【2022年】大画面スマホおすすめランキング!6インチ以上まとめ

スマホの進化は目覚ましく、進化と同時に大型化もしていきました。数年前まで、画面サイズは4~5インチが主流でしたが、現在はそれよりも大きなスマホが数多くあります。今回はスマホの中でも、画面サイズが6インチ以上ある「2022年版の大画面スマホ」をランキング形式でご紹介します。

  • 2022年4月20日
【2022年】大画面スマホおすすめランキング!6インチ以上まとめ

スマホの画面は、大きければ大きい程、迫力のある映像やゲームを思う存分楽しむ事ができます。

今回は、おすすめの大画面スマホをランキング形式でご紹介します。

2022年、最新の大画面スマホが知りたい方は、ぜひ最後までご覧下さい。

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機種1位2位3位4位
本体iPhone SE3iPhone SE3AQUOS wishAQUOS wisharrows Wearrows We FCG01AQUOS sense6AQUOS sense6 SHG05
価格34,615円~22,001円~21,068円~32,430円~
特徴コスパの良さが魅力
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大画面スマホおすすめランキング

それでは、大画面スマホのおすすめランキングをご紹介していきます。

コストパフォーマンスと価格のバランスを踏まえながら評価しておりますので、是非最後までご覧ください!

1位|Google Pixel 6 Pro

【1位】大画面スマホおすすめランキング
Google Pixel 6 Pro

Google Pixel 6 Proの価格

Google Pixel 6 Pro本体価格実質負担額
ソフトバンク128GB127,440円63,720円
256GB141,120円70,560円
Googleストア128GB116,600円
256GB127,600円

Google Pixel 6 Proのスペック

Google Pixel 6 Proスペック
搭載OSAndroid12
メモリRAM:12GB
ROM:128GB/256GB
プロセッサGoogle Tensor
カラーStormy Black
Sorta Sunny
Cloudy White
ディスプレイ6.7インチ
サイズ高さ 163.9 x 幅 75.9 x 奥行き 8.9(mm)
重量210g
バッテリー5003mAh
Google Pixel 6 Proをおすすめする理由
  • 独自プロセッサのGoogle Tensor搭載
  • 最大120Hzのリフレッシュレートで、繊細で滑らかな動作を実現
  • 価格とスペックのバランスが良い
Google Pixel 6 Proをおすすめしない理由
  • SDカード非対応
  • 本体からカメラがでっぱっている

大画面スマホ、おすすめランキング第1位は「Google Pixel 6 Pro」です。

Android OSを開発しているGoogle製のスマホという事もあり、シンプルかつ使いやすい設計となっております。

更に今回から、Google独自開発のプロセッサー「Google Tensor」を搭載しており、前モデルである「Google Pixel5」と比べ、パフォーマンスが80%向上しています。

また、メッセージのリアルタイム翻訳機能や、レコーダーアプリの文字起こし機能が、インターネットに接続していなくても使う事ができます。

更にアップデートが3年間も保証されており、長く使える点も安心できる要素でしょう。

価格も12万円台と、このスペックにしてはコストパフォーマンスが非常に高いです。

Google Pixel 6 Proの評価レビュー|買う理由・買わない理由

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2位|OPPO Find X3 Pro

【2位】大画面スマホおすすめランキング
OPPO Find X3 Pro

OPPO Find X3 Proの価格

OPPO Find X3 Pro本体価格実質負担額
au122,095円67,735円

OPPO Find X3 Proのスペック

OPPO Find X3 Proスペック
搭載OSColorOS 11
メモリRAM:12GB
ROM:256GB
プロセッサSnapdragon 888
カラーフロストブラック
ディスプレイ6.7インチ
サイズ高さ 164 ×幅 74 ×奥行き 8.3 (mm)
重量約193g
バッテリー4500mAh
OPPO Find X3 Proをおすすめする理由
  • ハイエンドスマホの中では低価格
  • 顕微鏡モードでミクロ撮影ができる
OPPO Find X3 Proをおすすめしない理由
  • バッテリー持ちはあまり良くない
  • おサイフケータイ非搭載

OPPO Find X3 Pro」は台湾メーカーであるOPPOのハイエンドスマホです。

画面サイズも6.6インチと大型ながら、上位プロセッサである「Snapdragon 888」を搭載しています。

独特なデザインのカメラには「顕微鏡モード」が搭載されており、素材の凹凸までわかる程の接写が可能です。

ただしおサイフケータイが搭載されてないない為、Felicaを利用するユーザーに向けたモデルではありません。

他社のハイエンドは15万円くらいの水準ですが、10万円程度でこのスペックであれば、充分コストパフォーマンスが高いと言えるでしょう。

OPPO Find X3 Proの評価レビュー|買う理由・買わない理由
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3位|iPhone13 Pro Max

