【2022年】auのスマホおすすめランキングTOP10!人気iPhone/Android

auのスマホ(携帯)でおすすめ機種を比較しランキングを作成しました。最新機種のおすすめはもちろん、コスパでおすすめや初心者におすすめまで、誰にでもベストなスマホが見つかる内容になっています。2020年auでスマホの機種変更をする方は参考にしください。

  • 2022年10月14日
auのおすすめスマホランキング

auのスマホは多彩なラインナップで、初心者向けからハイエンドまで多くの機種がそろっています。

でも多すぎるゆえ、選ぶのに苦労している方も多いのではないでしょうか。

そこでこの記事ではおすすめスマホを、ランキング形式と用途別の2方向から紹介していきます。

ランキングでは10機種を、用途別では5つの用途別に厳選していますので、ご自分にあったスマホ選びの参考にして下さい。

【2022年11月】auの機種変更キャンペーン全まとめ|対象機種・割引額
auは人気新機種がお得!
機種1位2位3位4位
本体iPhone14 ProiPhone14 ProiPhone14iPhone14Xperia 5 IVXperia 5 IVGoogle Pixel 7Google Pixel 7
価格89,700円~71,760円~74,060円~45,310円~
特徴A16 Bionicチップ搭載
Apple最新スマホ
iPhone14シリーズを
コスパで選ぶならこれ
Androidの最新
ハイエンドモデル
Google Pixel初!
顔認証搭載の機種
購入公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト

【2022年10月】今月のおすすめスマホ

iPhone14 Pro Max
iPhone14 Pro

まずはじめに、今月のおすすめスマホ「iPhone14 Pro」を紹介していきます。

iPhone14 Proは2022年9月16日に発売されたばかりの新型iPhoneです。

iPhone14 Proのスペック
メモリ非公表
ストレージ容量128GB/256GB/512GB/1TB
カラースペースブラック、シルバー、ゴールド、ディープパープル
ディスプレイ6.1インチ
サイズ71.5×147.5×7.85mm
重量206g
プロセッサA16 Bionic
バッテリービデオ再生:最大23時間
ビデオ再生(ストリーミング):最大20時間
オーディオ再生:最大75時間

新型iPhoneは人気商品のため現在も在庫は少ないですが、間違いなく今月のおすすめ商品はiPhone14 Proでしょう。

今回iPhone14のProモデルにのみ搭載された新機能の「Dynamic Island」や、4,800万画素にスペックアップされカメラがおすすめポイントです。

iPhone14 Pro
AppleiPhone14 Pro

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【2022年】auのスマホおすすめランキングTOP10

では2022年のau最新スマホを、おすすめ順にランキングで紹介していきます。

各スマホのスペックを、レビューやおすすめする理由と一緒にお伝えします。

auの最新機種が気になる方はぜひチェックして下さい。

それぞれの機種を詳しく紹介します。

1位:iPhone14 Pro

iPhone14 Pro
iPhone14 Pro
iPhone 14 Proのレビュー
動きの快適さ★★★☆☆3.0
使いやすさ・操作性★★★★☆4.0
カメラ★★★★☆4.0
バッテリーのもち★★★★☆4.0
オリジナル性能★★★☆☆3.5
価格★★☆☆☆2.0
総合評価3.4
機種容量価格(税込)スマホトクする
プラグラム
iPhone14 Pro128GB175,860円89,700円
256GB201,925円102,925円
512GB238,555円121,555円
1TB275,415円140,415円
iPhone14 Proのスペック
メモリ非公表
ストレージ容量128GB/256GB/512GB/1TB
カラースペースブラック、シルバー、ゴールド、ディープパープル
ディスプレイ6.1インチ
サイズ71.5×147.5×7.85mm
重量206g
プロセッサA16 Bionic
バッテリービデオ再生:最大23時間
ビデオ再生(ストリーミング):最大20時間
オーディオ再生:最大75時間
iPhone14 Proをおすすめする理由
  • 最新CPU搭載で処理速度が速い
  • カメラ性能のアップグレードにより撮影手法が増えた
  • 常に表示されるディスプレイ
iPhone14 Proをおすすめしない理由
  • 価格が高い
  • カメラレンズの出っ張りが大きく目立つ
  • 指紋認証非対応

