ソフトバンクの5G対応スマホ全17機種一覧|おすすめを紹介

ソフトバンクが発売する5G対応スマホの発売日・スペック・機能・価格をご紹介していきます。ソフトバンクの5G対応スマホはバラエティー豊富なので、それぞれの特徴をまとめて比較しています。価格も比較的安いものもあるので是非チェックしてみてください。

  • 2021年7月1日
ソフトバンクの5G対応スマホ全機種一覧|おすすめを紹介
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ここではソフトバンクの5G対応スマホ全17機種からおすすめをご紹介しています。

ソフトバンクの5Gサービスは2020年3月27日より提供開始となり、それに伴って5G対応スマホのラインナップも増えてきました。

「5Gスマホを購入したいけど、意外と機種が多い」と思っている方は是非確認しておきましょう。

合わせてソフトバンクの5G料金プラン、スマホの最安購入方法も解説しています。

※本記事内の金額は全て税込みです。

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ソフトバンクの5G対応スマホ17機種一覧

ソフトバンクの5Gスマホ
ソフトバンクの5G対応スマホ スペック・機能
機種名支払い総額トクするサポート+適用
razr 5G198,000円99,000円
iPhone 12 Pro(128GB)151,920円75,960円
LG V60 ThinQ 5G139,680円69,840円
iPhone 12 Pro Max(128GB)137,520円68,760円
AQUOS R5G129,600円64,800円
Xperia 5 II115,200円57,600円
iPhone 12 (64GB)110,880円55,440円
iPhone 12 mini(64GB)96,480円48,240円
Google Pixel 587,840円43,920円
ZTE Axon 10 Pro 5G72,720円36,360円
Google Pixel 4a (5G)57,600円28,800円
OPPO Reno3 5G55,440円27,720円
AQUOS zero5G basic52,560円26,280円
AQUOS sense5G43,200円21,600円
Redmi Note 9T21,600円10,800円
AQUOS R6価格未定(2021年6月中旬以降発売)
Xperia 1 III価格未定(2021年6月中旬以降発売)

2021年5月時点で、ソフトバンクオンラインショップで取り扱いのある5Gスマホは合計17機種あります。

iPhone 12シリーズやGoogle pixelの取り扱いがあるのはもちろん、Androidは国内・海外メーカーを合わせた幅広いラインナップとなっているのが魅力的。

すべての機種でソフトバンクの半額プログラム「トクするサポート+」を適用する事ができるため、ハイスペックスマホでも購入の敷居は高くありません。

また、おサイフケータイを搭載しつつ総額21,600円というRedmi Note 9Tなど低価格モデルも充実しています。

価格・スペックどちらの面からみても、ソフトバンクの5Gスマホの品ぞろえは大手キャリアでも群を抜いているのではないでしょうか。

ソフトバンクで6万円未満の5G対応スマホおすすめ5選

ソフトバンクの6万円未満の5G対応スマホ

ソフトバンクで6万円未満の5G対応スマホをチェックしてみましょう。

1位:Redmi Note 9T

Redmi Note 9T
Redmi Note 9T
公式サイト
Redmi Note 9Tの価格
販売価格21,600円
トクするサポート+適用後10,800円
Redmi Note 9T主要スペック
ディスプレイ約6.53インチ TFT フルHD+(2340×1080ドット)
サイズ約77×162×9.1mm
重量約200g
アウトカメラ約4800万画素+約200万画素+約200万画素
バッテリー5000mAh
RAM/ROM4GB/64GB
CPUMediatek Dimensity 800U(オクタコア) 2.4GHz+2.0GHz

