歴代Xperiaを比較
スマホ本体代を分割支払い時の頭金0円
dカード GOLD申込で最大13,000ポイント
読了時間:約 5

Xperiaは高解像度ディスプレイ、高画質カメラとソニーの技術の結晶の塊ともいえる先進的なスマホとして人々を魅了してきました。

そんなXperiaを新旧で比較して、機種変更や乗り換えをしようと考えている方も多いことでしょう。

ここではドコモの歴代Xperiaシリーズとともに、2020年に買うべきおすすめのモデルもご紹介していきます。

2020年に発表された最新機種「Xperia 1 II SO-51A」「Xperia 10 II」の情報も追加していますので、あわせてご覧ください。

ドコモの4G最新機種Xperia 10 II(2020年6月25日)

Xperia 10 II
画像引用元:Xperia 10 II | docomo

ドコモ Xperia 10 IIのスペック一覧
本体サイズ約157(H)×約69(W)×約8.2(D)mm
画面サイズ約6.0インチ
重量約151g
ボディカラー・ミント
・ホワイト
・ブラック
・ブルー
RAM/ROM4GB/64GB
OSAndroid 10
CPUSnapdragon 665
バッテリー容量3600mAh
通信速度受信時最大:500Mbps/4G(LTE)
送信時最大:75Mbps/4G(LTE)
公式ショップ>Xperia 10 IIを見る
ドコモ Xperia 10 IIの機能一覧
カメラ・超広角:約800万画素
・標準:約1200万画素
・望遠:約800万画素
・インカメラ:約800万画素
ディスプレイFull HD+ /有機EL
生体認証・指紋認証
公式ショップ>Xperia 10 IIを見る
ドコモ Xperia 10 IIの価格
販売価格41,976円(税込)
スマホおかえしプログラム適用-
Xperia 10 IIのおすすめポイント
  • 21:9の縦長ワイドディスプレイを継承
  • 約6.0インチ有機ELディスプレイ搭載
  • 軽量ボディながら電池持ちがいい
Xperia 10 IIのおすすめしないポイント
  • 縦長ディスプレイが個性的
  • カメラの性能がXperia 5より落ちる
  • 歴代Xperiaと比較してスペックがやや控えめ

2020年6月25日に発売されたXperiaの最新4Gスマホです。こちらの読み方は「エクスペリア テン マークツー」となります。

2019年に海外で発売された「Xperia 10」の後継モデルで、日本では「Xperia Ace」や「Xperia 8」の後継モデルにあたります。
※「Xperia 8」はドコモでは発売されていません。

縦横比21:9の約6.0インチ、有機ELディスプレイを搭載。「Xperia 8」とサイズはほぼ同じながら、重さが20gほど軽くなりました。

軽量で重さは約151gですが、バッテリー容量は3,600mAhと電池持ちがいいのが特徴です。

先ほどご紹介した「Xperia 10」と同じ21:9の縦長ディスプレイは少し個性的な見た目なので好き嫌いがわかれるところです。

縦長なので女性でも持ちやすく、映画を見たり、ゲームをするときの没入感は最高なのでおすすめできるポイントでもあります。

ただし、2019年発売の「Xperia 5」の方が性能が良いため、少し中途半端なスペックになっているという印象です。

ドコモ Xperia 10 IIの評価レビューはこちらで確認してみてください。

Xperia 10 II
ソニーXperia 10 II

公式オンラインショップなら分割支払い時の頭金0円

>ドコモ公式オンラインショップ>ドコモ公式ショップで確認する

ドコモの5G最新機種Xperia 1 II(2020年5月18日)

Xperia 1 II
画像引用元:Xperia 1 II SO-51A

ドコモ Xperia 1 IIのスペック一覧
本体サイズ約166(H)×約72(W)×約7.9(D)mm
画面サイズ約6.5インチ
重量約181g
ボディカラー・ブラック
・ホワイト
・パープル
RAM/ROM8GB/128GB
OSAndroid 10
CPUSnapdragon 865
バッテリー容量4000mAh
通信速度受信時最大:5G 3.4Gbps/4G (LTE) 1.7Gbps
送信時最大:5G 182Mbps/4G (LTE) 131.3Mbps
公式ショップ>Xperia 1 IIを見る
ドコモ Xperia 1 IIの機能一覧
カメラ・標準:約1220万画素
・超広角:約1220万画素
・望遠:約1220万画素
・インカメラ:約800万画素
ディスプレイ4K/有機EL X1 for mobile
生体認証・指紋認証
公式ショップ>Xperia 1 IIを見る
ドコモ Xperia 1 IIの価格
販売価格123,552円(税込)
スマホおかえしプログラム適用82,368円(税込)
Xperia 1 IIのおすすめポイント
  • ツァイスレンズ採用のトリプルカメラ搭載
  • 4K、HDR対応の有機ELディスプレイ仕様
  • 21:9ワイドディスプレイで驚きのゲーム体験
  • 歴代Xperiaと比較して圧倒的ハイスペック
Xperia 1 IIのおすすめしないポイント
  • 生体認証が指紋認証のみ
  • 縦長画面で好き嫌いがわかれる
  • ミリ波に非対応