1位は9月16日に発売されて間もないiPhoneシリーズの最新作「iPhone14 Pro」です。

最新のA16 Bionicチップを搭載したiPhone14 Proはより処理速度も上がりバッテリー時間も長続きしています。

3眼レンズのついたカメラでは、アクションモードとして走って撮影しても手ブレしないモードが登場。

シネマティックモードと合わせて、より映画撮影に近い機能をスマホ1つで楽しむことができます。

iPhone14 Pro
AppleiPhone14 Pro

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2位:iPhone SE(第3世代)

iPhone SE3
iPhone SE(第3世代)
iPhoneSE(第3世代)のレビュー
動きの快適さ★★★★☆
使いやすさ・操作性★★★☆☆
カメラ★★★☆☆
バッテリーの持ち★★★☆☆
オリジナル性能★★★☆☆
価格★★★★☆
総合評価4.2
機種名容量通常価格実質価格
(端末代分割払い時の割引適用)
iPhone SE364GB65,335円34,615円
128GB75,190円 39,790円
256GB93,720円
49,680円
iPhone SE(第3世代)スペック
通信サービス5G/4G LTE
メモリ4GB
ストレージ64GB
128GB
256GB
カラーミッドナイト/スターライト/レッド
ディスプレイ4.7インチ
Retina HDディスプレイ
サイズ幅:67.3 mm
高さ:138.4 mm
厚さ:7.3 mm
重量144g
プロセッサA15 Bionic
バッテリー最大15時間のビデオ再生
アウトカメラ12MP広角カメラ
インカメラ7MPカメラ
その他防水/防塵:〇
生体認証:指紋
iPhone SE(第3世代)をおすすめする理由
  • SEシリーズも最新CPU搭載で処理速度が速い
  • ホームボタン(Touch ID)を使える
  • コンパクトサイズでポケットに収納しやすい
iPhone SE(第3世代)をおすすめしない理由
  • カメラ性能はあまり期待できない
  • ディスプレイが小さく迫力に欠ける

コンパクトサイズで使いやすさが人気を呼ぶiPhone SEシリーズの最新作iPhone SE(第3世代)です。

更にiPhoneユーザーから復活を求める声の多いTouch IDも搭載されているため、利便性が高いです。

SEシリーズながらもA15チップというAppleの最新CPUを搭載しているので、重いゲームアプリも操作しやすいです。

一方でカメラはシンプルな1眼レンズである点や、コンパクトなためディスプレイは小さく迫力に欠けてしまう点が懸念点となります。

iPhone SE3
AppleiPhone SE(第3世代)

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3位:AQUOS sense6s

AQUOS sense6s
AQUOS sense6s
AQUOS sense6sのレビュー
動きの快適さ★★★☆☆
使いやすさ・操作性★★★★☆
カメラ★★★☆☆
バッテリーの持ち★★★★★
オリジナル性能★★★☆☆
価格★★★★☆
総合評価4.0
通常価格実質価格
40,470円32,430円
スマホトクするプログラム適用
AQUOS sense6sのスペック
通信サービス5G/4G LTE
本体サイズ約W70×H152×D7.9mm(最厚部9.2mm)
重さ約156g
ディスプレイ約6.1インチ
FHD+
IGZO OLED
カラーライトカッパー/シルバー/ブラック
CPUSnapdragon 695 5G
OSAndroid 11
メモリ/ストレージ4GB/64GB
外部ストレージ1TB microSDXC
(推奨最大容量)
アウトカメラ約4,800万画素/約800万画素/約800万画素
インカメラ約800万画素
バッテリー4,570mAh
生体認証〇(指紋・顔)
防水・防塵〇(IPX5/IPX8・IP6X)
おサイフケータイ
SIMnano SIM/eSIM
AQUOS sense6sをおすすめする理由
  • 軽量感やコンパクトなサイズで片手で操作しやすい
  • 価格が安価で手に入りやすい
  • 大容量のバッテリーで電池持ちも◎
AQUOS sense6sをおすすめしない理由
  • ストレージ容量が少ない
  • AQUOS sense6に比べてカメラ性能などがスペックダウン

