容量本体価格いつでもカエドキプログラム適用時
iPhone14128GB138,930円69,690円
256GB161,480円81,680円
512GB201,740円102,140円
iPhone14 Plus128GB158,180円79,220円
256GB179,520円90,000円
512GB220,330円111,250円
キャンペーン情報

  • 5G WELCOME割で22,000円割引
  • いつでもカエドキプログラムで24回目(残価)のお支払いが不要
著者がおすすめする理由
  • A15 Bionic搭載で高性能
  • 従来モデルよりも明るい写真が撮れる
  • インカメラにもオートフォーカス搭載
著者がおすすめしない理由
  • iPhone13シリーズからの大きな進化はない
  • モデルによっては価格が高い

iPhone14/Plusは、A15 Bionicを搭載したハイスペックスマホです。

日常使いはもちろん、負荷が高いアプリや最新の3Dスマホゲームも快適に動くでしょう。

またiPhone14 Pro/Pro Maxと同じくiPhone14/Plusもカメラセンサーが大型化し、従来よりも明るい写真が撮れるようになりました。

暗所撮影の性能も向上したため、今までよりも写真撮影が楽しくなること間違いなしです。

ハイスペックスマホとしては手に取りやすい価格なので、スタンダードなハイスペックスマホが欲しい方はiPhone14/Plusの購入を検討してみてはいかがでしょうか。

iPhone14/Plusの主なスペック
本体サイズ無印146.7 mm×71.5 mm×7.80 mm
Plus160.8 mm×78.1 mm×7.80 mm
重さ無印172g
Plus203g
カラー無印/Plus共通ミッドナイト
スターライト
PRODUCT(RED)
ブルー
パープル
ディスプレイ無印6.1インチ
Plus6.7インチ
CPU無印/Plus共通A15 Bionic
RAM/ROM無印/Plus共通RAM 非公表/ROM 128GB・256GB・512GB
カメラ無印/Plus共通メイン:1,200万画素
超広角:1,200万画素
インカメラ:1,200万画素
バッテリー無印ビデオ再生:最大20時間
ストリーミング:最大16時間
オーディオ再生:最大80時間
Plusビデオ再生:最大26時間
ストリーミング:最大20時間
オーディオ再生:最大100時間
防水・防塵無印/Plus共通IP68等級
生体認証無印/Plus共通顔認証(Face ID)
Apple Pay無印/Plus共通対応
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3位:Xperia 1 IV SO-51C

Xperia 1 IV SO-51Cの価格
本体価格190,872円
いつでもカエドキプログラム適用時110,352円
キャンペーン情報

  • いつでもカエドキプログラムで24回目(残価)のお支払いが不要
著者がおすすめする理由
  • Snapdragon 8 Gen 1搭載で高性能
  • 4Kディスプレイで映画なども最大限楽しめる
  • 可変式望遠レンズなどカメラ機能も充実
著者がおすすめしない理由
  • 価格が高い
  • 顔認証には非対応

Xperia 1 IVはSnapdragon 8 Gen 1を搭載したハイスペックスマホです。

日常使いで快適なのはもちろん、ゲームエンハンサーやタフな筐体、高性能スピーカーなど様々な場面でユーザーを強力にサポートします。

また、Xperia 1 IVはスマホとして世界初の4K120Hzディスプレイを搭載したことでも話題になりました。

4Kディスプレイを搭載したスマホはほとんどないので、Xperia 1 IVは超高精細な画面で映画や動画を楽しみたい方に最適な機種といえます。

さらに、Xperia 1 IVはカメラ機能も優秀で、こちらも世界初85mm-125mmの可変式望遠レンズを搭載。

高性能な光学ズームと光学手ブレ補正で、遠くの被写体も高解像度かつ繊細に撮影できます。

高価な機種ですが、すべての機能に妥協のないスマホが欲しいという方は、ぜひXperia 1 IVを手にとってみてはいかがでしょうか。

Xperia 1 Ⅳ SO-51Cの主なスペック
本体サイズH:約165mm
W:約71mm
D:約8.2mm
重さ約187g
カラーブラック
アイスホワイト
パープル
ディスプレイ約6.5インチ
4K/21:9 ワイドディスプレイ
CPUSnapdragon 8 Gen 1
RAM/ROM12GB/256GB
カメラ・広角:約1,220万画素
・超広角:約1,220万画素
・望遠:約1,220万画素
・インカメラ:約1,220万画素
バッテリー5,000mAh
防水・防塵IPX5/IPX8・IP6X
生体認証指紋
おサイフケータイ FeliCa対応
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4位:Galaxy Z Fold4 SC-55C

