ドコモへ乗り換える手順と注意点まとめ|キャリア・格安SIMからMNP

  • 2021年3月29日
ドコモへ乗り換える手順と注意点まとめ|キャリア・格安SIMからMNP
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ドコモのスマホへMNPで乗り換えたいけど、必要なものや手順に不安のある方も多いでしょう。

そんな方でも安心して乗り換えができるように、全キャリアと格安SIMからドコモへの乗り換え方法をまとめました。

新プランや最新機種が魅力のドコモへ乗り換える際に気を付けるべき注意点も書いているので、ぜひ参考にしてみてください。

ドコモへMNP・乗り換えがお得になる最新情報やキャンペーンまとめはこちらで確認できます。

目次

ドコモへ乗り換える際の注意点5つ

注意点
ドコモへ乗り換える際の注意点

乗り換えを実施する際には注意すべき点が5つあります。

乗り換え時期や契約に関係する部分、有効期限などに注意して計画的に乗り換えましょう。

解約手続きはしない

MNP予約番号を発行後、他社に乗り換えると乗り換え完了時点で以前の携帯会社の契約が解約されます。

そのため、本来なら解約手続きというのは不要なのですが、発行後に誤って解約手続きを行ってしまう方も居ます。

解約手続きをしてしまうと発行されたMNP予約番号が無効になってしまい、乗り換えの特典である機種代金の割引が受けられなくなってしまうので注意が必要です。

MNP予約番号の有効期限に気を付ける

MNP予約番号にはもともと15日間の有効期限があります。

ドコモの公式ホームページではドコモへ乗り換える際には10日以上有効期限がある状態で実施するように注意を促しています。

明確に理由は言及されていませんが、有効期限を過ぎてしまうと番号が無効化されてしまい、再発行が必要となるため、

オンラインショップで購入した機種の配達遅延などの何らかのトラブルが発生した際に滞りなくドコモへ乗り換えが完了できるようにするためと思われます。

再発行には2~3日かかってしまうので、MNP予約番号が発行できたら早めに乗り換えましょう。

ドコモでも契約名義が同一か注意する

auやソフトバンク、格安SIMでは親の名義にしていたものの、ドコモへ乗り換え後は利用者本人の名義にしたいという場合には注意が必要です。

乗り換えの際には名義が同一である必要があるため、親の名義だったものを子供の名前にして乗り換えるということはできません。

この場合は乗り換え前、もしくは乗り換え後に電話の利用者に名義変更をする必要があります。

支払い方法はクレジットカード払いか銀行口座のみ

毎月の利用料金の支払い方法は契約者本人名義のクレジットカード、または金融機関口座払いです。

乗り換え後に名義変更を予定している場合は、利用者本人がしっかりとクレジットカードや口座の準備ができてから乗り換えを実施しましょう。

乗り換え前の会社の契約月や残りのポイントなどに注意する

以前のキャリアの契約時期によっては、乗り換え後の解約時に解約金や違約金が発生する可能性があります。

お得に購入したり、料金を安くするために乗り換えをするのに料金がかかってしまっては非常に勿体ないので、乗り換え時期などは自身の契約時期や状況をしっかり把握して見極めましょう。

また、貯めているポイントが無くなってしまうということがあるなら、乗り換え前に全部使うなどでしっかりと消化しておきましょう。

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ドコモが発行しているクレジットカード「dカード GOLD」は、ドコモユーザーがお得になる特典が充実しています。