AQUOS sense6sは4月28日に発売されたsenseシリーズの最新機種です。

価格は安価ながら大容量のバッテリーが使える・消費電力機能により長く使い続けることができます。

一方で64GBとストレージ容量が少ない点や、カメラやスピーカーのスペックが前作から落ちてしまいました。

普段写真撮影やゲームを使わない方であれば、安くゲットしたAQUOS sense6sを長く使えるのでおすすめです。

AQUOS sense6s
SHARPAQUOS sense6s

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4位:iPhone13 Pro

iPhone13 Pro Max
iPhone13 Pro/13 Pro Max
iPhone13 Proのレビュー
動きの快適さ★★★★★
使いやすさ・操作性★★★★☆
カメラ★★★★★
バッテリー★★★★★
オリジナル性能★★★★☆
価格★★★☆☆
総合評価4.4
機種容量価格(税込)スマホトクする
プラグラム
iPhone13 Pro128GB168,720円91,080円
256GB186,070円100,510円
512GB221,130円119,370円
1TB256,065円138,345円
iPhone13 Proのスペック
カラーグラファイト
ゴールド
シルバー
シエラブルー
チップA15 Bionic
メモリ(RAM)6GB
ストレージ(ROM)128GB
256GB
512GB
1TB
画面サイズ6.1インチ
本体サイズ約高さ146.7×幅71.5×厚さ7.65mm
重量203g
ディスプレイProMotion搭載Super Retina XDRディスプレイ
アウトカメラ12MP(超広角/広角/望遠)
インカメラ12MP
おサイフケータイ対応
生体認証顔認証
バッテリービデオ再生:最大22時間
ビデオ再生(ストリーミング):最大20時間
オーディオ再生:最大75時間
防水/防塵IP68等級
iPhone13 Proをおすすめする理由
  • 最新CPU搭載で快適な動作
  • クオリティの高い写真撮影が可能
  • バッテリー持ちが良い
iPhone13 Proをおすすめしない理由
  • 指紋認証非対応
  • 本体が重たい
  • 価格が高い

iPhone13 Pro/13 Pro Maxは、2021年9月に発売された最新iPhoneの中でも上位モデルとなる機種です。

最新のCPUを搭載しており、重たいゲームであっても快適なプレイができるため、日常使いからガッツリ使いたい人まで幅広くおすすめできます。

シリーズの中でもカメラ性能がよりよくなっており、マクロ撮影にも対応しました。

このマクロ撮影は好評ですから、写真撮影を楽しみたい方にはイチオシのスマホです。

iPhone13 Pro Max
AppleiPhone13 Pro

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5位:Galaxy S22 Ultra

Galaxy S22 Ultra
Galaxy S22 Ultra
Galaxy S22 Ultraのレビュー
動きの快適さ★★★★☆
使いやすさ・操作性★★★☆☆
カメラ★★★★☆
バッテリーの持ち★★★★☆
オリジナル性能★★★★★
価格★★☆☆☆
総合評価3.7
キャリア容量通常価格実質価格
au256GB178,820円107,180円
スマホトクするプログラム
Galaxy S21 Ultraスペック
搭載OSAndroid11
メモリRAM:12GB
ROM:256GB
プロセッサSnapdragon 888
カラーファントムブラック
ファントムシルバー
ディスプレイ6.8インチ
サイズ高さ 165 x 幅 76 x 奥行き 8.9(mm)
重量228g
バッテリー5000mAh
Galaxy S22 Ultrasをおすすめする理由
  • 最高性能のスペックを搭載
  • Vision Booster技術付きDynamic AMOLED(有機EL)ディスプレイで綺麗
  • Sペンを使ってスマホの利便性を高める
Galaxy S22 Ultraをおすすめしない理由
  • 最新フラグシップモデルで価格が高い
  • サイズ・重量が大きく使いづらい

