歴代AQUOSを比較しておすすめをご紹介!価格・スペック一覧

歴代のAQUOSを比較しておすすめをご紹介していきます。全機種の価格とスペックを比較できるようにしています。SHARPのスマホシリーズは多くあるので、これからAQUOSへ機種変更を考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。

  • 2021年5月7日
歴代AQUOS全比較でおすすめをご紹介

多くの機種でIGZO液晶ディスプレイを採用しており、美しい映像表現に秀でているAQUOSは世界中で高い評価を受けています。

そのため、スマホを選ぶ際に画質を重視するという方にとって、AQUOSは最適なスマホと言えるでしょう。

今回は歴代AQUOSを新旧で比較して、スペックの違いや、今買うならどの機種がおすすめかなどを紹介していきます。

過去に発売されたAQUOSのスペックも載せているので、最新機種だけでなく、歴代のAQUOSのスペックも知りたいという方は、ぜひこの記事を参考にしてみてください。

歴代Xperiaの比較と歴代Galaxyの比較もあるので、ブランドで迷っている方は併せてチェックしてみてください。

4G最新機種AQUOS sense4 plus(2020年11月25日発売)

AQUOS
AQUOS sense4 plus
AQUOS sense4 plusのスペック一覧
本体サイズ約166(H)×約78(W)×約8.8(D)mm
重量約197g
画面サイズ約6.7インチ
ボディカラー・パープル
・ホワイト
・ブラック
RAM/ROM8GB/128GB
OSAndroid 10
CPUSnapdragon 720G
バッテリー容量4,120mAh
通信速度LTE 受信時最大:200Mbps
LTE 送信時最大:75Mbps
AQUOS sense4 plusの機能一覧
カメラ・広角:約500万画素
・標準:約4,800万画素
・マクロ:約190万画素
・インカメラ:約800万画素
ディスプレイ 約6.7インチ/TFT フルHD+
生体認証 ・指紋認証
・顔認証
AQUOS sense4 plusの価格
販売価格43,800円(税込)
AQUOS sense4 plusのおすすめポイント
  • 楽天モバイルを利用している方には注目の機種
  • 4Gの中ではAQUOS史上最大の6.7型ディスプレイ&ステレオサウンド
  • 8GB RAM/128GB ROMメモリ搭載で滑らか
AQUOS sense4 plusをおすすめしないポイント
  • 5Gに対応していない
  • 販売が楽天モバイルのみ

2020年11月6日発売のAQUOS sense4に引続き2020年11月25日発売されたのがAQUOS sense4 plusです。

楽天モバイルからは2020年11月25日から、SIMフリー端末については2020年12月25日発売です。大手キャリアでの扱いは今のところ楽天モバイルのみとなっています。

先に発売されたAQUOS sense4よりも上のハイスペックの機種です。

4Gの中ではAQUOS史上最大の6.7型ディスプレイ&ステレオサウンドで映画やゲームをより大迫力に楽しめます。

また、高性能CPU「Qualcomm® Snapdragon™ 720G mobile platform」や大容量の8GB RAM/128GB ROMメモリ搭載でよりなめらかな動きを実現しています。

5Gに対応していないので、これから5Gの機種にしていきたいと考えている方には少し向いてはいませんが、4Gで問題無い方には値段もお手頃でおすすめです。

製品価格は楽天モバイルで43,800円です。

AQUOS sense4の違いを比較!lite・basic・plus買うならどの機種いい?