5G対応スマホとしてはもちろん、ソフトバンクが取り扱うスマホの中でも最安クラスとなっているのがRedmi Note 9Tです。

ディスプレイは約6.53インチのフルHDディスプレイを搭載、4GBメモリ+64GBストレージで日常生活中心なら十分な性能となっています。

また、ナイトモードやマクロモードにも対応したトリプルレンズで多才な撮影を楽しむ事が出来ます。

何より、この価格帯でおサイフケータイにも対応している点は見逃せません。

防水・防塵こそ非対応ですが、5Gスマホの使い勝手を試すならこれほど適している機種もないでしょう。

2位:AQUOS sense5G

AQUOS sense5G SHG03
AQUOS sense5G
公式サイト
AQUOS sense5Gの価格
販売価格43,200円
トクするサポート+適用後21,600円
AQUOS sense5G 主要スペック
ディスプレイ約5.8インチ Full HD+IGZO TFT
サイズH:約148mm W:約71mm D:約8.9mm
重量約178g
アウトカメラ約1200万画素/約1200万画素/約800万画素
バッテリー4570mA
RAM/ROM4GB/64GB
CPUSnapdragon 690 5G

2021年2月10日発売のAQUOS sense5Gは、SHARPのAQUOS senseシリーズとしては初めて5G通信に対応したモデルです。

ディスプレイは約5.8インチの液晶ながら、SHARPのIGZO技術で動画視聴はもちろん屋外でも高い視認性となっています。

CPUはオクタコアのSnapdragon 690 5Gで、メモリは4GB・ストレージは64GBと一般的なミドルスペックスマホです。

3Dゲームなど負荷のかかる動作は苦手としますが、普段使いが中心の方ならストレス無く使っていけるでしょう。

3位:iPhone 12

iPhone12
iPhone 12
公式サイト
機種容量価格トクするサポート+
iPhone1264GB110,880円55,440円
128GB116,640円58,320円
256GB131,040円65,520円
iPhone 12主要スペック
ディスプレイ約6.1インチ Super Retina XDRディスプレイ
サイズH:146.7mm W:71.5mm D:7.4mm
重量約162g
アウトカメラデュアル12MPカメラシステム(広角・超広角)
バッテリー未公表
ROM64GB/128GB/256GB
CPUA14 Bionic

2020年10月より順次発売されたiPhone 12シリーズは、Apple初の5G対応スマホとして注目を集めました。

iPhone 12はスタンダードモデルですが、トクするサポート+を使っても55,440円とぎりぎり6万円以内と高額です。

しかし、各種性能は同価格帯の5GスマホはもちろんハイスペックAndroidスマホを凌駕するほど高くまとまっています。

上位モデルのLiDARスキャナこそありませんが、カメラは広角・超広角の2眼とシステム処理によりシャープかつ鮮やかな撮影が可能。

ディスプレイは2,532 x 1,170ピクセル解像度の有機ELを搭載。屋外でのブラウジングはもちろん動画視聴などの視認性も抜群です。

CPUは上位モデルと同じで日常使いからゲームプレイまで幅広い用途で楽しめます。

指紋認証「Touch ID」が無いという人によってデメリットとなる点もありますが、スペック・機能では5Gスマホの中で頭一つ抜けています。

4位:Google Pixel 4a (5G)

Google Pixel 4a (5G)
Google Pixel 4a (5G)
公式サイト
Google Pixel 4a (5G)の価格
販売価格57,600円
トクするサポート+適用後28,800円
Google Pixel 4a (5G)主要スペック
ディスプレイ6.2インチFHD+ OLED(有機EL)
サイズ約74×153.9×8.2mm
重量約168g
アウトカメラ12MP(デュアルピクセル)16MP(超広角レンズ)
バッテリー3,885mAh
RAM/ROM6GB/128GB
CPUSnapdragon 765G

Google Pixel 4a (5G)は、2020年8月に発売されたGoogle pixel 4aの5G対応モデルです。

どちらもディスプレイは有機ELですが、Pixel 4aが5.8インチだったのに対してGoogle Pixel 4a (5G)は6.24インチと大画面化しました。

また、広角+超広角の2眼カメラとなった事でポートレートモードやナイトモードな撮影能力が強化されているのも魅力です。

防水・防塵は非対応であるもののイヤホンジャックも搭載されており、「日常使い中心で少し写真撮影にこだわりたい」という方なら間違いなく満足できる機種です。

5位:OPPO Reno3 5G

OPPO Reno3 5G
OPPO Reno3 5G
公式サイト
OPPO Reno3 5Gの価格
販売価格55,440円
トクするサポート+適用後27,720円
OPPO Reno3 5G主要スペック
ディスプレイ約6.55インチ フルHD+/有機EL
サイズ約72×159×7.7mm
重量約171g
アウトカメラ約4800万画素+約1300万画素+約800万画素+約200万画素
バッテリー4025mAh
RAM/ROM8GB/128GB
CPUSnapdragon 765G