Galaxy S22 Ultraは7月のおすすめ機種でも紹介しました。

Galaxyだからこそ楽しめるSペン機能や、これまでのスマホより輝度が更に明るいディスプレイなど魅力は多岐に渡ります。

価格が高いため中々手が出せませんが、カメラを楽しみたい方やゲーム機能を使いたい方におすすめです。

Galaxy S22 Ultra
SamsungGalaxy S22 Ultra

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6位:Xperia 10 IV

au Xperia 10 IV
Xperia 10 IV
Xperia 10 IVの総合レビュー
動きの快適さ★★★★☆4.0
使いやすさ・操作性★★★★☆4.0
カメラ★★★★☆4.0
バッテリーのもち★★★★☆4.5
オリジナル性能★★★☆☆3.5
価格★★★★☆4.0
総合評価4.0
au Xperia 10 IVの価格(税込)
販売価格69,985円
スマホトクするプログラム適用時38,065円
Xperia 10 IVのスペック
本体サイズ(mm)幅67 x 高さ153 x 厚さ8.3
重量約161g
ディスプレイ約6.0インチ
有機EL トリルミナス®ディスプレイ for mobile
FHD+
カラー【ドコモ】
ブラック
ホワイト
ミント
ラベンダー(ドコモオンラインショップ限定)
【au】
ブラック
ホワイト
ミント
ラベンダー
【ソフトバンク】
ブラック
ホワイト
ミント
メモリ(RAM)6GB
ストレージ(ROM)128GB
CPUSnapdragon® 695 5G Mobile Platform
バッテリー5000mAh
Xperia 10 IVをおすすめする理由
  • ハンドフィットサイズで操作しやすい
  • 充電最適機能を組み合わせた大容量バッテリーで安心
  • ソニーのカメラ技術を活用できる3眼レンズ
Xperia 10 IVをおすすめしない理由
  • 防塵非対応
  • 容量が128GBでは少ないかも

厚みが8mmありながらも幅は67mmと片手に収まりやすく、軽量感もあるハンドフィットサイズです。

161gと軽いながら中には5000mAhという大容量バッテリーが搭載されているので、電池持ちは満足できるでしょう。

スマホトクするプログラムによって実質4万円近くでこのスマホを使えるのであればコスパ十分といえる代物です。

au Xperia 10 IV
SONYXperia 10 IV

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7位:Galaxy A53 5G

Galaxy A53 5G
Galaxy A53 5G
Galaxy A53 5Gの総合レビュー
動きの快適さ★★★★☆4.5
使いやすさ・操作性★★★★☆4.5
カメラ★★★★☆4.5
バッテリーのもち★★★★☆4.5
オリジナル性能★★★★☆4.0
価格★★★★☆4.0
総合評価4.3
発売元通常価格(実質価格)
au59,835円
(34,155円)
Galaxy A53 5Gのスペック
本体サイズ(mm)約W75×H160×D8.1(最厚部9.7mm)
ディスプレイ約6.5インチ
Super AMOLED
重量約189g
カラーオーサム ブラック
オーサム ブルー
オーサム ホワイト
メモリ(RAM)/ストレージ(ROM)6GB/128GB
CPUExynos 1280 2.4GHz×2+2.0 GHz×6
バッテリー容量5,000mAh
Galaxy A53 5Gをおすすめする理由
  • ミドルレンジモデルでもスペックは上物
  • シンプルで洗練されたデザインがスマートさを演出
  • 日常使いで嬉しくなる機能
Galaxy A53 5Gをおすすめしない理由
  • サイズ・重量がやや大きめ
  • ストレージ容量に256GBがない

5月27日に発売されたばかりのGalaxy A53 5Gですが、ミドルレンジの価格帯ながらスペックは素晴らしいです。

120Hzのリフレッシュレートがありサクサク操作できるディスプレイや、機能盛りだくさんのカメラは使いたくなります。

その他にも日常使いで助かる機能がありますが、そこまで使いこなせるものがあるとストレージ容量は256GBが良かったです。

今作は128GBのみで、十分容量はありますが、カメラやゲーム・映像で楽しみたい分少し物足りなさを感じるかもしれません。

Galaxy A53 5G
SamsungGalaxy A53 5G

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8位:Google Pixel6a

Google Pixel 6a
Google Pixel6a
Google Pixel 6aのレビュー
動きの快適さ★★★★☆
使いやすさ・操作性★★★☆☆
カメラ★★★★☆
バッテリー★★★★☆
オリジナル性能★★★★★
価格★★★★★
総合評価4.1
Google Pixel 6aの価格
本体価格(税込)53,270円
スマホトクするプログラム27,830円
Google Pixel 6aのスペック
ディスプレイ6.1インチ
サイズ幅71.8×高さ152.2×厚さ8.9mm
重量178g
カラーチャコール
チョーク
セージ
メモリ/ストレージRAM:6GB
ROM:128GB
CPUGoogle Tensor
バッテリー4,410mAh
Google Pixel6aをおすすめする理由
  • コスパ良く使える
  • コンパクトなサイズ感で使いやすい
  • オリジナルCPUで動作レスポンスが快適
Google Pixel6aをおすすめしない理由
  • アプリやコンテンツによっては動作が遅い
  • ワイヤレス充電非対応