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5G最新機種AQUOS sense5G(2021年2月10日発売)

AQUOS sence5G
AQUOS sense5G
AQUOS sense5Gのスペック一覧
本体サイズ約148(H)×約71(W)×約8.9(D)mm
重量約178g
画面サイズ約5.8インチ
ボディカラー・ライトカッパー
・ブラック
・オリーブシルバー
RAM/ROM4GB/64GB
OSAndroid 11
CPUSnapdragon 690 5G
バッテリー容量4,570mAh
通信速度LTE 受信最大:2.1Gbps
LTE 送信最大:183Mbps
AQUOS sense5Gの機能一覧
カメラ・広角:約1,200万画素
・標準:約1,200万画素
・望遠:約800万画素
・インカメラ:約800万画素
ディスプレイIGZOディスプレイ フルHD+
生体認証・指紋認証
・顔認証
AQUOS sense5Gの価格(税込)
販売価格 ドコモ39,600円
au39,890円
ソフトバンク43,200円
AQUOS sense5Gのおすすめポイント
  • 高画質で美しいディスプレイの5G機種
  • 価格もキャリアによっては4万円を切るリーズナブルな値段
  • そこそこのスペックで5Gを楽しみたい人に丁度良い容量
AQUOS sense5Gのおすすめポイント
  • スペックは少し低めなのでゲームや動画コンテンツを使い込む人に向かない
  • ドコモのスマホおかえしプログラムは対象外

AQUOS senseシリーズの5G機種です。4,570mAhの大容量バッテリーに加えてシャープ独自の省エネIGZOディスプレイにより消費電力を抑え、長時間電池が持ちます。

高画質で美しいディスプレイは、映画鑑賞の際にも大迫力で楽しめます。

ミドルスペックの5Gスマホということで価格もauで税込39,890円、かえトクプログラム利用で26,450円(1,150円/月×23回)の負担金額です。

本体機種の値段が40000円以内に収まるという点でリーズナブルで購入しやすいミドルスペックの5Gスマホです。

ドコモは総額で見ると再安値の39,600 円(税込)ではありますが、スマホおかえしプログラムの対象から外れてしまいます。

そのため短い期間で買い替える予定のドコモユーザーにも不向きな機種と言えます。

ハイスペックでなくても5Gのスマホを使用したいという方にはおすすめの1台です。

AQUOS sense5Gの評価レビュー|買う理由・買わない理由

AQUOSを比較して買うならどれがいい?

現在発売中のAQUOSスマホを比較して、用途別におすすめを紹介していきます。

5G対応ならAQUOS sense5G

AQUOS sense5G SHG03

AQUOS sense5G

まずは5Gのスマホを使用してみたいということなら何と言っても最新機種のAQUOS sense5Gがおすすめです。

ハイスペックを求めないけど5Gは使ってみたいという方でも手に取りやすいミドルスペックで、価格も4万円程度と比較的購入しやすい金額なのが魅力です。

安価でありながらも大容量のバッテリーと電池消費量を抑える設計で電池持ちがよく、レスポンスも良いのでストレスも少なく使えます。

写真動画、Webサイトなどを閲覧する際にもIGZOディスプレイは細かい部分までくっきりと表示させ、今までにない迫力を体験できます。

コスパの良さならAQUOS sense4

コスパの良さならAQUOS sense4

2020年11月発売以降もまだまだ根強い人気のコスパの良い機種はAQUOS sense4です。

大手キャリアでの取り扱いはドコモのみとなりますので、ドコモユーザーの方は注目したい機種です。

5G通信には対応していませんが37,224円という安さに対して、スペックは高めなことが特徴です。

4,570mAhの大容量バッテリーに加え、最先端IGZOの省電力性能により、ライトにスマホを使う方であれば1週間もの電池持ちを実現しています。

ヘビーにスマホを使うという方であっても1日しっかりバッテリーが持つので、電池残量を気にせずスマホを楽しむことができます。

また、Snapdragon 720Gというミドルスペックスマホの中では高性能なCPUを搭載していて、日常でのアプリの使用やブラウジング、動画の視聴などもストレスなく行うことができます。

そのため、スマホは日常で使う範囲をストレスなく利用できればいいという方にとって、AQUOS sense4は最適なスマホと言えるでしょう。

ドコモ AQUOS sense4 SH-41Aの評価レビュー|買う理由・買わない理由

ハイスペックならAQUOS R5G

ハイスペックならAQUOS R5G

ハイスペックなスマホがほしいという方にはAQUOS R5Gがおすすめです。

現在大手キャリアのオンラインショップで取り扱いがあるのはソフトバンクのみとなっており、価格は129,600円、トクするサポート適用時で総額64,800円となります。

