iPhone SEに機種変更|メリットとデメリットを徹底解説

  • 2020年6月12日

iPhone SEは2016年4月4日に発売されました。

2012年9月21日に発売されたiPhone5や、2013年9月20日に発売されたiPhone 5sと同サイズであることが特徴の機種ですね。

この記事ではiPhone SEについて、使用する上でのメリットとデメリットなどを解説していきます。

iPhone SEのスペック

iPhone SEのスペックは以下のとおりです。

iPhone SEは2016年3月に発売されました。

既に3年以上前の機種という事になりますが発売当時から現在に至るまでAppleのロングセラーモデルとして人気を保っています。

スマートフォンは新しいものほどスペックも高くなる傾向がありますが、古い機種だからと言って使えないという事はありません。

ここでは2019年の今、iPhone SEに機種変更するメリット・デメリットについて徹底解説しています。

iPhone SEの知られざる魅力。最高傑作と言われたコンパクトモデル

iPhone SEのスペック

まずはiPhone SEのスペックについて簡単にご紹介しておきましょう。スペックを見るとiPhone SEが価格を抑えた廉価版モデルだったという事が良く分かります。

ちなみにiPhoneシリーズはRAMの容量を公表していないため、ここではAntutuのベンチマークテストから引用しています。

iPhone SE
サイズ 約123.8mm(高さ)× 約58.6mm(幅)× 約7.6mm(厚さ)
 iPhone SE
サイズ約123.8mm(高さ)× 約58.6mm(幅)× 約7.6mm(厚さ)
ディスプレイ約4.0インチ Retinaディスプレイ
重量約113g
RAM2GB(ベンチマークテストより)
ROM16GB/32GB/64GB/128GB
CPUApple A9
アウトカメラ1,200万画素、5枚構成レンズ、f2.2
インカメラ120万画素、Retina Flash、720p HDビデオ(裏面照射CMOSセンサー)
コネクタUSB Type-C
イヤホンジャック
外部メモリー×
防水・防塵×
カラーゴールド、シルバー、ローズゴールド、スペースグレー
価格
(発売当時)
16GB/52,800円(税別)
64GB/64,800円(税別)

iPhone SEのメリット


続いてはiPhone SEのメリットをチェックしましょう。iPhone SEの発売から3年が経過した現在AppleのiPhoneシリーズはiPhone XRなどで第12世代目となっています。

ここでは次世代のiPhoneシリーズはもちろん、Android機の新機種との比較などもあわせてメリットをチェックしてみましょう。

片手でも持ちやすい超コンパクトボディ

iPhone SEのサイズは約123.8mm(高さ)× 約58.6mm(幅)× 約7.6mm(厚さ)で、ディスプレイサイズは4.0インチとなっています。

これは現在購入できるスマホとしては非常に珍しい小型機種なのはもちろん、iPhone SE以降のどのモデルよりも小さいサイズです。

スマホのディスプレイサイズは年々大型化が進んでおり、2019年現在5.0インチ以下を採用しているモデルはほとんどありません。

既に大手キャリアでは2019年夏モデルを発表していますが、国内・海外メーカー合わせても5.0インチ以下は一台も無いのです。

2019年夏モデル以前やSIMフリー機なら5.0インチ以下もありますが、一定の性能でコンパクトなサイズ感を実現しているのはiPhone SEならではではないでしょうか。

実際にSEを持ってみると、あまりの小ささに初めは驚いてしまうかもしれません。

しかし、その快適な操作感を一度味わってしまえば、5.0インチ以上のスマホにはなかなか戻れないのではないでしょうか。

iPhone SEと現行モデルのサイズ&重量比較

機種名ディスプレイサイズ重量
iPhone SE4.0インチ113g
iPhone XR6.1インチ194g
iPhone Xs5.8インチ177g
iPhone Xs Max6.5インチ208g
iPhone 84.7インチ148g
iPhone 8 plus5.5インチ202g
iPhone 74.7インチ138g
iPhone 7 plus5.5インチ188g
iPhone SEのSIMフリー端末の買い方|新品・中古のおすすめ購入方法