【3位】大画面スマホおすすめランキング
iPhone13 Pro Max

iPhone13 Pro Maxの価格

iPhone13 Pro Max本体価格実質負担額
ドコモ128GB165,528円85,008円
256GB182,160円92,400円
512GB213,048円108,768円
1TB243,144円124,344円
au128GB156,995円84,755円
256GB170,945円92,345円
512GB198,965円107,525円
1TB226,870円122,590円
ソフトバンク128GB157,680円78,840円
256GB172,080円86,040円
512GB200,160円100,080円
1TB228,240円114,120円
楽天モバイル128GB134,800円67,392円
256GB146,800円73,392円
512GB170,800円85,392円
1TB194,800円97,392円
Apple128GB134,800円
256GB146,800円
512GB170,800円
1TB194,800円

iPhone13 Pro Maxのスペック

iPhone13 Pro Maxスペック
搭載OSiOS15
メモリRAM:6GB
ROM:128GB/256GB/512GB/1TB
プロセッサA15 Bionicチップ
カラーシエラブルー
シルバー
ゴールド
グラファイト
ディスプレイ6.7インチ
サイズ高さ 160.8 x 幅 78.1 x 奥行き 7.65(mm)
重量238g
バッテリー4352mAh
iPhone13 Pro Maxをおすすめする理由
  • MacやiPadと同期した時の使いやすさ
  • マクロ撮影が可能
  • フレームレートが10Hz~120Hzで変化「ProMotion」に対応
iPhone13 Pro Maxをおすすめしない理由
  • 指紋認証が非搭載
  • 価格がやや高め

iPhoneの大画面シリーズの最新機種「iPhone13 Pro Max」は3位です。

スペックは申し分なく、動画を撮影、編集するなら間違いなくこのスマホがおすすめです。

また、パソコンもAppleで揃えている場合、共有機能であるAirdropやメモ帳、カレンダー等の純正アプリも同期できます。

Appleデバイスを持っている方にとっては、やはりiPhoneが一番良い選択でしょう。

iPhone13 Pro Maxの評価レビュー|買う理由・買わない理由

4位|Redmi Note 10 Pro

【5位】大画面スマホおすすめランキング
Redmi Note 10 Pro

Redmi Note 10 Proの価格

Redmi Note 10 Pro本体価格
IIJmio27,800円

Redmi Note 10 Proのスペック

Redimi Note 10 Proスペック
搭載OSMIUI 12
メモリRAM:6GB
ROM:128GB
プロセッサSnapdragon 732G
カラーグレイシャーブルー
グラディエントブロンズ
オニキスグレー

ディスプレイ6.67インチ
サイズ高さ 164 x 幅 76.5 x 奥行き 8.1(mm)
重量193g
バッテリー5020mAh
Redmi Note 10 Proをおすすめする理由
  • 低価格で購入できる大画面スマホ
  • 120Hzの高リフレッシュレート
  • 33Wの急速充電対応
Redmi Note 10 Proをおすすめしない理由
  • おサイフケータイ非対応
  • 3Dゲームを本気でやりたい人にとってはスペック不足

Redmi Note 10 Pro」の最大の特徴は、コストパフォーマンスです。

本体価格が3万円台と非常に安価ながら、プロセッサはミドルクラスの「Snapdragon 732G」を搭載。バッテリーも5020mAhと充分な容量です。

今回ご紹介している大画面スマホは、本体価格が10万円以上するハイエンドスマホがメインです。

それらと比べどうしてもスペックは見劣りしますが、3万円台で購入できるスマホとしては最高クラスの性能を誇ります。

Redmi Note 10 Proの評価レビュー|買う理由・買わない理由

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5位|Rakuten BIG

【5位】大画面スマホおすすめランキング
Rakuten BIG

Rakuten BIGの価格

Rakuten BIG本体価格
楽天モバイル49,800円

Rakuten BIGのスペック

Rakuten BIGスペック
搭載OSAndroid 10
メモリRAM:6GB
ROM:128GB
プロセッサSnapdragon 765G
カラーホワイト
ブラック
クリムゾンレッド
ディスプレイ6.9インチ
サイズ高さ 174 x 幅 80 x 奥行き 9(mm)
重量約227g
バッテリー4000mAh
Rakuten BIGをおすすめする理由
  • 国内モデル最大サイズの6.9インチ
  • おサイフケータイ、防水防塵も搭載
Rakuten BIGをおすすめしない理由
  • 楽天モバイルの回線契約が必須
  • ディスプレイ指紋認証の精度はやや低い