AQUOS R5Gの特徴はなんと言ってもその高性能なスペックにあり、RAM12GB、ROM256GB、CPUはSnapdragon 865 5Gを搭載していて、AQUOS史上最強のスペックを誇ります。

AQUOS R5Gのディスプレイは10億色の高輝度・高精度ProIGZOディスプレイを採用しており、美麗で迫力のある映像をスマホで存分に楽しむことができます。

また、そのスペックの高さから日常使いはもちろんのこと、重い処理を必要とするスマホゲームでも快適に遊ぶことができます。

日常使いから動画視聴、スマホゲームに至るまで、スマホのコンテンツを遊び尽くしたいという方にとって、AQUOS R5Gは最高のスマホになることでしょう。

ドコモ AQUOS R5Gの評価レビュー|買う理由・買わない理由

歴代AQUOSを最新発売日順にチェック!

今まで発売されたAQUOSを発売日順にチェックしていきます。

すべてのAQUOSを紹介することは難しいため、今回は2017年以降に発売された機種を厳選して紹介していきます。

スペックも載せているのでぜひ、今お手持ちのスマホと比較してみたり、最新AQUOSと比較してみてください。

AQUOS zero5G basic(2020年10月9日発売)

AQUOS zero5G basic
AQUOS zero5G basic
AQUOS zero5G basicのスペック一覧
本体サイズ/重量約161mm×約75mm×約9.0mm(突起部を除く)
/約182g
ディスプレイ約6.4インチ
有機EL
1,080 × 2,340ドット フルHD+
リッチカラーテクノロジーモバイル
RAM/ROMRAM 6GB/ROM 64GB
OSAndroid 10
CPUQualcomm® Snapdragon™ 765 5G Mobile Platform 2.3GHz+1.8GHz(オクタコア)
バッテリー容量4,050mAh
カメラメインカメラ(超広角カメラ)
有効画素数 約1,310万画素 CMOS
F値 2.4
ディープフォーカス
電子式手ブレ補正
メインカメラ(標準カメラ)
有効画素数 約4,800万画素*11 CMOS
F値 1.8
新ハイブリッドAF
電子式手ブレ補正
メインカメラ(望遠カメラ)
有効画素数 約800万画素 CMOS
F値 2.4
光学3倍
ハイスピードAF
電子式手ブレ補正
サブ(イン)カメラ
有効画素数 約1,630万画素 CMOS
F値 2.0
電子式手ブレ補正(動画撮影時)
生体認証・顔認証
・指紋認証
AQUOS zero5G basicは現在ソフトバンクより購入が可能です。スペックはやや落とされていますが52,560円とゲーミングスマホのコスパとしては良いスマホです。

ハイレスポンスモードをオンにすることで5Gのゲームの臨場感をより楽しむことが可能です。10億色を表現する大画面ディスプレイで画面も鮮やかなのが特徴です。

これから5Gのゲームもすこし楽しんでみたいといった方にお手頃の機種と言えます。

AQUOS zero5G basicの評価レビュー|買う理由・買わない理由

AQUOS sense3 basic(2020年6月19日発売)

AQUOS sense3 basic
AQUOS sense3 basic
AQUOS sense3 basicのスペック一覧
本体サイズ/重量
約147mm×約70mm×約8.9mm
/約167g
ディスプレイ約5.5インチ
IGZOディスプレイ
フルHD+ (1,080 × 2,160)
リッチカラーテクノロジーモバイル
RAM/ROMRAM 3GB /ROM 32GB
OSAndroid 9 Pie
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 630(SDM630)2.2GHz(クアッド)+1.8GHz(クアッド)
バッテリー容量4,000mAh
カメラ・メインカメラ
有効画素数 約1,200万画素 CMOS 裏面照射型
F値 2.0[広角83°焦点距離24mm相当(35mmフィルム換算値)]
電子式手ブレ補正(静止画のみ)