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auからドコモへ乗り換える手順

auからドコモへ乗り換える手順
auからドコモへ乗り換える手順

まずはauからドコモへ乗り換えを考えてい場合の乗り換え手順です。

乗り換えの際に必要なものを準備しておきます。

auからドコモへ乗り換える際に必要なもの
  • 本人確認書類(免許証、保険証、個人番号カードなど)
  • 本人名義のクレジットカードまたは金融機関口座

これらはMNP予約番号の発行が完了し、ドコモで機種を購入する際に必要となります。

手順1:auでMNP予約番号を発行する

auからドコモへの乗り換えなら、最初にauでMNP予約番号の発行を行います。

MNP予約番号は電話、店頭、WEBいずれかで発行が可能です。待ち時間や引き止め営業を受けないで済むという点ではWEB発行がおすすめです。

ガラケーならEZwebから、スマホからの場合はMy auから発行が可能です。

Webからの手続きでも受付時間が存在しており、朝の9時~夜の20時までです。

操作中に時間を超過していまうと操作自体が無効になってしまうので、取得する場合は時間に注意しましょう。

MNP予約番号の発行自体は無料なので、この時点では料金は発生しません。

良く解らないから電話で発行するという場合、引き止め営業に注意しておきましょう。電話の場合も受付時間は朝の9時~夜の20時までは一緒です。

MNP予約番号発行後、有効期限は15日間なので期間にも注意が必要です。

手順2:MNP予約番号を使ってドコモへ乗り換えをする

続いてはドコモへ乗り換えの手続きです。店頭とオンラインショップがありますが、待ち時間や事務手数料が発生しないという点でオンラインショップがおすすめです。

ドコモオンラインショップで購入の場合、商品の選択をする際に「のりかえ(MNP)」を選び、カートに入れることで進めることが可能です。

購入時
購入方法

購入画面の指示に従って、注文を確定したら商品が届くのを待ちます。

MNP予約番号の有効期限は15日ですが、ドコモへ乗り換えの手続きをする際は必ず有効期限が10日以上ある状態で実施してください。

手順3:商品が手元に届いたらSIMカードを開通

購入した商品が届いたら、SIMカードを挿入し、端末の設定および開通手続きを実施します。

利用を開始した開通日からドコモでの料金が発生します。このタイミングでauは解約となり、MNPの手数料である3300円(税込)が発生します。

また、ドコモではSIMカード(ドコモUIMカード)発行にあたり、サービス提供開始手数料として3300円(税込)が発生します。

料金の発生タイミングのイメージは以下の通りです

料金発生タイミング
料金発生イメージ

以上でauからドコモへの乗り換え作業は完了です。

auで2年契約をしていると時期によっては高額な解約金が発生してしまうこともあるので、自身の契約内容をしっかり確認の上、ベストなタイミングで実施しましょう。

auからドコモへ乗り換え・MNPをする手順と注意点まとめはこちらで確認できます。

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ソフトバンクからドコモへ乗り換える手順

ソフトバンクからドコモへ乗り換える手順
ソフトバンクからドコモへ乗り換える手順

続いてはソフトバンクからドコモへ乗り換える手順です。

ソフトバンクからドコモへ乗り換える際に必要なもの
  • 本人確認書類(免許証、保険証、個人番号カードなど)
  • 本人名義のクレジットカードまたは金融機関口座

MNP予約番号発行完了後、ドコモショップやドコモオンラインショップで機種を購入する際に必要となります。

手順1:ソフトバンクでNNP予約番号を発行する

ソフトバンクも電話、店頭、Webの三か所から発行が可能です。

ショップは店舗の営業時間内、電話とWebは朝9時~夜20時までが受付時間となっています。時間に注意しましょう。

Web操作に慣れているなら、My Softbankから自身で発行した方が引き止めの営業も受けずに済みますが、難しい場合は電話もおすすめです。

MNP予約番号の発行自体は無料なので、この時点では料金は発生しません。発行された番号の有効期限は15日間なので日数に注意しましょう。

手順2:MNP予約番号を使ってドコモへ乗り換えをする

続いては店頭、またはドコモオンラインショップで乗り換えの手続きをします。

待ち時間や事務手数料がかからない方法、なおかつ自身の都合の良い時間帯に購入作業ができるという点からオンラインショップがおすすめです。

手続きの際は必ずMNP予約番号の有効期限が10日以上ある状態で実施してください。

オンラインショップで気になる機種が見つかったら、以下の画像のように「のりかえ(NNP)」を選択した状態で「カートに入れる」ボタンを押します。

購入方法
購入手順

商品や支払い回数に間違いが無ければ、購入手続きに進み、商品の到着を待ちます。

手順3:商品が手元に届いたらSIMカードを開通

購入した商品が届き、SIMカードが挿入されていない状態なら挿入の上、開通手続きを実施します。

開通完了後、ソフトバンクが解約の状態となり、ソフトバンクよりMNP手数料として3300円(税込)が発生します。

ドコモからもSIMカード(ドコモUIMカード)発行、およびサービス提供にあたり3300円(税込)の手数料が発生します。

ドコモのスマートフォンは開通直後から利用が可能となり、料金も開通日から発生します。

ソフトバンクは契約年月日が2019年9月13日以前の契約の場合には、乗り換え時期によっては1万円近い違約金が発生する場合があります。

契約更新期間中なら違約金は発生しないので、時期はしっかり見極めましょう。

ソフトバンクは2021年3月17日以降がおすすめ!

ソフトバンクは2021年3月17日以降MNP転出手数料が無料化されます。

契約年月日が2019年9月13日以降の方や、契約更新期間が2021年3月17日より後の方ならこの期間をお見逃しなく計画的に乗り換えましょう

ソフトバンクからドコモへ乗り換え・MNPをする手順と注意点まとめはこちらで確認できます。

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楽天モバイルからドコモへ乗り換える手順

楽天モバイルからドコモへ乗り換える手順
楽天モバイルからドコモへ乗り換える手順

楽天モバイルからドコモへ乗り換える手順です。乗り換えの際には以下のものが必ず必要になります。

楽天モバイルからドコモへ乗り換える際に必要なもの
  • 本人確認書類(免許証、保険証、個人番号カードなど)
  • 本人名義のクレジットカードまたは金融機関口座