Xperia 1 II、読み方は「エクスペリア ワン マークツー」です。1なの?2なの?と名前が少しわかりにくいですが、「Xperia 1」の後継モデルという位置づけでこのような名称になっています。

Xperia 1 IIは、Xperia初の5G対応スマホで、歴代Xperiaで最高スペックとなりました。

前機種の「Xperia 1」の際に、ユーザーから改善してほしいと言われていた点がいくつか改善されています。

  • イヤホンジャックの復活
  • 60fpsで4K動画撮影に対応
  • 低照度撮影モード搭載
  • 瞳AFに対応した超広角レンズ
  • ワイヤレス充電に対応
  • バッテリー容量のアップ

Xperia 1では残念なポイントとして挙げられていた点がすべて改善され、グレードアップしています。カラーは、シックなブラック、ホワイトで、ドコモ限定でパープルが購入できます。

アウトカメラは、すべて1,220万画素で標準/超広角/望遠で、ツァイスレンズのトリプルカメラ仕様になっています。

ToFカメラが搭載されているので、背景をぼかした本格的な写真撮影が可能です。

おサイフケータイ、ワンセグ、ワイヤレス充電、防水防塵対応など便利な機能はほとんどついています。

21:9の縦長ディスプレイは前機種から引き続き健在で、好みがわかれるところではあります。

しかし、映画やゲームなどをスマホで楽しむことが多い方にとっては見やすい画面サイズになっています。

さまざまな便利機能搭載、トリプルカメラ、5G対応など最新機種としてふさわしいハイスペックなスマホです。

ドコモ Xperia 1 II SO-51Aの評価レビューはこちら。

Xperia 1 II
ソニーXperia 1 II

公式オンラインショップなら分割支払い時の頭金0円

>ドコモ公式オンラインショップ>ドコモ公式ショップで確認する

ドコモの人気モデルXperia 5(2019年11月1日発売)

Xperia 5 SO-01M
画像引用元:Xperia 5 SO-01M

ドコモ Xperia 5のスペック一覧
本体サイズ約158(H)×約68(W)×約8.2(D)mm
画面サイズ約6.1インチ
重量約164g
ボディカラー・ブルー
・グレー
・ブラック
・レッド
RAM/ROM6GB/64GB
OSAndroid 9
CPUSnapdragon 855
バッテリー容量3000mAh
通信速度受信時最大:1576Mbps/4G(LTE)
送信時最大:131.3Mbps/4G(LTE)
公式ショップ>Xperia 5を見る
ドコモ Xperia 5の機能一覧
カメラ・望遠:約1220万画素
・標準:約1220万画素
・超広角:約1220万画素
・インカメラ:約800万画素
ディスプレイFull HD+/有機EL X1 for mobile
生体認証・指紋認証
公式ショップ>Xperia 5を見る
ドコモ Xperia 5の価格
販売価格87,912円(税込)
スマホおかえしプログラム適用58,608円(税込)

Xperia 5は、夏モデルとして各キャリアから発売されていたXperia 1の小型版という位置づけです。RAM・ROM・CPUなど基本的な性能はまったく同じとなっています。

Xperia 1が6.5型の4k有機ELディスプレイだったのに対し、Xperia 5は6.1型のFull HD有機ELディスプレイを採用しています。

21:9のワイドディスプレイなので、画面が小さすぎるという感じはありません。

特に、Xperia 1のボディが大きすぎると思っていた方にはおすすめのモデルです。

ドコモ Xperia 5の口コミなどの評判やスペック・機能・価格をまとめて評価レビューしている記事もあるのでチェックしてください。

Xperia 5 SO-01M
ソニーXperia 5

公式オンラインショップなら分割支払い時の頭金0円

>ドコモ公式オンラインショップ>ドコモ公式ショップで確認する

ドコモのXperiaを買うならどれがいい?

2020年、購入するべきドコモのおすすめXperiaをご紹介します。

ハイスペックならXperia 1 II

Xperia 1Ⅱ
画像引用元:Xperia 1 II |SONY

Xperia初の5G対応スマホとして登場したXperia 1 IIは、ハイスペックで最先端のスマホが欲しい方にはイチ押しです。ドコモから発売中の他の5Gスマホと比べるとカメラの性能がやや劣る印象はあります。

それでも約1,200万画素のトリプルカメラ仕様、ToFカメラ付きなのでカメラ重視の方にも満足していただけるでしょう。

おサイフケータイ、ワンセグ/フルセグ、防水防塵対応など欲しい機能はすべてついているといっても過言ではありません。

また、バッテリー容量が4,000mAhなので電池持ちが非常にいいです。

Xperiaの特徴である21:9のワイドディスプレイで、満足いくまで映画やゲームを堪能できる最先端5G対応スマホです。

価格は118,052円と高めですが、ドコモの「スマホおかえしプログラム」を使えば78,701円になり月々3,279円で持てます。

スマホおかえしプログラムは、分割払いで購入し、一定期間を経た後にドコモに端末を返すことで受けられる割引です。

ハイスペックで高性能なスマホをお得に購入できるプログラムなので、ぜひ利用してみてください。

ドコモ公式オンラインショップなら分割支払い時の頭金0円・事務手数料0円で断然お得!