Galaxy Z Fold4 SC-55Cの価格
本体価格249,700円
いつでもカエドキプログラム適用時148,060円
キャンペーン情報

  • いつでもカエドキプログラムで24回目(残価)のお支払いが不要
著者がおすすめする理由
  • Snapdragon 8+ Gen 1搭載で超高性能
  • 前機種Galaxy Z Fold3 5Gからカメラ性能が大幅進化
  • 約7.6インチの大画面でタブレットのように使える
著者がおすすめしない理由
  • 価格がとにかく高い
  • 重量約263gで重い
  • 防塵非対応

Galaxy Z Fold4は最新CPUのSnapdragon 8+ Gen 1を搭載した超ハイスペックスマホです。

普段使いはもちろん、ゲームや動画編集など負荷が高めの作業もサクサク快適にこなすことができます。

またGalaxy Z Fold4は展開することで7.6インチの大画面になるので、タブレットのように使えるのも大きな魅力です。

大画面を分割して作業を効率化したりゲームをしたり絵を描いたりと、趣味に大活躍すること間違いなしでしょう。

大画面で趣味を思う存分楽しみたい方は、ぜひGalaxy Z Fold4の購入を検討してみてください。

Galaxy Z Fold4 SC-55Cの主なスペック
本体サイズ(開)約155 × 130 × 6.3mm
(閉)約155 × 67 ×14.2mm
重さ約263g
カラーグレイグリーン
ディスプレイ(メイン)約7.6インチ
(カバー)約6.2インチ
CPUSnapdragon 8+ Gen 1
RAM/ROMRAM 12GB/256GB
カメラアウトカメラ:約5,000万画素/約1,200万画素/約1,000万画素
インカメラ:約1,000万画素/約400万画素
バッテリー4,400mAh
防水・防塵IPX8 ※防塵非対応
生体認証指紋・顔
おサイフケータイ FeliCa対応
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5位:Galaxy S22 Ultra SC-52C

Galaxy S22 Ultraの価格
本体価格183,744円
いつでもカエドキプログラム適用時105,864円
キャンペーン情報

  • いつでもカエドキプログラムで24回目(残価)のお支払いが不要
著者がおすすめする理由
  • カメラ性能がいい
  • Sペンが本体内蔵型
  • Snapdragon 8 Gen 1を搭載
著者がおすすめしない理由
  • 価格が高い
  • バッテリーの消耗が激しい

Galaxy S22 UltraはSnapdragon 8 Gen 1月まで撮れる望遠つきの4眼カメラが搭載されていて、スペックの高さが魅力です。

本体内蔵型のSペンで手書きも可能なため、Galaxy Noteシリーズが好きな方にはぜひおすすめしたいスマホです。

スピーカーもクリアな音質でこれまでのシリーズとは違うサウンドを楽しめるため、映画や動画を大迫力で視聴できるでしょう。

ただし、明るいVision Booster技術付きDynamic AMOLED(有機EL)ディスプレイは綺麗ですがバッテリーの消耗が激しく、重量も重いため長時間の利用は大変です。

Galaxy S22 Ultra スペック
発売日2022年4月21日
カラーバーガンディー
ファントムブラック
ディスプレイ約6.8インチ
Quad HD+/Dynamic AMOLED 有機EL
バッテリー5,000mAh
アウトカメラ約1億800万画素 + 約1,200万画素 + 約1,000万画素 + 約1,000万画素
インカメラ約4,000万画素
CPUSnapdragon 8 Gen 1
メモリRAM:12GB
ROM:256GB
サイズ約H163 X W78 X D8.9mm
重量約229g
防水・防塵防水:IPX5/IPX8
防塵:IP6X
その他生体認証:指紋、顔
おサイフケータイ
ワイヤレス充電
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6位:iPhone13 Pro/Pro Max

機種容量価格いつでもカエドキプログラム
iPhone13 Pro128GB172,810円89,650円~
256GB195,030円101,310円~
512GB232,650円120,450円~
1TB267,410円139,370円~
iPhone13 Pro Max128GB197,230円102,190円~
256GB214,610円110,330円~
512GB248,160円129,360円~
1TB275,550円142,230円~
キャンペーン情報