・インカメラ
有効画素数約800万画素 CMOS 裏面照射型
F値 2.2[広角86°焦点距離23mm相当(35mmフィルム換算値)]
生体認証・顔認証
従来のAQUOS sense3よりも更にスペックを落として端末代金を22,000円にまで抑えた機種です。auにて発売中の機種となります。

RAMが3GBと少な目なので、ゲームや大き目のアプリを使うにはスペックは低めですが、LINEやSkypeなど、連絡にスマホは必要だけど他の機能はそこまで必要ないといった方なら容量としては十分です。

レスポンスは遅めの印象はあるものの、大容量のゲームをしたり重たいWebサイトを閲覧するなどがなければそこまでストレスにはなりません。

こちらもIGZOディスプレイ搭載で画面は美しいので、Webサイトを閲覧にも最適です。

AQUOS sense3(2019年)

AQUOS sense3
AQUOS sense3のスペック一覧
本体サイズ/重量約147mm×約70mm×約8.9mm/約167g
ディスプレイ約5.5インチ/フルHD+ IGZOディスプレイ
RAM/ROM4GB/64GB
OSAndroid 9 Pie
CPUSnapdragon 630
バッテリー容量4,000mAh
カメラ・広角:約1,200万画素
・標準:約1,200万画素
・インカメラ:約800万画素
生体認証・指紋認証
・顔認証
AQUOS sense3は、4万円以下で購入することの出来るコスパのいいスマホです。

スマホゲームをやるには少し力不足ではありますが、ブラウジングやSNS、動画視聴などの普段使いでは問題なく使用することができます。

ただし、今は後継機種であるAQUOS sense4がほぼ同程度の値段で発売されているので、買うのであればAQUOS sense4の購入をおすすめします。

AQUOS sense3の評価レビュー

AQUOS zero2(2019年)

AQUOS zero2
AQUOS zero2のスペック一覧
本体サイズ/重量約158mm×約74mm×約8.8mm/約141g
ディスプレイ約6.4インチ/フルHD+有機EL

RAM/ROM8GB/256GB
OSAndroid 10
CPUSnapdragon 855
バッテリー容量3,130mAh
カメラ・広角:約2,010万画素
・標準:約1,220万画素
・インカメラ:約800万画素
生体認証・指紋センサー
・顔認証
AQUOS zero2の特徴として本体重量が141gしかなく、その軽さは、ポケットに入れているのを忘れてしまうという口コミがあるほどです。

また、ディスプレイには有機ELを採用しているので、鮮やかな映像表現の中でゲームを楽しみたいという方にはおすすめのスマホになっています。

AQUOS zero2の評価レビュー

AQUOS R3(2019年)

AQUOS R3
AQUOS R3 のスペック一覧
本体サイズ/重量約156mm×約74mm×約8.9mm/約185g
ディスプレイ約6.2インチ/Quad HD+
Pro IGZOディスプレイ
RAM/ROM6GB/128GB
OSAndroid 9 Pie
CPUSnapdragon 855
バッテリー容量3,200mAh
カメラ・標準:約1,220万画素
・インカメラ:約1630万画素
生体認証・指紋認証
・顔認証
AQUOS R3は、Snapdragon 855を搭載したハイエンドスマホです。

AQUOS R3の特徴としてPro IGZOディスプレイを採用していて、液晶ディスプレイでありながら有機ELと比べても遜色ない映像表現を実現しています。

また、Snapdragon 855の搭載に加え、RAMが6GBと大容量で、重い処理を必要とするスマホゲームも快適に遊ぶことができます。

AQUOS sense2(2018年)

AQUOS sense2
AQUOS sense2のスペック一覧
本体サイズ/重量約71×148×8.4mm/約155g
ディスプレイ約5.5インチ IGZO(フルHD+)
RAM/ROM3GB/32GB
OSAndroid 8.1
CPUSnapdragon SDM450
バッテリー容量2,700mAh
カメラ・標準:約1,200万画素
・インカメラ:約800万画素
生体認証・指紋認証
・顔認証
AQUOS sense2は2018年に発売されたエントリーモデルの機種です。