>ドコモ公式で「Xperia 1 II」を確認する

コスパの良さなら人気のXperia 5


画像引用元:Xperia 5 SO-01M | スマートフォン | 製品 | NTTドコモ

2019年秋冬モデルとして登場したXperia 5はトリプルレンズカメラの搭載、有機ELディスプレイなど高性能でありながら価格が8万円以下と、コスパが非常にいいことで人気です。

Xperia 5は、76,912円と上位モデルらしい価格ですが「スマホおかえしプログラム」の対象となっています。

スマホおかえしプログラム適用で51,274円、月々2,136円×24回で持つことができるのです。

Xperiaの特徴である美しい映像技術はもちろん、カメラやスペックにこだわりたい方まで満足できる機種と言えます。

ドコモ公式オンラインショップなら分割支払い時の頭金0円・事務手数料0円で断然お得!

>ドコモ公式で「Xperia 5」を確認する

小ささで選ぶならXperia Aceがおすすめ

Xperia Ace SO-02
画像引用元:Xperia Ace SO-02

Xperia Aceは2019年6月に発売され、歴代Xperiaと比較しても画面が小さく約5インチとコンパクトサイズなので、女性やお子様にも持ちやすいと好評でおすすめです。

TFT液晶、カメラは1つで約1,200万画素ですが、頑丈なボディと長持ちバッテリー搭載で使い勝手は非常にいいです。

49,896円(1,386円×36回)と、スマホおかえしプログラム対象外ではありますが購入しやすい価格となっています。

ドコモ公式オンラインショップなら分割支払い時の頭金0円・事務手数料0円で断然お得!

>ドコモ公式で「Xperia Ace」を確認する

ドコモのXperiaへ機種変更・新規契約・MNPがお得になるキャンペーンやクーポン情報はこちらでまとめてチェックしてください。

ドコモでXperia 5を買うならdカード GOLD!

dカード GOLD(ゴールド) VISA ポインコ

ドコモでXperia 5を使いたいと考えているなら、絶対にdカード GOLDを持っておくのがおすすめです!

その理由は主に3つあります。

  1. ドコモオンラインショップにて端末を購入するとポイント2倍
  2. ドコモのケータイ料金が1,000円(税抜)につき10%還元
  3. dカードケータイ補償で最大10万円補償
dカード GOLDの年会費1万円を払う価値とメリット・デメリットまとめ

ドコモオンラインショップでdカード GOLDを使ってXperia 5を購入すると、dポイントが通常の2倍、100円につき2%もらえます。

Xperia 5の価格は76,912円なので、dカード GOLDで購入するだけで1,538円分のdポイントがもらえることになります。

その他にもdカード GOLDを持っていると、ドコモのケータイ料金が1,000円につき10%還元されます。

また、紛失・全損時の新端末購入代金を最大10万円まで補償してくれます。

年会費を払う価値は必ずありますので、Xperia 5の購入を考えている方は是非dカード GOLDへの入会を検討してみてください!

歴代Xperiaを最新発売日順にチェック!

日本国内で発売されたモデルの中でも国内向けに最適化されて人気だったXperiaを厳選してご紹介していきたいます。

Xperia 1 SO-03L(2019年)


画像引用元:Xperia 1 SO-03L | スマートフォン | 製品 | NTTドコモ

ドコモだけでなくau・ソフトバンクでも取り扱われるXperia 1は国内で既に発売されている最新のXperiaシリーズとなります。

Xperia初のトリプルレンズカメラを搭載し、標準・望遠・超広角を切り替えた撮影機能が魅力的。

また、21:9比率の世界初4k有機ELディスプレイでゲームや動画視聴などエンターテイメントを存分に楽しむことができます。

圧倒的な性能・使いやすさはXperiaシリーズとしてはもちろん、スマホの進化の1つの到達点だと言えるでしょう。

>ドコモ公式オンラインショップで「Xperia 1」を見る

Xperia 1のスペック

内蔵メモリ(ROM)64GB
内蔵メモリ(RAM)6GB
CPUSnapdragon 855
OSAndroid 9
画面サイズ6.5型/4k有機EL
本体サイズ167×72×8.2mm
重量178g
アウトカメラ1220万画素/1220万画素/1220万画素
インカメラ800万画素
バッテリー容量3200mAh
防水/防塵
ワンセグ
SIMサイズnanoSIM
外部メモリ512GB microHDXC
ドコモ Xperia 1を4万円得する機種変更方法と選ぶべきキャンペーン

Xperia Ace SO-02L(2019年)