イヤホンジャック搭載

iPhone SEにはイヤホンジャックが搭載されています。

iPhone 7以降のモデルでは変換ケーブルを使用する必要性があるため、すぐに音楽を聴けるというのは今となっては貴重な要素ではないでしょうか。

最近はワイヤレスイヤホンも普及してきていますが、まだまだイヤホンジャックの需要が高いのも事実です。

iPhoneシリーズを購入予定でイヤホンジャックを必要とされる方には特にオススメです。

リーズナブルな価格も魅力的

iPhone XRなどの登場とともに、iPhone SEはApple公式ストアのラインナップから外されてしまいました。

以降は大手キャリアなどで価格を下げて販売されていましたが、現在ではどのオンラインショップでも在庫切れとなっています。

しかし格安SIMやサブブランドなどでは価格を下げて販売されており、現在でも入手する事が可能です。

iPhone SEの発売価格は16GBで52,800円(税別)・64GBで64,800円(税別)となっていましたが、現在では更に安い価格で入手する事ができます。

キャンペーンなどを利用すれば更に価格は下がりますので、ミドルレンジのSIMフリー機を探している方にもおススメできるのではないでしょうか。

端末の状態に特にこだわりがないなら、中古市場で白ロムを購入するというのも良いでしょう。

ただしROMの容量やカラーなどは選択肢が限られますので、希望の機種を見つけた場合は早めに購入するのが良さそうです。

iPhone SEの現在の入手方法

  • 格安SIMを契約する際に購入
  • 中古(白ロム)を購入

iPhone SEのデメリット

続いてはiPhone SEのデメリットをチェックしてみましょう。

こちらも次世代のiPhoneシリーズはもちろん、Android機の新機種との比較などもあわせてご紹介していきます。

スペックは控えめ

iPhone SEのスペックは2015年9月21日に発売されたiPhone 6sと同等レベルです。

もうすぐ3年が経とうとしているモデルのスペックなので現在では少々物足りなくなってきています。

より具体的に言うならば、最新のゲームなど高スペックを要求されるアプリを頻繁に使用される方はあまり期待しないほうがよいという事になります。

ただしメールやブラウジングを中心として、ゲームなどをあまりしないという方であれば十分満足できるはずです。

現在お使いの機種によってはiPhone SEの動作が重いと感じるかもしれませんので、まずはお使いの機種とスペック・性能などを比較してみてはいかがでしょう。

Apple Payがsuicaに対応していない

iPhone 7からはFeliCaが搭載されたことで、Android端末のようにおサイフケータイを利用できるようになりました。

おサイフケータイは日本独自の機能とも言えますが利用者が多いだけにiPhoneシリーズの対応はとても注目を集めたものです。

しかしiPhone SEにはFeliCaが搭載されていないため、必然的におサイフケータイを利用する事ができません。

最近では日本での普及を考えておサイフケータイを搭載しているSIMフリー機種も登場しているため、この点はiPhone SEの最も気になるデメリットだと言えそうです。

ただPayPayやファミペイ、LINE PayのようなQRコード決済はFeliCa非搭載の端末でも利用できるようになっています。

これらのコード決済で事足りている方なら、iPhone SEを購入しても特に問題はないはずです。

スマホの電子マネー

 電子マネー
FeliCa が必要
(おサイフケータイ)
Suica、楽天Edy、iDなど
QRコード決済PayPay、ファミペイ、LINE Payなど

防水・防塵ではない

防水・防塵もiPhone 7以降から搭載されたものであり、今となってはAndroidでもFeliCaと並んで当たり前の機能となりました。

水没などではさすがに壊れる可能性がありますが、雨や水適などを気にしなくて良くなるというのは重要なポイントとなりえます。

ただし防水・防塵に関してもユーザーの使い方次第でデメリットでは無くなるのではないでしょうか。

バッテリー容量も少な目

iPhone SEのバッテリー容量は公表されていませんがスマホのリペアなどを手掛ける「iFixit」の情報によると1,624mAhとなっています。

この容量は2016年当時の4.0インチ台のスマホの中でも大きい値でしたが、2019年となった現在では少ないと言えます。

スマホの大型化が進んでいる事もあり3,000mAh以上を搭載するモデルも珍しくなくなってきている現在では若干物足りないのではないでしょうか。

ただし、iPhone 8も1821mAhですし動画やゲームをあまりしないのであれば1日は十分持たせられるでしょう。

また、Apple公式ストアやリペアショップなどで交換をする事もできるため、今後バッテリーが弱って来たとしても問題なく使用できるはずです。

次世代機とのバッテリー容量比較(参考:iFixit)

機種名バッテリー容量(発表サイトにより差異あり)
iPhone SE1,624mAh
iPhone XR2,942 mAh
iPhone Xs2,658 mAh
iPhone Xs Max3,174 mAh
iPhone 81,821 mAh
iPhone 8 plus2,691 mAh
iPhone 71,961 mAh
iPhone 7 plus2,900 mAh
iPhone SEの評価・レビュー|発売から数年、2019年でも買う判断ポイント

その他次世代機とは違う点

その他iPhone SEが次世代機とは違う点として、下記のようなものが挙げられます。

  • 画面が小さい
  • カメラ性能
  • モノラルスピーカー
  • この中で特に気になるのは、カメラの性能ではないでしょうか。iPhone SEのアウトカメラの画素数は最新モデルと同等の約1200万画素となっています。