  • 5G WELCOME割で22,000円pt進呈(22歳以下・5Gギガホ プレミア契約の場合)
  • いつでもカエドキプログラムで24回目(残価)のお支払いが不要
著者がおすすめする理由
  • 型落ちで価格もお手頃
  • 最新のiPhone14/Plusと同じA15 Bionic
  • iOSはサポート期間が長い
著者がおすすめしない理由
  • 指紋認証やUSB Type-Cに非対応
  • 最新iPhoneではない

iPhone13 Pro/Pro Maxは最新のiPhone14シリーズではなく、型落ちしていて価格もお手頃でおすすめです。

最新のiPhone14/Plusと同じA15 Bionicを搭載しているため、型落ちとはいえスペックが低い訳ではありません。

iPhoneのiOSはサポート期間が長く、iPhone自体が値崩れしにくいため、価格を抑えてiPhoneを購入したい場合はひとつ前のシリーズがおすすめです。

カメラ性能はiPhone14 Pro/Pro Maxには届きませんが、他のAndroidスマホなどと比べてもiPhoneのカメラ性能は高いので普段使いには十分すぎるでしょう。

iPhone13 Pro/Pro Maxの主なスペック
本体サイズPro71.5×146.7×7.65mm
Pro Max
78.1×160.8×7.65mm
重量Pro203g
Pro Max238g
ディスプレイPro6.1インチ
Pro Max6.7インチ
バッテリー容量Proビデオ再生:最大22時間
ビデオ再生(ストリーミング):最大20時間
オーディオ再生:最大75時間
Pro Maxビデオ再生:最大28時間
ビデオ再生(ストリーミング):最大25時間
オーディオ再生:最大95時間
カラーグラファイト、ゴールド、シルバー、シエラブルー、アルパイングリーン
ストレージ128GB/256GB/512GB/1TB
CPUA15 Bionic
カメラ性能Pro 12MPカメラシステム:望遠、広角、超広角カメラ
生体認証顔認証
防水・防塵IP68等級
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7位:AQUOS R7

AQUOS R7の価格
本体価格198,000円
いつでもカエドキプログラム適用時114,840円
キャンペーン情報

  • いつでもカエドキプログラムで24回目(残価)のお支払いが不要
著者がおすすめする理由
  • Snapdragon 8 Gen 1を搭載
  • ライカ監修の1インチセンサーカメラ
  • 5,000mAhの大容量バッテリー
著者がおすすめしない理由
  • 価格が高い
  • 発熱しやすい

AQUOS R7は2022年夏に発売されたシャープのフラグシップモデルで、ライカ監修の1インチセンサーを搭載したカメラが特徴です。

これまでの多眼カメラと異なり背面に大きな単眼カメラを搭載し、デジカメで撮影しているような感覚で撮影が楽しめます。

人物に素早くピントが合う高速AF機能やマニュアルモードでRAW撮影ができるなど、カメラ好きにはおすすめのスマホです。

ドコモ AQUOS R7 SH-52Cの主なスペック・機能
本体サイズH:約161mm
W:約77mm
D:約9.3mm
重量約208g
ディスプレイ約6.6インチ WUXGA+/Pro IGZO OLED 有機EL
ボディカラー・ブラック
・シルバー
RAM/ROM12GB/256GB
OSAndroid 12
CPUSnapdragon 8 Gen 1
2.9GHz+1.7GHz
オクタコア
バッテリー容量5,000mAh
カメラ・標準:約4,720万画素
・深度測位カメラ:約190万画素
・インカメラ:約1,260万画素
生体認証・指紋認証
・顔認証
防水・防塵IPX5/IPX8・IP6X
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価格・スペック・機能別のおすすめスマホ

xperia 1 iv
価格・スペック・機能別のおすすめスマホ

最後に、ドコモのハイスペックスマホで価格・スペック・機能別のおすすめスマホをご紹介します。

それぞれのおすすめスマホについて見ていきましょう。

価格が安いハイスペックスマホおすすめ機種

iPhone14
価格が安いハイスペックスマホおすすめ機種

価格が安いハイスペックスマホおすすめ機種はiPhone14/Plusです。

iPhone14はいつでもカエドキプログラムを利用すれば実質負担額が6万円台〜と、ハイスペックスマホとしては良心的な価格で購入できます。

搭載しているA15 Bionicは最新ではありませんが、5コアなのでiPhone13 Pro/Pro Maxと同じで他のAndroidスマホに比べても処理速度は高めです。