画像引用元:Xperia Ace SO-02L | スマートフォン | 製品 | NTTドコモ

Xperia Aceも現在発売されているXperiaシリーズの最新モデルとなります。

先にご紹介したXperia 1がフラッグシップモデルであったのに対し、Xperia Aceはスペック・価格を抑えたミドルレンジモデルです。

ミドルレンジモデルとはいえRAM・ROMともに必要十分な性能となっており、日常使いにはピッタリです。

インカメラに超広角を搭載するなど若年層を意識した仕様が目立ちます。

しかし、高負荷のゲームをプレイするなどでなければ、どのようなユーザーでも満足できるでしょう。

>ドコモ公式オンラインショップで「Xperia Ace」を見る

Xperia Aceのスペック

内蔵メモリ(ROM)64GB
内蔵メモリ(RAM)4GB
CPUSnapdragon 630
OSAndroid 9
画面サイズ5.0型/Full HD
本体サイズ140×67×9.3mm
重量154g
アウトカメラ1200万画素
インカメラ800万画素
バッテリー容量2700mAh
防水/防塵
ワンセグ-
SIMサイズnanoSIM
外部メモリ512GB microHDXC
Xperia Aceの価格
販売価格49,896円
(1,386円×36回)
ドコモ Xperia Aceを最大6.3万円得する機種変更方法と選ぶべきキャンペーン

Xperia XZ3 SO-01L(2018年)


画像引用元:Xperia(エクスペリア) XZ3 ドコモ SO-01L | ギャラリー | ソニーモバイル公式サイト

Xperia XZ3ではXperiaシリーズで初めて有機ELディスプレイを搭載したモデルとなっています。

有機ELテレビ「ブラビア」で培った技術を惜しみなく搭載し、ソニー独自の高画質技術で漆黒と光、色彩の違いを緻密に描き出します。

その他、カメラも高性能です。構えるだけですぐにカメラを起動できるスマートカメラ起動で、撮りたい瞬間を逃しません。

スマートカメラ起動は4K HDRやスーパースロー撮影にも対応しています。

>ドコモ公式オンラインショップで「Xperia XZ3」を見る

Xperia XZ3のスペック

内蔵メモリ(ROM)64GB
内蔵メモリ(RAM)4GB
CPUSnapdragon 845
OSAndroid 9
画面サイズ6.0型/有機EL
本体サイズ158×73×9.9 mm
重量193 g
アウトカメラ1920万画素
インカメラ1320万画素
バッテリー容量3200mAh
防水/防塵
ワンセグ
SIMサイズnanoSIM
外部メモリ512GB microHDXC
Xperia XZ3の価格
販売価格59,400円
スマホおかえしプログラム適用39,600円
(1,650円×24回)

Xperia XZ2 Premium SO-04K(2018年)


画像引用元:Xperia XZ2 Premium SO-04K

Xperia XZ2 PremiumではXperiaシリーズで初めてデュアルカメラを搭載したモデルとなっています。

新たに搭載されたカメラセンサーはモノクロセンサー側で輝度情報を取得しています。

また、もう一方のカラーセンサーの情報を合成することで暗い場所での撮影でもノイズの少ない明るい写真を撮ることができます。

Premiumの名称がついており、2160×3840ドットの4Kディスプレイとなっています。

そのため、画像や動画もこれまでにない鮮やかなものを楽しむことができるでしょう。

>ドコモ公式オンラインショップで「Xperia XZ2 Premium」を見る
※入荷予定未定

Xperia XZ2 Premiumのスペック

内蔵メモリ(ROM)64GB
内蔵メモリ(RAM)6GB
CPUSnapdragon 845 2.8GHz
OSAndroid 8.0(Android 9対応)
画面サイズ5.8型TFT液晶
本体サイズ158 × 80 × 11.9
重量236 g
アウトカメラ1920万画素+1220万画素
インカメラ1300万画素
バッテリー容量3400mAh
防水/防塵
ワンセグ
SIMサイズnanoSIM
外部メモリ512GB microHDXC

Xperia XZ2 SO-03K(2018年)


画像引用元:Xperia XZ2 SO-03K

Xperia XZ2はXperiaとしては初めてワイヤレス充電に対応しています。

これにより、わずらわしい配線に悩まされることなく充電することができるようになりました。

さらにこれまでの16:9比のディスプレイから18:9の2Kディスプレイへと進化して、縦長になっています。

この利点を活かし、表示できる情報量を増やしたり、映画を最適な画面で楽しんだりすることができるようになりました。

また映像や音楽に合わせて端末のバイブを振動させて没入感を高めるダイナミックバイブレーションを搭載しています。

エンターテイメントも思う存分楽しめる端末と言えるでしょう。

>ドコモ公式オンラインショップで「Xperia XZ2」を見る
※販売終了

Xperia XZ2のスペック

内蔵メモリ(ROM)64GB
内蔵メモリ(RAM)4GB
CPUSnapdragon 835 2.45GHz
OSAndroid 8.0(Android 9対応)
画面サイズ5.7型TFT液晶
本体サイズ153 x 72 x 11.1mm
重量198g
アウトカメラ1900万画素
インカメラ1500万画素
バッテリー容量3060mAh
防水/防塵
ワンセグ
SIMサイズnanoSIM
外部メモリ512GB microHDXC