ネット検索や動画視聴などの普段使いができればいいという方にとってはコスパがよく、人気の機種でした。

コンパクトで軽く、IGZOディスプレイを採用しているため映像表現がきれいなことも特徴です。

AQUOS zero(2018年)

AQUOS zero
AQUOS zeroのスペック一覧
本体サイズ/重量約154×約73×約8.8mm/約146g
ディスプレイ約6.2インチ/有機EL
RAM/ROM6GB/128GB
OSAndroid 9 Pie
CPUSnapdragon 845
バッテリー容量3,130mAh
カメラ・標準:約2,260万画素
・インカメラ:約800万画素
生体認証・指紋認証
AQUOS zeroは当時発売されたスマホの中では最高峰のスペックを誇っており、スマホゲームからネット検索などの日常使いまであらゆるシーンで快適に使用することができました。

また、AQUOS zeroは6.2インチの大画面でありながら146gととても軽く、長時間の使用でも疲れにくい作りになっています。

AQUOS R2(2018年)

AQUOS R2
AQUOS R2 のスペック一覧
本体サイズ/重量約156×約74×約9.0mm/約181g
ディスプレイ約6.0インチ/WQHD+ ハイスピードIGZO
RAM/ROM4GB/64GB
OSAndroid 8.0
CPUSnapdragon 845
バッテリー容量3,130mAh
カメラ・標準:約2,260万画素
・インカメラ:約1,630万画素
生体認証・指紋認証
AQUOS R2は当時のハイスペックスマホに位置する機種です。

もちろん2020年の現在であってもほとんどのスマホゲームを快適に遊ぶことが出来るでしょう。

AQUOS sense(2017年)

AQUOS sense
AQUOS senseのスペック一覧
本体サイズ/重量約144×72×8.6mm/約148g
ディスプレイ約5.0インチ/フルHD IGZOディスプレイ
RAM/ROM3GB/32GB
OSAndroid 7.1
CPUSnapdragon 430
バッテリー容量2,700mAh
カメラ・標準:約1,310万画素
・インカメラ:約500万画素
生体認証・指紋認証
AQUOS senseはコンパクトで軽く、コスパのいいスマホです。

スマホゲームを快適に遊ぶことは難しいですが、普段使いには十分な性能の端末です。

AQUOS R(2017年)

AQUOS R
AQUOS R のスペック一覧
本体サイズ/重量約74×約153×約8.7mm/約169g
ディスプレイ約5.3インチ/ワイドクアッドHD ハイスピードIGZO
RAM/ROM4GB/64GB
OSAndroid 7.1
CPUSnapdragon 835
バッテリー容量3,160mAh
カメラ・標準: 約2,260万画素
・インカメラ:約1,630万画素
生体認証・指紋認証
AQUOS Rは当時のハイスペックスマホとして発売されました。

ブラウジングや動画視聴などの日常使いはもちろんのこと、スマホゲームも快適に遊ぶことができます。

AQUOSは良コスパの端末からハイエンド端末まで自分にあった機種を選べる!

AQUOSシリーズまとめ
  • シャープ製のスマホということでどの端末でもディスプレイの映像表現に優れている
  • コスパ重視なら「sense」シリーズ、スペック重視なら「R」シリーズというふうに自分にあった端末を選べる

AQUOSスマホはそのきれいな映像表現からたくさんのファンがいるスマホです。

また、AQUOSはシャープ製のスマホで国産だという点も人気の理由の一つになっています。

近年ではIGZOディスプレイ搭載によりバッテリーが最長で1週間持つという点も大変魅力的です。

ハイスペックな機種だけでなく、コスパのいいAQUOS senseシリーズも出しているので、これを機にぜひ自分にあったAQUOSスマホを選んでみてください。


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この記事を書いた人
もぐもぐ。
スマートフォンの操作案内、そして補償窓口のオペレーターから子育てしながら仕事をするにあたってフリーライターとして活動中です。自身の操作案内の経験を活かし、機種の特徴などを紹介していけたらと思っています。その他ではシナリオ作成などでも活動しています。