Rakuten BIG」は楽天モバイルのオリジナルスマホです。

インカメラは画面の中にある「アンダーディスプレイカメラ」を採用しており、前面にはカメラの切り欠きが一切ありません。

画面サイズは6.9インチと、今回紹介するスマホの中でも最大級です。

ただし購入するには楽天モバイルの回線契約が必須の為、他のスマホと比べ購入の敷居は多少高いです。

また、eSIMのみ対応という点においては、利用できる回線に制限がある為注意が必要です。

Rakuten BIGの評価レビュー|買う理由・買わない理由

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6位|Galaxy S21 Ultra

【4位】大画面スマホおすすめランキング
Galaxy S21 Ultra

Galaxy S21 Ultraの価格

Galaxy S21 Ultra本体価格実質負担額
ドコモ入荷待ち入荷待ち

Galaxy S21 Ultraのスペック

Galaxy S21 Ultraスペック
搭載OSAndroid11
メモリRAM:12GB
ROM:256GB
プロセッサSnapdragon 888
カラーファントムブラック
ファントムシルバー
ディスプレイ6.8インチ
サイズ高さ 165 x 幅 76 x 奥行き 8.9(mm)
重量228g
バッテリー5000mAh
Galaxy S21 Ultraをおすすめする理由
  • Sペンを利用する事で手書きのメモが可能
  • 最高峰のプロセッサ、カメラを搭載
Galaxy S21 Ultraをおすすめしない理由
  • 本体価格が15万円と、スペックなりの価格

Galaxy S21 Ultra」は、今回紹介したスマホの中でも画面サイズが最大です。

別売りのSペンという専用のスタイラスペンがあれば、手書き感覚でメモができるのでビジネスユースにも最適です。

しかし価格が15万円台と、値段も最高クラスとなります。

「安くていいスマホを探したい」というコスト重視な方向けの大画面スマホではなく、スペックに妥協したくない方におすすめです。

Galaxy S21 Ultra 5Gの評価レビュー|買う理由・買わない理由

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大画面スマホのメリット

時代と共に画面サイズがどんどん大きくなっているスマホ。

その中でも、今回ご紹介した6.5インチ以上のスマホは、大画面を活かしたメリットが3つあります。

それぞれ解説します。

視認性が高い

大画面スマホの何よりのメリットは、言葉の通り「大画面である事」でしょう。

画面が大きい事で視認性が上がり、画面の見やすさは抜群です。

その為、動画や電子書籍をより一層楽しむ事ができるでしょう。

ゲームの操作性が向上する

スマホでゲームをしている時に、画面が小さくて操作ボタンを押し間違えた経験はないでしょうか。

大画面スマホであれば、画面が大きい分操作スペースも広がる為、押し間違えを防止する事ができます。

大容量バッテリーを搭載している

大画面スマホはその大きさを活かし、大容量バッテリーが搭載されています。

その為、長時間ゲームや動画を視聴しても、中々バッテリーが減りません。

大画面スマホのデメリット

迫力のある映像やゲームを思う存分楽しめる大画面スマホですが、勿論デメリットもあります。

大画面スマホのデメリットは、以下の2点です。

大画面スマホのデメリット

それぞれ解説します。

片手操作が難しい

大画面スマホは横幅や縦幅も、他のスマホと比べ大きい為、片手での操作が難しい場面が多々あります。

特に手の小さい女性の場合、片手でスマホを持つ事も難しいかもしれません。

手の大きい男性であれば片手で持った上で、ある程度の操作をする事は可能です。しかし片手で持った状態では、親指が画面の端まで届かないケースがほとんどです。

基本的には片手操作ができたとしても、場面によっては両手での操作が必要となるでしょう。

重量があり手首が疲れやすい

大画面スマホは、大きさに比例し重量もある機種が多いです。

その為、長時間持ったままだと、手首が疲れやすいというデメリットがあります。

大画面スマホで動画視聴やゲームを快適に!

【2022年】大画面スマホおすすめランキング!6インチ以上まとめ
おすすめの大画面スマホでインターネットライフを快適に

今回はおすすめ大画面スマホをランキング形式でご紹介しましたが、いかがでしたか?

筆者も画面サイズが4.7インチのiPhone8から6インチ以上のスマホに変えた時は、映像の迫力に感動しました。

しかしその分、手首が疲れやすかったり、操作がしづらかったりと、大きさが原因のデメリットがあります。

デメリットをしっかりとご理解いただいた上で、貴方にピッタリの大画面スマホを選んで下さいね!


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