Xperia XZ2 Compact SO-05K(2018年)


画像引用元:Xperia XZ2 Compact SO-05K

Xperia XZ2 Compactはコンパクトモデルながら、Xperia XZ2と同じSoCを使用しており、同等性能となっています。

ディスプレイもXperia XZ2が5.7型から5.0型になっているものの、解像度は変わらず2160×1440ドットです。

DPIは高くなっており、コンパクトながら確かな実力を持っています。

ただし、残念ながら上位モデルとは違いワイヤレス充電とダイナミックバイブレーションシステムには対応していません。

機能面では制約があったといえます。

>ドコモ公式オンラインショップで「Xperia XZ2 Compact」を見る
※入荷予定未定

Xperia XZ2 Compactのスペック

内蔵メモリ(ROM)64GB
内蔵メモリ(RAM)4GB
CPUSnapdragon 845 2.8GHz
OSAndroid 8.0(Android 9対応)
画面サイズ5.0型TFT液晶
本体サイズ135 x 65x 12.1mm
重量168g
アウトカメラ1900万画素
インカメラ500万画素
バッテリー容量2760mAh
防水/防塵
ワンセグ
SIMサイズnanoSIM
外部メモリ400GB microHDXC

Xperia XZ1 SO-01K(2017年)


画像引用元:Xperia(エクスペリア) XZ1 ドコモ SO-01K | ソニーモバイル公式サイト

Xperia XZ1は4×4 MIMO(マイモ)に対応しています。

これは平たくいうと基地局と端末で4本ずつアンテナでデータ送受信を行い速度を上げるものです。

この機能により、最大受信速度の理論値が788Mbpsになり、大容量の動画や音楽のダウンロードも快適にできるようになります。

>ドコモ公式オンラインショップで「Xperia XZ1」を見る
※発売終了

Xperia XZ1のスペック

内蔵メモリ(ROM)64GB
内蔵メモリ(RAM)4GB
CPUSnapdragon 835 MSM8998 2.45GHz + 1.9GHz
OSAndroid 8.0(Android 9対応)
画面サイズ5.2型TFT液晶(トリルミナスディスプレイ for mobile)
本体サイズ148 × 73 × 7.4 mm
重量156 g
アウトカメラ1920万画素
インカメラ1320万画素
バッテリー容量2700mAh
防水/防塵
ワンセグ
SIMサイズnanoSIM
外部メモリ256GB microHDXC

Xperia XZ1 Compact SO-02K(2017年)


画像引用元:Xperia XZ1 Compact SO-02K

Xperia XZ1 CompactはXperia XZ1 と同じsnapdragon835を搭載しています。

コンパクトながら当時のフラグシップ機として問題ない性能となっています。

インカメラは800万画素で超広角撮影が可能。大人数でのグループセルフィーもばっちり撮影することができるのが特徴です。

>ドコモ公式オンラインショップで「Xperia XZ1 Compact」を見る
※発売終了

Xperia XZ1 compactのスペック

内蔵メモリ(ROM)32GB
内蔵メモリ(RAM)4GB
CPUSnapdragon 835 MSM8998 2.45GHz + 1.9GHz
OSAndroid 8.0(Android 9対応)
画面サイズ4.6型TFT液晶(トリルミナスディスプレイ for mobile)
本体サイズ129 × 65 × 9.3 mm
重量143 g
アウトカメラ1920万画素
インカメラ1320万画素
バッテリー容量2700mAh
防水/防塵
ワンセグ
SIMサイズnanoSIM
外部メモリ512GB microHDXC(UHS-I)

Xperia XZs SO-03J(2017年)


画像引用元:Xperia(エクスペリア) XZs ドコモ SO-03J | ソニーモバイル公式サイト

Xperia XZsには長時間快適に使える機能が備わっています。

スマートクリーナーによって普段利用していないアプリを無効化したり、キャッシュを削除してROMやRAMを最適化できます。

さらに、Xperia XZsにはスマホの利用で問題となるバッテリーの劣化を防ぐ機能が備わっています。

Xperia XZsのいたわり充電機能を利用することで、就寝中の充電時間をスローにし満充電のまま放置されることを防いでくれます。

これにより、バッテリーの寿命を長くすることができるのです。

>ドコモ公式オンラインショップで「Xperia XZs」を見る
※発売終了

Xperia XZsのスペック

内蔵メモリ(ROM)32GB
内蔵メモリ(RAM)4GB
CPUSnapdragon 820 MSM8996 2.2GHz + 1.6GHz
OS(発売時)Android 7.1→8.01
画面サイズ5.2型TFT液晶(トリルミナスディスプレイ for mobile)
本体サイズ146 × 72 × 8.1 mm
重量161 g
アウトカメラ1320万画素
インカメラ1320万画素
バッテリー容量2900mAh
防水/防塵
ワンセグ
SIMサイズnanoSIM
外部メモリ256GB microHDXC