3Dゲームや重めのアプリを快適に動かせる他、カメラも高性能なため総合的な満足度が高い機種といえるでしょう。

比較的安価で、なおかつハイスペックなスマホが欲しい方には、iPhone14/Plusの購入をおすすめします。

矢印ドコモのiPhone14/Plusを見る

スペックがとにかく高いスマホおすすめ機種

iPhone14 Pro
スペックがとにかく高いスマホおすすめ機種

スペックがとにかく高いスマホおすすめ機種はiPhone14 Pro/Pro Maxです。

iPhone14シリーズの上位機種であるiPhone14 Pro/Pro Maxは最新CPUのA16 Bionicを搭載しており、A15 Bionicよりもさらに処理性能が向上しました。

またiPhoneとして約7年ぶりにメインカメラの画素数が向上したため、写真・動画撮影が好きな方も満足できるでしょう。

イメージセンサーの大型化により暗所性能が向上し、場所を選ばず美しい写真が撮れるのはiPhone14 Pro/Pro Maxならではの魅力です。

高性能な分、価格はやや高めですが、基本スペックもカメラ機能もとにかくハイレベルなスマホが欲しいという方はぜひiPhone14 Pro/Pro Maxの購入を検討してみてはいかがでしょうか。

矢印ドコモのiPhone14 Pro/Pro Maxを見る

オリジナル機能が魅力的なスマホおすすめ機種

Galaxy Z Fold4
オリジナル機能が魅力的なスマホおすすめ機種

オリジナル機能が魅力的なスマホおすすめ機種はGalaxy Z Fold4 SC-55Cです。

Galaxy Z Fold4 SC-55Cは他にあまりない折りたたみ式のスマホで、開くとタブレットのように使うことができます。

7.6インチの大画面でゲームや動画視聴が快適なのはもちろん、画面分割ができるのでマルチタスクでの作業も楽々です。

また別売りのSペンを使えばメモを取るのも素早く簡単にできるので、趣味はもちろん仕事にも大活躍します。

他のスマホには真似できない独自機能を持ったGalaxy Z Fold4 SC-55Cは、魅力的なオリジナル機能と高いスペックを兼ね備えたスマホの代表といえるでしょう。

矢印ドコモのGalaxy Z Fold4を見る

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ドコモのハイスペックスマホでよくある質問

よくある質問
ドコモのハイスペックスマホでよくある質問

ここからは、ドコモのハイスペックスマホでよくある質問をまとめてご紹介します。

ハイスペックスマホの購入を検討しているなら、ぜひチェックしてみてください。

ハイスペックスマホは何を基準に選ぶべき?

基本的に自分の欲しい機能に重点をおいて選べば問題ありませんが、スマホは新しいほど性能が高くなるため、できるだけ新機種を購入するようにしましょう。

最近のスマホはメーカーごとに特徴のあるハイエンドスマホが毎年発売されているため、各メーカーのフラグシップの中から選ぶのがおすすめです。

ハイスペックスマホを安く購入するには?

ドコモでは、5G WELCOME割や端末購入割引、いつでもカエドキプログラムなどを利用すればお得にハイスペックスマホを購入できます。

最近のハイスペックスマホは性能が良いため価格も高くなりますが、いつでもカエドキプログラムなら24回目(残価)の支払いが不要なので実質負担額は抑えることができます。

他社からののりかえ(MNP)ならキャンペーンも多いですし、今の時期は学割(22歳以下)のキャンペーンもチェックしてみましょう。

ドコモのハイスペックスマホなら日常が便利になる

iPhone14
ドコモのハイスペックスマホなら日常が便利になる

今回は「ドコモのハイスペックスマホ人気おすすめ機種7選|2023年最新」と題して、おすすめの7機種を紹介しました。

ハイスペックスマホを求める方の多くは、ゲームや動画視聴・クリエイト活動を行うヘビーユーザーではないでしょうか。

今回おすすめしたハイスペックスマホなら、これまでスマホに感じていた不便さ・ストレスを一気に解消してくれるはずです。

機種変更を検討している方は、この機会に進化したドコモのハイスペックスマホの実力を確かめてみてはいかがでしょうか。


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この記事を書いた人
naccya
夫とこどもと猫の3人+2匹家族。スマホはAndroid派。ハイスペックは使いこなせないので安くて使い勝手が良いほうが嬉しいライトユーザー。 猫を常時愛でるために、自宅に籠って仕事しています。
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