2020年7月31日発売のOPPO Reno3 5Gは同社初の5G対応モデルです。

約6.55インチの大型ディスプレイでありながら、本体重量は171gと比較的軽量なタイプです。

特にカメラに注力した本機はメインカメラは約4800万画素、インカメラは約3200面画素とどちらも有効画素数が大きく、精細な写真を撮影することができます。

メインカメラは4眼レンズ搭載、更に光学手ブレ補正機能にも対応しています。撮影時に被写体がブレることなくきれいにカメラに収めることができます。

バッテリーは4025mAhもの大容量、OPPO独自の急速充電に対応しているので、20分で約50%、更に56分もあれば100%まで早急に充電することが可能です。

低価格でも撮影機能にこだわりたい方におすすめの1台となっています。

ソフトバンクで6万円以上の5G対応スマホおすすめ5選

ソフトバンクからpovoに機種変更するタイミング
ソフトバンクで6万円以上の5G対応スマホおすすめ
ソフトバンクの6万円以上の5G対応スマホ
  1. iPhone 12 Pro Max
  2. Xperia 1 III
  3. iPhone 12 Pro
  4. LG V60 ThinQ 5G
  5. AQUOS R6

続いてソフトバンクで6万円以上の5G対応スマホをチェックしてみましょう。

1位:iPhone 12 Pro Max

iPhone12 Pro Max
iPhone 12 Pro Max
公式サイト
機種容量価格トクするサポート+適用後
iPhone12 Pro Max128GB151,920円75,960円
256GB166,320円83,160円
512GB194,400円97,200円
iPhone 12 Pro Max主要スペック
ディスプレイ約6.7インチ Super Retina XDRディスプレイ
サイズH:160.8mm W:78.1mm D:7.4mm
重量約226g
アウトカメラPro 12MPカメラシステム(広角・超広角・望遠)
バッテリー未公表
ROM128GB/256GB/512GB
CPUA14 Bionic

iPhone 12 Pro Maxは5Gに対応したiPhone 12シリーズの最上位モデルとなります。

iPhone史上最大となる約6.7インチの有機ELディスプレイを搭載した本機は、ブラウジングはもちろん動画視聴・ゲームまでストレス無く行えます。

最大の特徴は広角・超広角・望遠のトリプルレンズにLiDARスキャナが加えられている事で、撮影機能がこれまで以上に強化されています。

例えばポートレートモードの精度はより高くなっており、従来機では苦手としていた暗い場所での撮影にも対応します。

また、LiDARスキャナはAR(拡張現実)の精度アップにも貢献しておりスピーディなコンテンツ利用ができます。

本体重量がありますが、カメラ機能を重視した5Gスマホを求めるなら第1候補となるはずです。

2位:Xperia 1 III

Xperia 1 III
Xperia 1 III
公式サイト
ソフトバンク Xperia 1 IIIの価格
販売価格未定
トクするサポート+適用未定
Xperia 1 III 主要スペック
ディスプレイ約6.5インチ 4K/有機EL シネマワイドTM ディスプレイ
サイズH:約165mm W:約71mm D:約8.2mm
重量約188g
アウトカメラ約1220万画素/約1220万画素/約1220万画素
バッテリー4500mAh
RAM/ROM12GB/256GB
CPUSnapdragon 888