Xperia XZ Premium SO-04J(2017年)


画像引用元:Xperia(エクスペリア) XZ Premium ドコモ SO-04J | ソニーモバイル公式サイト

Xperia XZ Premiumには4Kディスプレイが搭載されています。

これまでも4Kディスプレイを搭載したXperiaは存在しましたが、この機種では更にHDRにも対応しています。

これによりより本物に近い繊細な表現でリアルな画像や動画を楽しむことができるようになりました。

さらに、960fpsでのスーパースローモーション撮影で動画撮影も幅が広がります。

>ドコモ公式オンラインショップで「Xperia XZ Premium」を見る
※発売終了

Xperia XZ Premiumのスペック

内蔵メモリ(ROM)64GB
内蔵メモリ(RAM)4GB
CPUMSM8998 2.45 GHz+1.9 GHz
OSAndroid 7.1→8.0
画面サイズ5.5型TFT液晶(トリルミナスディスプレイ for mobile)
本体サイズ156 × 77 × 7.9 mm
重量191g
アウトカメラ1920万画素
インカメラ1320万画素
バッテリー容量3230mAh
防水/防塵
ワンセグ
SIMサイズnanoSIM
外部メモリ256GB microHDXC

Xperia X Performance SO-04H(2016年)


画像引用元:Xperia X Performance SO-04H | ソニーモバイルコミュニケーションズ

Xperia X Performanceは日本国内で販売された最初のXシリーズモデルです。

これまでのXperiaモデルに比べてバッテリーライフの改善が見られた機種で、3日の長寿命なのが特徴と言えます。

カメラ機能も強化されており、被写体の動きを予測して焦点を合わせる先読みオートフォーカスを搭載しています。

全体的に先進的なXperiaモデルとなっているのがポイントです。

>ドコモ公式オンラインショップで「Xperia X Performance」を見る
※発売終了

Xperia X Performanceのスペック

内蔵メモリ(ROM)32GB
内蔵メモリ(RAM)3GB
CPUSnapdragon 820 MSM8996 2.2GHz + 1.6GHz
OSAndroid 6.0.1→7.0→8.0
画面サイズ5.0型TFT液晶(トリルミナスディスプレイ for mobile)
本体サイズ144 × 71 × 8.6 mm
重量165 g
アウトカメラ2300万画素
インカメラ1320万画素
バッテリー容量2570mAh
防水/防塵
ワンセグ
SIMサイズnanoSIM
外部メモリ200GB microHDXC
2016年〜2020年に発売された主なXperia
  • Xperia 10 II SO-41A(2020年)…縦長&大容量バッテリーながら軽量に成功した最新の4Gスマホ
  • Xperia 1 II SO-51A(2020年)…Xperiaシリーズ初の5G対応ハイスペックな最先端スマホ
  • Xperia 5 SO-01M(2019年)…縦長の有機ELディスプレイで性能と価格のバランスがちょうどいい
  • Xperia 1 SO-03L(2019年)…Xperiaシリーズで初めてトリプルレンズカメラを搭載したモデル
  • Xperia Ace SO-02L(2019年)…必要十分なスペックを持ちつつコストパフォーマンスを重視したモデル
  • Xperia XZ3 SO-01L(2018年)…Xperiaシリーズで初めて有機ELディスプレイを搭載したモデル
  • Xperia XZ2 Premium SO-04K(2018年)…Xperiaシリーズで初めてデュアルカメラを搭載したモデル
  • Xperia XZ2 SO-03K(2018年)…ワイヤレス充電に対応
  • Xperia XZ2 Compact SO-05K(2018年)…Xperia XZ2のコンパクトモデル
  • Xperia XZ1 SO-01K(2017年)…4×4 MIMO(マイモ)対応で、大容量の動画や音楽のダウンロードが快適に
  • Xperia XZ1 Compact SO-02K(2017年)…超広角撮影が可能になっており、大人数でのグループセルフィーが可能に
  • Xperia XZs SO-03J(2017年)…スマートクリーナーやいたわり充電など長時間安心して使える機能が追加
  • Xperia XZ Premium SO-04J(2017年)…4Kディスプレイ搭載のXperia。960fpsでのスーパースローモーション撮影で動画撮影も可能に
  • Xperia X Performance SO-04H(2016年)…日本国内で販売された最初のXシリーズモデル。先読みオートフォーカスを搭載するなど先進的なXperiaモデル

Xperia Z5 SO-01H(2015年)


画像引用元:Xperia Z5 SO-01H | ソニーモバイルコミュニケーションズ

Xperia Z5はXperiaシリーズとしてははじめての生体認証(指紋認証)を搭載したモデルです。

ロック解除にPINやパスワードやパターンを入力する手間が省け、ホーム画面にワンタッチで戻ることができ安全で便利になりました。

Xperia Zシリーズの最後のモデルとなり、以降はXシリーズへと移行していきます。

Xperia Z5のスペック

内蔵メモリ(ROM)32GB
内蔵メモリ(RAM)3GB
CPUSnapdragon 810 MSM8994 2.0GHz + 1.5GHz
OSAndroid 5.0→7.0
画面サイズ5.2型TFT液晶(トリルミナスディスプレイ for mobile)
本体サイズ146 × 72 × 7.3 mm
重量154 g
アウトカメラ2300万画素
インカメラ510万画素
バッテリー容量2900mAh
防水/防塵
ワンセグ
SIMサイズnanoSIM
外部メモリ200GB microHDXC