    しかし、手振れ補正や写真の合成機能などは当然最新モデルであえるiPhone XRやiPhone Xsなどの方が上手です。

    「一眼カメラのような美しい写真撮影を楽しみたい」と思っているような方ならiPhone SEのカメラ機能は物足りなく感じてしまう事でしょう。

    特に近年ではカメラ性能を高めた海外製SIMフリー機種が台頭して来ており、コストパフォーマンスの面から見ても圧倒的な実力を持っています。

    カメラの性能に拘っている方ならiPhone SE以外のSIMフリー機を検討して方が良いのかもしれません。

    iPhone SEのメリット&デメリットまとめ


    画像引用元:iPhone SE – 技術仕様

    ここまでiPhone SEのメリットとデメリットをご紹介してきましたがいかがだったでしょうか。

    全体的にデメリットの方が多くなってしまいましたが、iPhone SEは2019年の今となっても十分に魅力的な機種です。

    iPhone SEはユーザーのスタイルによって使いやすいか否かがはっきりと分かれます。

    携帯電話として最低限の機能があればよいという方にとっては本当にオススメできる機種ではないでしょうか。

    また、メリットとしては挙げていませんでしたが、iPhone SEは2019年中に行われるiOS13.0のアップデート対象にもなっています。

    アップデートは2019年9月頃実施される予定ですがこれによりセキュリティはもちろんパフォーマンスが向上するのは間違いありません。

    以下のような方であれば、iPhone SEを購入して満足できるのではないでしょうか。

    iPhone SEはこんな方におススメ

    • スマホにスペックを求めていない
    • 低価格のSIMフリー機を探している
    • とりあえずiPhoneが欲しい
    iPhone SEのメリット&デメリットまとめ
    • メリット:片手でも持ちやすい超コンパクトボディ
    • メリット:ヤホンジャック搭載
    • メリット:リーズナブルな価格
    • デメリット:スペックは控えめ
    • デメリット:Apple Payがsuicaに対応していない
    • デメリット:防水・防塵ではない
    • デメリット:バッテリー容量も少な目

    iPhone SEへの機種変更は2019年でも問題なし

    iPhone SEの発売から3年以上経過した現在、iPhoneシリーズはもちろんAndroid機も日々進化を続けて来ました。

    そのような中にあってiPhone SEは発売当時から人気を保ち続けている貴重なモデルではないでしょうか。

    これからiPhoneへの移行を考えている方などは、2019年になっても使えるiPhone SEで使用感を確かめてみるのはいかがでしょう。

    重さ 約123g ディスプレイ 4インチ、Retinaディスプレイ, IPS LCD, 1136 × 640 ピクセル (326 ppi) RAM 2GB ROM 32GB/128GB 背面カメラ 1,200万画素、5枚構成レンズ、f2.2 正面カメラ 120万画素、Retina Flash、720p HDビデオ(裏面照射CMOSセンサー) バッテリー 1,624mAh コネクタ USB Type-C ヘッドホンジャック あり 防水・防塵 なし セキュリティ 指紋認証(ホームボタン) スピーカー モノラル カラー ゴールド、シルバー、ローズゴールド、スペースグレー 価格 39,800円(税別)/50,800円(税別)

    iPhone SEのメリット


    まず、iPhone SEのメリットを挙げていきます。

    持ちやすい超コンパクトボディ!


    画像引用元:https://wayohoo.com/ios/news/comparison-chart-of-iphone-6-and-iphone-6-plus-and-iphone-5s-and-iphone-5.html

    iPhone SEのサイズは約123.8mm(高さ)× 約58.6mm(幅)× 約7.6mm(厚さ)と、現在購入できるスマホとしては非常に珍しい小型機種です。重さも123gです。

    ちなみにiPhone 8ですと、約138.4mm(高さ)× 約67.3mm(幅)× 約7.3mm(厚さ)で重さは148gです。

    ディスプレイ 高さ 厚さ 重量
    iPhone SE 4.0インチ

    123.8mm

    58.6mm

    7.6mm

    123g
    iPhone 8 4.7インチ

    138.4mm

    67.8mm

    7.3mm

    148g
    iPhone 8 Plus 5.5インチ

    158.4mm

    78.1mm

    7.5 mm

    202g
    iPhone X 5.8インチ

    143.6mm

    70.9mm

    7.7 mm

    174g

    iPhone SEだけ際立って小さいのがわかりますね。

    実際にSEを持ってみると、逆に小さすぎる、なんてことはありません。むしろ、自然に手にするには、このくらいがちょうどいいのではないかと思います。

    iPhone 8も今のスマホとしては決して大きくはないですが、SEと比べると途端に大きさや重さを実感してしまいます。

    それだけSEのサイズ感は素晴らしいです。

    ヘッドホンジャック搭載!