Xperia 1 IIIはソフトバンクの2021年7月9日に発売する春夏モデルです。

前モデルXperia 1 IIはソフトバンクの取り扱いが無かったので、期待していたユーザーも多いのではないでしょうか。

フラッグシップモデルである本機は、5G対応はもちろんSnapdragon 888が搭載されゲームプレイなども快適です。

また、世界初となる4kディスプレイは視認性が高いのはもちろん120Hzのなめらか動作でタッチも快適に行えます。

さらにXperia 1 IIIにはこちらも世界初となる可変式望遠レンズが搭載されており、ズームをはじめとしたカメラの精度がアップしている点も見逃せません。

先に価格が発表されたドコモ版を見る限り、ソフトバンク版はトクするサポート+を使って10万円程度となるはずです。

高額ではありますが、価格に見合った圧倒的性能を実感する事ができるでしょう。

3位:iPhone 12 Pro

iPhone12 Pro
iPhone 12 pro
公式サイト
機種容量価格トクするサポート+適用後
iPhone12 Pro128GB137,520円68,760円
256GB151,920円75,960円
512GB180,000円90,000円
iPhone 12 Pro主要スペック
ディスプレイ約6.1インチ Super Retina XDRディスプレイ
サイズH:146.7mm W:71.5mm D:7.4mm
重量約187g
アウトカメラPro 12MPカメラシステム(広角・超広角・望遠)
バッテリー未公表
ROM128GB/256GB/512GB
CPUA14 Bionic

iPhone 12の上位モデルであるiPhone 12 Proは、広角・超広角・望遠のトリプルレンズにLiDARスキャナを備えます。

光学ズームなどはさすがにiPhone 12 Pro Maxに劣りますが、それでも上位モデルとして十分な撮影機能を持っています。

ディスプレイサイズがスタンダードモデルであるiPhone 12と同じ6.1インチのため、取り回しの良さはiPhone 12 proの方が上です。

また、価格もiPhone 12 Pro Maxより約15,000円ほど安い設定となっています。

iPhone 12 Pro Maxのサイズが大きすぎると感じている方は候補に加えてみるのもおすすめです。

4位:LG V60 ThinQ 5G

LG V60 ThinQ 5G:2020年4月下旬以降
ソフトバンク LG V60 ThinQ 5G
公式サイト
LG V60 ThinQ 5Gの価格
販売価格139,680円
トクするサポート+適用69,840円
LG V60 ThinQ 5G主要スペック
ディスプレイ約6.8インチ フルHD+/有機EL
サイズ約166×177×15mm(本体のみ:約78×170×9.2 mm)
重量約353g(本体のみ:約218g)
アウトカメラ約6400万画素+約1300万画素+ToF
バッテリー5000mAh
RAM/ROM12GB/128GB
CPUSnapdragon 865 5G

2020年5月11日発売のLG V60 ThinQ 5Gは、5G対応スマホの中でも他には無い独特の機種です。

まず一番の特徴が、セットに同梱されているディスプレイ搭載の専用ケース、「LGデュアルスクリーン」を装着することで、2画面操作が可能になる点です。

約6.8インチの大型ディスプレイが専用ケースの装着で2倍の大きさになるので、あらゆる映像コンテンツサービスを大迫力で楽しむことができます。

また、5000mAhの大容量バッテリーを搭載しているので、移動中にずっと動画やゲームを楽しんでいても充電切れを気にすることなく使用できます。

カメラ機能もハイスペックスマホにはお馴染みの3眼レンズ搭載(ToF含む)で、AIが被写体に合わせて最適な状態を自動判別してくれます。

動画の視聴や撮影にこだわりのある方、タブレットのような大画面を求めていた方にもおすすめのスマホです。

5位:AQUOS R6

AQUOS R6
AQUOS R6
公式サイト
AQUOS R6の価格
販売価格未定
トクするサポート+適用未定
AQUOS R6主要スペック
ディスプレイ約6.6インチ Pro IGZO OELD(有機EL)
サイズ約74×162×9.5mm
重量約207g
アウトカメラ約2020万画素+ToF
バッテリー5000mAh
RAM/ROM12GB/128GB
CPUSnapdragon 885 5G