Googleが展開するスマートフォン最新作のGoogle Pixel 6aは実質負担3万円以下で使えるコスパ最強スマホです。

重いゲームや映像の視聴には不向きですが、日常使いであれば操作性もサクサクと使えて問題ありません。

手に馴染みやすいコンパクトなサイズ感ながらディスプレイは6.1インチで楽しめます。

Google Pixel 6a
GoogleGoogle Pixel6a

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9位:AQUOS wish2

AQUOS wish2 SH-51C
AQUOS wish2
AQUAS sense6のレビュー
動きの快適さ★★★★☆
使いやすさ・操作性★★★☆☆
カメラ★★★★☆
バッテリーの持ち★★★★★
オリジナル性能★★★★☆
価格★★★★★
総合評価4.1
AQUAS sense6の価格
本体価格(税込)40,470円
スマホトクするプログラム32,430円
AQUAS sense6のスペック
カラーライトカッパー
シルバー
ブラック
CPUSnapdragon 690 5G
メモリ(RAM)4GB
ストレージ(ROM)64GB
外部メモリ:最大1TB
画面サイズ約6.1インチ
本体サイズ約高さ152 X 幅70 X 厚み7.0mm
重量約156g
ディスプレイIGZO OLED
アウトカメラ約4,800万画素/約800万画素/約800万画素
インカメラ約800万画素
おサイフケータイ対応
生体認証指紋 / 顔
バッテリー4,570mAh
防水・防塵防水:IPX5/X8
防塵:IP6X
AQUOS wish2をおすすめする理由
  • 片手で操作しやすいコンパクトサイズ
  • エントリーモデルながら機能は十分
  • 多くの安全規格を満たしていて使っていて安心
AQUOS wish2をおすすめしない理由
  • 内蔵バッテリーは容量が少なめ
  • カメラ性能は普通レベル

エントリーモデルの中でも人気のある機種AQUOS wishの後継機です。

本体価格2万円台ですがスペックは最低限レベルを確保してますし、何より使いやすい機能が十分あります。

片手でも操作しやすい軽量サイズで、サイドにあるAQUOSトリックはより片手操作を楽にしてくれます。

カメラ性能は近年のスマホと比べると普通レベルになりますが、楽しめる機能はあるのでおすすめの機種ですよ。

AQUOS wish2 SH-51C
SHARPAQUOS wish

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10位:Xperia 1 IV

Xperia 1 IV
Xperia 1 IV
Xperia 1 IVの総合レビュー
動きの快適さ★★★★★5.0
使いやすさ・操作性★★★★☆4.0
カメラ★★★★★5.0
バッテリーのもち★★★★☆4.0
オリジナル性能★★★★☆4.5
価格★★★☆☆3.5
総合評価4.3
Xperia 1 IVの価格
本体価格(税込)192,930円
スマホトクするプログラム111,090円
Xperia 1 IVの主なスペック
本体サイズ約W71×H165×D8.2mm(最厚部9.7mm)
ディスプレイ約6.5インチ/4K
有機EL 21:9ワイドディスプレイ(HDR対応)
最大リフレッシュレート120Hz
重量約187g
カラーブラック
アイスホワイト
パープル
メモリ(RAM)12GB
ストレージ(ROM)256GB
CPUSnapdragon8 Gen1
バッテリー容量5,000mAh
Xperia 1 IVをおすすめする理由
  • Snapdragon8 Gen1搭載で超高性能
  • ゲーミング機能や配信に便利な機能が充実
  • カメラ性能が高い
Xperia 1 IVをおすすめしない理由
  • 価格が高い
  • スペックを持て余してしまう