Xperia Z4 SO-03G(2015年)


画像引用元:Xperia™ Z4 SO-03G | ソニーモバイルコミュニケーションズ

Xperiaシリーズはこのモデルまでコンパクト版を除いて重く厚くなる傾向がありました。

しかしXperia Z4は前モデルXperia Z3より厚さが0.4mm、重さが8gコンパクトになっています。

また、これまでのモデルと違いキャップレスの防水に対応したのが大きな特徴と言えます。

Xperia Z4のスペック

内蔵メモリ(ROM)32GB
内蔵メモリ(RAM)3GB
CPUSnapdragon 810 2.0GHz/1.5GHz
OSAndroid 5.0→6.0→7.0
画面サイズ4.2型TFT液晶(トリルミナスディスプレイ for mobile)
本体サイズ146 × 72 × 6.9 mm
重量144 g
アウトカメラ2070万画素
インカメラ510万画素
バッテリー容量2930mAh
防水/防塵
ワンセグ
SIMサイズnanoSIM
外部メモリ128GB microHDXC

Xperia Z3 SO-01G(2014年)


画像引用元:Xperia™ Z3 SO-01G | ソニーモバイルコミュニケーションズ

Xperia Z3はハイレゾ音源の再生に完全対応したはじめてのXperiaです。

ハイレゾではない圧縮音源でもアップコンバートしてハイレゾ相当の高音質で楽しめるようになったモデルでもあります。

なんと、プレイステーション4をWi-Fi経由でプレイする機能もついていました。

音楽、ゲームといったエンターテイメント重視のモデルと言えるでしょう。

Xperia Z3のスペック

内蔵メモリ(ROM)32GB
内蔵メモリ(RAM)3GB
CPUSnapdragon 801 2.5GHz
OSAndroid 4.4 → 5.0→6.0
画面サイズ5.2型TFT液晶(トリルミナスディスプレイ for mobile)
本体サイズ146 × 72 × 7.3 mm
重量152 g
アウトカメラ2070万画素
インカメラ220万画素
バッテリー容量3100mAh
防水/防塵
ワンセグ
SIMサイズnanoSIM
外部メモリ128GB microHDXC

Xperia Z3 Compact SO-02G(2014年)


画像引用元:Xperia™ Z3 Compact SO-02G | ソニーモバイルコミュニケーションズ

これまでもXperiaのコンパクトモデルは登場していましたが、通常版に比べ性能面で劣るものも見受けられました。

ハイレゾ対応・ノイズキャンセリング対応でフラグシップモデルのXperia Z3と性能差がないコンパクトモデルです。

ただし、内蔵ストレージとバッテリーはXperia Z3には及ばない容量となっています。

Xperia Z3 Compactのスペック

内蔵メモリ(ROM)16GB
内蔵メモリ(RAM)2GB
CPUSnapdragon 801 MSM8974AC 2.5GHz
OSAndroid 4.4.4→5.0.2→6.0.1
画面サイズ4.6型TFT液晶
本体サイズ127 × 65 × 8.6 mm
重量約129 g
アウトカメラ2070万画素
インカメラ220万画素
バッテリー容量2600mAh
防水/防塵
ワンセグ
SIMサイズnanoSIM
外部メモリ128GB microHDXC

Xperia Z1 SO-01F(2013年)


画像引用元:Xperia™ Z1 SO-01F | ソニーモバイルコミュニケーションズ

Xperiaの特色といえばカメラ機能が高性能であることがあげられます。

しかし、Xperia Z1もそれを踏襲しておりカメラ機能に力が入った機種です。

ソニー製の裏面照射積層型CMOSセンサーや、ソニーが開発した広角27mmF2.0の薄型非球面レンズなどを搭載しています。

これにより、この年代のスマホとしては画期的となるコンデジと同等の写真を楽しむことができます。

Xperia Z1のスペック

内蔵メモリ(ROM)32GB
内蔵メモリ(RAM)2GB
CPUSnapdragon 800 MSM8974 2.2GHz
OSAndroid 4.2.2→4.4.2
画面サイズ5.0型TFT液晶(トリルミナスディスプレイ for mobile)
本体サイズ144 × 74 × 8.5 mm
重量171 g
アウトカメラ2070万画素
インカメラ220万画素
バッテリー容量3000mAh
防水/防塵
ワンセグ
SIMサイズmicro SIM
外部メモリ128GB microHDXC

Xperia Z SO-02E(2013年)