先にご紹介したXperia 1 IIIと同じく、AQUOS R6もソフトバンク2021年春夏モデルとして登場予定です。

見た目からもわかる通り、これまでのフラッグシップAQUOS Rシリーズとは違う特徴で注目を集めています。

ディスプレイは約6.6インチの大画面有機ELが採用されており、視認性と省エネを見事に両立させました。

また、メインカメラは1インチの大型イメージセンサーを採用しライカが監修したレンズを搭載。

ハイスペックなのに1眼という珍しい構成ですが、暗所でのオートフォーカスやズームなど幅広いシチュエーションに対応します。

スマホはカメラレンズを増やすのが主流となっていますが、高性能な1眼のみというAQUOS R6がその流れを変えるきっかけを作るかもしれません。

ソフトバンクの5Gスマホに対応した料金プラン

ソフトバンク 料金プラン
メリハリ無制限
ソフトバンクの5G料金プラン
  • メリハリ無制限
  • ミニフィットプラン+
  • スマホデビュープラン

ソフトバンクでは現在3つのプランを提供しており、すべて5Gに対応しています。

メリハリ無制限は月7,238円(税込)が基本で、割引フル活用なら月4,928円(税込)で使っていけます。

一方、データをあまり使わない方は段階性となるミニフィットプラン+がおすすめです。

ミニフィットプラン+は~1GBまでで月3,278円(税込)と高めですが、割引フル活用で月2,178円(税込)となります。

スマホデビュープランはガラケーからスマホへの移行などでしか利用できないプランですが、1年間990 円(税込)で使えるという大きなメリットがあります。

メリハリ無制限は旧プラン(ウルトラギガモンスター+など)より価格が下げられているため、まだ利用しているなら移行を検討するのもおすすめです。

ソフトバンクの5G対応料金プラン(税込)
メリハリ無制限月額7,238円割引適用後
月額4,928円
※3GB以下の月は1,650円割引
ミニフィットプラン+月額3,278円割引適用後
月額2,178円
スマホデビュープラン月額990円(12か月)割引終了後
月額2,178円

ソフトバンクの5Gスマホを最安購入する方法

トクするサポート+
ソフトバンクの5Gスマホを最安購入する方法
最安購入する方法
  • トクするサポート+を利用する
  • キャンペーンを利用する
  • オンラインショップを活用する

ソフトバンクの5Gスマホはすべての端末でトクするサポート+を利用できます。

最終的にソフトバンクに端末を返却しなくてはなりませんが、ハイスペックスマホも最大半額で購入できるため積極的に活用したい所です。

キャンペーンはのりかえ(MNP)や3Gからの機種変更が中心で少なめですが、その分割引額は高く設定されています。

既にソフトバンクと契約しており、半額プログラムを利用していない場合は下取りプログラム(機種変更)を利用するのも良いでしょう。

また、ソフトバンクオンラインショップでは2021年3月17日よりすべての手続きで手数料が無料化されています。

実店舗とは違い頭金も必要ないため、オンラインショップを利用するだけで5,000円~10,000円程度はお得にできるのです。

これまでスマホ購入は実店舗一択だったという方も、この機会に是非オンラインショップを利用してみると良いでしょう。

ソフトバンク 5Gスマホ向けキャンペーン(税込)
【オンライン限定】web割・のりかえ(MNP)で最大21,600円割引
・iPhone 12シリーズなど対象
3G買い替えキャンペーン・3Gケータイ/3Gスマホからの機種変更、のりかえで利用可能
・Google Pixel 4a (5G)が36,000円割引
下取りプログラム(機種変更)・機種下取りでPayPayボーナス還元または割引
・iPhone 11 Pro Maxで51,600円相当(PayPayボーナス)

ソフトバンクの5Gスマホはオンラインショップでお得にできる

ソフトバンクからLINEMOに機種変更するタイミング
ソフトバンクの5Gスマホおすすめまとめ

ソフトバンクの5Gスマホはスペック・価格もバリエーション豊かな全17機種が販売されています。

5Gサービス開始当初はハイスペックスマホ中心でしたが、4Gのように手軽に機種変更やのりかえが出来るようになった点が魅力です。

ソフトバンクは他大手キャリアと比べキャンペーンは少ないため、機種変更・のりかえでは積極的にオンラインショップを活用しましょう。


ソフトバンク公式でスマホ本体代が最大50%OFFになるキャンペーン実施中!
この記事を書いた人
masyumaron
2匹の猫と暮らす、元・ドコモショップ店員。ソフトバンクもauも販売スタッフ経験あり。スマホ2台持ち10年目。現在もたまに家電量販店で各キャリアのキャンペーンスタッフのバイト中。SHARPとGalaxyシリーズが好き。