ハイスペックスマホをご希望の方はXperia 1 IVがおすすめです。

あらゆる面においてハイスペックな技術を搭載しています。

Xperia 1 IV搭載のCPUであれば、最新の重いゲームから動画編集アプリもサクサクと操作することが可能です。

ゲーミング機能も活用でき、Youtubeなどの配信アプリでもスマホ1つで手軽に始めることができます。

価格は高いですが、機能を活用してスマホをもっと楽しみたいという方におすすめです。

Xperia 1 IV
SONYXperia 1 IV

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【用途別】auスマホのおすすめを厳選

ランキングでauのおすすめスマホを紹介してきましたが、その中から用途別のイチオシスマホを厳選してみました。

この章では以下の4つの用途別にスポットを当てて紹介していきます。

それぞれのおすすめスマホを見ていきましょう。

ゲーミングスマホのおすすめ【Galaxy S22 Ultra】

Galaxy S22 Ultra
ゲーミングスマホ Galaxy S22 Ultra

ゲーミングスマホのおすすめは、「Galaxy S22 Ultra」で、レスポンスの良さなどスペックの高さがおすすめポイントとなります。

ゲーミングスマホを選ぶ際に特に必要な2項目に注目して、おすすめする理由を紹介しましょう。

  • ゲームの快適さ
  • 画面の見やすさ

それぞれ解説していきます。

ゲームの快適さ

ゲームをするうえで快適さを左右するのが、CPUとメモリです。CPUは人間の脳にあたる部分で高性能なほど動きが良くなります。

Galaxy S22 UltraのCPU「Snapdragon 888 」なら、ハイエンドで快適な操作が可能です。

その上メモリは12GB。ゲーミングスマホは6GB以上が理想とされていますので、12GBあれば充分なスペックといえます。

画面の見やすさ

画面の見やすさは当然サイズが大きい方が快適ですが単にサイズだけでなく、リフレッシュシートに対応していると滑らかな動きができおすすめです。

Galaxy S22 Ultraなら6.8インチの画面サイズで、120Hzのリフレッシュシートに対応していることから、CPUと併せてゲーミングスマホとしておすすめします。

大画面スマホのおすすめ【Galaxy A53 5G】

Galaxy A53 5G
大画面スマホおすすめ Galaxy A53 5G

大画面スマホとしては「Galaxy A53 5G」がおすすめで、サイズは6.5インチです。

搭載しているSuper AMOLEDディスプレイは、細かなところも鮮明に映し、屋外でも見やすい輝度を確保。

また120Hzのリフレッシュシートにも対応しているため、スクロールも滑らかで見やすさだけでなく疲れにくい仕様となっています。

ミドルレンジモデルながらスペックは高いので、大画面で迫力のある映像やゲームを楽しめるおすすめの機種です。

コンパクトスマホのおすすめ【iPhone SE(第3世代)】

iPhone SE3
コンパクトスマホ iPhone SE(第3世代)