画像引用元:Xperia™ Z SO-02E | ソニーモバイルコミュニケーションズ

Xperia Zシリーズの初代として名高い機種がXperia Zです。

デザインもこれまでのモデルとは一新され、縦向きでも横向きでも扱いやすいオムニバランスデザインなのが特徴です。

ディスプレイもフルHDを搭載し、防水防塵性能も備わったこれまでのXperiaとは一線を画すモデルとなっています。

Xperia Zのスペック

内蔵メモリ(ROM)16GB
内蔵メモリ(RAM)1GB
CPUSnapdragon S4 Pro APQ8064 1.5GHz
OSAndroid 4.1.2 → 4.2.2 → 4.4.2
画面サイズ5.0型TFT液晶
本体サイズ139 × 71 × 7.9 mm
重量146 g
アウトカメラ1310万画素
インカメラ220万画素
バッテリー容量2330mAh
防水/防塵
ワンセグ
SIMサイズmicro SIM
外部メモリ64GB microHDXC

Xperia acro SO-02C(2011年)


画像引用元:Xperia™ acro | カラーバリエーション | ソニーモバイルコミュニケーションズ

Xperia acroはおサイフケータイやワンセグ、赤外線といった日本向けサービスに対応できるモデルとして発売されました。

前モデルのXperia arcに近いデザインとなっていますが、重さと厚みが増してしまったのが残念なところです。

Xperia acroのスペック

内蔵メモリ(ROM)512MB
内蔵メモリ(RAM)1GB
CPUSnapdragon MSM8255 1GHz
OSAndroid 2.3.3→2.3.4
画面サイズ4.2型TFT液晶
本体サイズ127 × 63 × 11.8 mm
重量135 g
アウトカメラ810万画素
インカメラ-
バッテリー容量1500mAh
防水/防塵×
ワンセグ
SIMサイズ標準SIM
外部メモリ32GB microSDHC

Xperia arc SC-01(2011年)


画像引用元:Xperia™ arc | Design | ソニーモバイルコミュニケーションズ

Xperia arcは日本初のAndroid 2.3を搭載したスマホです。

ソニーのテレビ技術で培ったモバイルブラビアエンジンを搭載し、動画や写真を鮮やかに表現できるようになりました。

スペックの高いモデルではありますが、当時としては最薄のボディー(8.7mm)を誇っていました。

Xperia arcの名前の通り、円弧を描く美しいデザインも魅力的な機種と言えます。

Xperia arcのスペック

内蔵メモリ(ROM)1GB
内蔵メモリ(RAM)512MB
CPUSnapdragon MSM8255 1GHz
OSAndroid2.3.2 → 2.3.3 → 2.3.4
画面サイズ4.2型TFT液晶
本体サイズ125 × 63 × 7.3 mm
重量118 g
アウトカメラ1320万画素
インカメラ130万画素
バッテリー容量1500mAh
防水/防塵×
ワンセグ×
SIMサイズ標準SIM
外部メモリ32GB microSDHC
ドコモおすすめ最新携帯ランキング2020年|スマホ選びのポイント解説
2011年〜2015年に発売された主なXperia
  • Xperia Z5 SO-01H(2015年)…生体認証に対応。Xperia Zシリーズの最後のモデルとなり、以降はXシリーズへと移行
  • Xperia Z4 SO-03G(2015年)…薄く軽いのが特徴。キャップレスの防水に対応
  • Xperia Z3 SO-01G(2014年)…ハイレゾ音源の再生に完全対応
  • Xperia Z3 Compact SO-02G(2014年)…高性能コンパクトモデル
  • Xperia Z1 SO-01F(2013年)…カメラ機能が大きく進化。コンデジと同等の写真を楽しむことができるように
  • Xperia Z SO-02E(2013年)…初代Zシリーズ。防水防塵性能が備わる
  • Xperia acro SO-02C(2011年)…Xperia arcの日本向け改良モデル。おサイフケータイやワンセグ、赤外線が追加
  • Xperia arc SC-01(2011年)…日本初のAndroid 2.3を搭載したスマートフォン

dカード GOLD(ゴールド) VISA ポインコ

ドコモユーザーにはdカード GOLDが必須!
入会特典で今なら最大13,000ポイント還元
(dポイント、期間用途限定)

>dカード GOLD公式サイト公式サイトを見る

  • ■ドコモオンラインショップ:2%ポイント還元
  • ■dカードケータイ補償:紛失全損で10万円補償
  • ■ドコモ料金:1,000円(税抜)につき10%還元

カメラや映像美を楽しみたいならXperiaで間違いなし

シンプルかつスマートな見た目のXperia 10 II

画像引用元:Xperia 10 II| SONY

最新機種をはじめ、歴代のXperiaのうち主だったものをご紹介してきました。

やはりXperiaというとカメラ機能や、映像・音楽といったエンターテイメントに特化した機種である点が最大の魅力です。

最新機能が絶対ほしいという場合は、5G対応スマホ「Xperia 1 II」がおすすめです。

性能と価格のバランスで考えるなら、「Xperia 5」もいいでしょう。

ドコモでの機種変更を考えている方は、今回の記事を参考に自分にあったXperiaを選んでみるのはいかがでしょうか。