    iPhone SEにはヘッドホンジャックが搭載されています。

    現在公式から買える他のiPhoneはすべてヘッドホンジャックが廃止されているため、貴重な要素です。

    最近はワイヤレスヘッドホンも普及してきていますが、まだまだヘッドホンジャックの需要が高いのも事実です。

    ヘッドホンジャックを必要とされる方には特にオススメです。

    リーズナブルな価格!

    iPhone SEは32GB版が39,800円(税別)、128GB版が50,800円(税別)と、かなりお手頃な値段で購入することができます。

    10万円前後も当たり前となってきているスマホ市場において、39,800円(税別)からiPhoneというスマホ界の人気ブランドを入手できるのは嬉しいですね。

    機種 値段
    iPhone SE 39,800円(税別)~
    iPhone 8 78,800円(税別)~
    iPhone 8 Plus 89,800円(税別)~
    iPhone X 112,800円(税別)~
    Xperia XZ 75,600円(税別)
    Galaxy S8 87,000円(税別)
    HUAWEI Mate 10 Pro 89,800円(税別)

    他社の人気モデルと比べても相当安いことがわかります。

    ※販売店などによる値下げサービス等は考慮していません。

    iPhone SEのデメリット


    次に、iPhone SEのデメリットを挙げていきます。

    画面が小さくて見にくい場合がある

    これはメリットのコンパクトさと相反するものですが、4インチの画面は見にくいと感じてしまうことが多々あります。

    今のアプリは大画面を想定して設計されていることが多いので、4インチだと文字が小さく表示されたり、コンテンツがぎゅうぎゅう詰めになっていたりすることが珍しくありません。

    メールやLINEくらいでしたら問題ありませんが、ゲームで遊ぶとか漫画を読むとかして楽しみたい方は避けるのが無難といえそうです。

    スペックが物足りない

    iPhone SEのスペックは2015年9月21日に発売されたiPhone 6sと同等レベルです。

    もうすぐ3年が経とうとしているモデルのスペックなので、現在では少々物足りなくなってきています。

    やはりゲームなど高スペックを要求されるアプリを頻繁に使用される方は、あまり期待しないほうがよいでしょう。

    防水・防塵ではない

    iPhone SEは防水・防塵性能ではありません。

    今では防水・防塵が当たり前ともいえる中、ちょっと残念ですね。

    iPhone SEを使用される方は、水没はもちろん、突然の大雨などにも気をつけましょう。

    バッテリー容量も少なめ

    iPhone SEのバッテリー容量は1,624mAhです。

    本体が小さいのですから仕方ないのでしょうね。

    3,000mAh以上を搭載する機種も珍しくなくなってきている現在では、率直にいって物足りないです。

    ただ、iPhone 8も1821mAhですし、動画やゲームといったものの起動時間を抑えれば十分1日保ちます。

    モノラルスピーカー

    iPhone SEのスピーカーは右下に一箇所だけのモノラルです。

    音質も特にいいわけではありません。

    音楽や動画鑑賞を重視する方にはオススメできないポイントとなります。

    Apple PayがSuicaに対応していない。

    iPhone SEにもApple Pay機能はありますが、そのApple PayはSuicaには対応していません。

    Apple PayがSuicaに対応したのはiPhone 7以降で、「FeliCa」のための無線通信チップが搭載されたことで、まるで「おサイフケータイ」のようにiPhoneを使うことができるようになりました。

    iPhone SEには「FeliCa」のための無線通信チップが搭載されていないため、今後のアップデートやアプリ等によって対応するようになることもありません。

    ずばり、iPhone SEは買いか?


    画像引用元:https://www.apple.com/jp/iphone-se/

    ここまで、デメリットの方が数では多くなってしまいましたが、iPhone SEは十分に魅力的な機種です。

    iPhone SEはユーザーのスタイルによって使いやすいか否かがはっきりと分かれます。

    携帯電話として最低限の機能があればよいという方にとっては、本当にオススメできる機種です。

    持ちやすいですし、軽いですし、LINEのような生活に必要なアプリもしっかり使えます。

    ・スマホゲームをしない
    ・動画もそれほど見ない
    ・漫画もスマホでは読まない

    こういったユーザーの方は是非、購入を検討してみてください。

    iPhoneなのでセキュリティも堅く、39,800円(税別)から購入できるのはお買い得です。

    ただし、ゲーム等をしないユーザーであっても、単純に視力が悪かったり老眼だったりする方は、使っているうちにストレスを感じそうなので注意が必要です。

    トップ画像引用元:https://www.apple.com/jp/iphone-se/


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