コンパクトスマホのおすすめは、「iPhone SE(第3世代)」です。

本体サイズは高さ約138.4mm、幅約67.3mm、重さ約144gで扱いやすさには定評があります。

Proと同じA15 Bionicチップを搭載してますので、コンパクトながら高性能な操作が体験可能です。

全体的に高いスペックで満足できる使いやすさがおすすめのスマホです。

初心者向けスマホのおすすめ【AQUOS sense6s】

AQUOS sense6 SH-54B
初心者向けスマホ AQUOS sense6s

初心者向けのスマホとして、「AQUOS sense6s」をおすすめします。

スマホデビューする方がいきなり高性能スマホを購入しても、高価格かつ多機能で使いこなせない。なんて可能性もあります。

その点AQUOS sense6sなら日常的な使いやすさが備わっている、お手頃価格なスマホです。

メモリやストレージは小さめですが、使いやすさで重要な、指紋・顔認証や大容量バッテリーをきちんと搭載しています。

さらに6.1インチの大画面でありながら重さは156gと軽い仕様で、持ちやすさも上々です。

高性能スマホではありませんが、これからスマホデビューする方にはおすすめなスマホです。

タフネススマホのおすすめ【AQUOS wish2】

AQUOS wish2 SH-51C
タフネススマホ AQUOS wish2

タフネススマホを探しているのなら、「AQUOS wish2」がおすすめです。

AQUOS wish2は防水や防塵の他にも、全18項目のMIL規格をもつ優秀なタフネススマホです。

  • 防水(浸漬):深さ約1.5mの水中に30分間浸漬させる試験
  • 防水(雨滴):高さ1mから15分間雨滴を落とす試験
  • 防塵:12時間の粉塵試験
  • 防塵(風塵):連続6時間(風速8.9m/sec、濃度10.6g/m³)の粉塵試験
  • 耐衝撃(落下):高さ1.22mからラワン材に製品を26方向で落下させる試験
  • 耐振動: 上下10Hz~500Hz、加速度1.04G、左右10Hz~500Hz、加速度0.2G、前後10Hz~500Hz、加速度0.74Gでそれぞれ60分の振動試験
  • 防湿:連続10日間(湿度95%RH)の高湿度試験
  • 高温保管(固定):63℃に固定した72時間の高温保管試験
  • 高温保管(変動):28℃~58℃までの温度変化において72時間の高温保管試験
  • 高温動作 (固定):55℃に固定した5時間の高温動作試験
  • 高温動作 (変動):28℃~39℃/湿度43%~78%までの変化において72時間の高温動作試験
  • 低温動作:-20℃に固定した5時間の低温動作試験
  • 低温保管:-33℃~-25℃の温度変化において連続72時間の低温保管試験
  • 温度耐久(温度衝撃):-21℃~50℃の急激な温度変化において連続3時間の温度耐久試験
  • 低圧保管:連続2時間(57.2kPa/高度約4,572m相当)の低圧保管試験
  • 低圧動作:連続2時間(57.2kPa/高度約4,572m相当)の低圧動作試験
  • 氷結(結露):-10℃で結露や霧を発生させ1時間維持し、25℃、95%RHで動作確認
  • 氷結(氷結):-10℃環境下で着氷した氷の厚さが6mmになるまで氷結させる試験

日常使いで落としたりぶつけてしまっても、よほどの事故でない限り滅多に故障はないといえるでしょう。

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スマホ選びに関してよくある質問

最後にスマホ選びに関してよくある質問を紹介します。

気になる項目がある方は、ぜひチェックしてみてください!

サクサク動くスマホを選ぶには何が重要?

一番重要なのはスマホの脳にあたるCPU、次に作業する机の大きさに例えられるメモリです。
ちなみにCPUはiPhoneなら「A15 Bionicチップ」が、Androidなら「Snapdragon 800番台」がおすすめです。
メモリは6GB以上あればゲームもサクサク動きます。

データを沢山保存するには何GB必要?

最低でも256GBがおすすめですが、512GBあると安心です。

綺麗な写真を撮るにはどこを見れば良い?

画素数・F値の2つを見ましょう。画素数は多い方が、F値は低い方がきれいな写真が撮れます。他にも手ブレ補正やナイトモード、ズーム機能などを搭載しているとなおいいです。ちなみにズーム機能は「光学ズーム」がおすすめです。

防水・防塵を表すIP表記の見方は?

・IP68→6が防塵の等級、8が防水等級
・IP6X→防塵のみ
・IPX8→防水のみ
数字が大きほど高い性能があり、現在の最高等級は防塵が6、防水が8です。

バッテリーは何mAh以上で長持ち?

3,000mAh以上あると安心です。さらに省エネ効果があるディスプレイを採用したスマホなども、長持ちにつながりおすすめです。

auスマホで欲しいスマホを見つけよう!

スマホ選びをする際には、どの機種がいいのか困ってしまう方も多くいらっしゃるでしょう。

後悔をしない選び方は、自分にあった機能やスペックを事前に確認することが大切になります。

auなら多彩なラインナップで欲しいスマホが必ず見つかるはずです。今回紹介したランキングを参考にして自分にあった1台を見つけて下さい。


この記事を書いた人
Sakura_Ooh
大手3キャリアでのイベントスタッフの経験を活かし、料金プランの選び方やおすすめスマホをどんどん紹介していきます。家やジムでも常に映画やドラマを見ていて、1日たりともスマホが手放せません。愛用スマホはiPhone12です。