MNP予約番号発行完了後、ドコモショップやドコモオンラインショップで機種を購入する際に必要となります。

手順1:楽天モバイルでMNP予約番号を発行する

楽天モバイルに関してはMNP予約番号の発行はWebのみの受付です。電話やお店では出来ないので注意しましょう。

先ずはmy楽天モバイルにアクセスし、画像右上の三本線をタップします。

手順1
楽天モバイルでのMNP予約番号取得手順1

続いて契約プランをタップし、その次に各種手続き→他社への乗り換えの順番でタップします。

手順2

これで楽天モバイルでMNP予約番号の発行が可能です。

手順2:MNP予約番号を使ってドコモへ乗り換えをする

店舗、またはオンラインショップで新しい機種を購入し、乗り換えの手続きをします。

待ち時間も無く事務手数料も無料になるドコモオンラインショップでの乗り換えがおすすめです。

MNP予約番号の有効期限は15日間ではありますが、ドコモで手続きする場合は必ず有効期限が10日以上残っている状態で手続きを行ってください。

手順3:商品が手元に届いたらSIMカードを開通

購入したスマホが届いたら、SIMカード(ドコモUIMカード)を開通します。挿入されていない場合は挿入しましょう。

開通した時点で楽天モバイルが解約となり、ドコモへの乗り換えが完了します。MNP手数料の3300円(税込)はこの時点で発生します。

また、ドコモUIMカード発行にともない、サービス提供料として3300円(税込)がドコモからも発生します。

楽天モバイルも申込時期によって契約解除料が発生する場合がありますので、自身の契約内容はしっかり確認しておきましょう。

楽天モバイルからドコモへ乗り換え・MNPをする手順と注意点まとめはこちらで確認できます。

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格安SIMからドコモへ乗り換える手順

格安SIMからドコモへ乗り換える手順
格安SIMからドコモへ乗り換える手順

基本的手順は大手携帯会社とほとんど変わりません。

格安SIMの場合はMNP予約番号の発行に時間が掛かったり、解約事務手数料が発生する場合があるので注意が必要です。

乗り換えの際にはドコモで以下のものが必要になります。

ドコモへ乗り換える際に必要なもの
  • 本人確認書類(免許証、保険証、個人番号カードなど)
  • 本人名義のクレジットカードまたは金融機関口座

忘れずに準備しておきましょう。

手順1:利用中の通信会社でNNP予約番号を発行する

まずは利用中の通信会社でMNP予約番号を発行します。

契約会社MNP取得方法発生する費用
LINEモバイルマイページからの申し込みMNP転出手数料3300円(税込)

解約事務手数料1100円(税込)
UQ mobile電話での受付(9時~20時)

WEBからの手続き
MNP転出手数料3300円(税込)

契約状況によって契約解除料9500円(税込)
ワイモバイル電話での受付(9時~20時)

WEBからの手続き
MNP転出手数料3300円(税込)

契約状況によって契約解除料9500円(税込)
BIGLOBEモバイル電話での受付(9時~18時)MNP転出手数料3300円(税込)

契約解除料1100円(税込)
発行方法は会社によってことなりますので、自身の利用している通信会社の発行方法をしっかり確認しておきましょう。

手順2:MNP予約番号を使ってドコモへ乗り換えをする

会社によってMNP予約番号の発行に時間がかかる場合があります。

MNP予約番号の有効期限は発行から15日以内なので、乗り換えの際には時間に余裕をもって行いましょう。

店頭でも乗り換えは可能ですが、待ち時間も無く事務手数料もかからないオンラインショップでの手続きがおすすめです。

手続きをする際は必ずMNP予約番号の有効期限が10日以上ある状態で実施してください。

オンラインショップで機種を購入する際、「のりかえ(MNP)」を選択した状態で購入手続きすすむことで手続きが可能です。

必要事項を入力したら、あとは注文したスマホが届くのを待ちます。

手順3:商品が手元に届いたらSIMカードを開通

最後に商品が届いたら開通手続きと初期設定をして完了です。

開通した時点で乗り換え前の会社は解約となり、MNPの転出手数料3300円(税込)と必要に応じて解約手数料などが発生します。

開通した日からドコモの料金が発生します。

ドコモからはSIMカード(ドコモUIMカード)発行にあたり、サービス提供開始手数料として3300円(税込)が発生します。

格安SIMからドコモへ乗り換え・MNPをする手順と注意点まとめはこちらで確認できます。

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他社からドコモへSIMのみ乗り換えする手順

他社からドコモへSIMのみ乗り換えする手順
他社からドコモへSIMのみ乗り換えする手順

続いては今使っているスマホをそのままに、SIMカードのみをドコモへ乗り換えする方法です。

SIM契約による新規と似ていますが、今使っている番号をそのまま利用したいということなら乗り換えがおすすめです。

手順1:今使っているスマホがドコモでも利用可能かを確認する

ドコモでも利用可能?
必要に応じてSIMロック解除必須

現在使っているスマホがSIMフリー、またはドコモで購入したスマホならSIMロック解除は不要です。

ですがauやソフトバンクといった他社製品のスマホなら、ドコモでも利用できるようにするためにSIMロック解除が必要になります。

忘れずに解除しましょう。

手順2:本人確認書類を用意する

続いては契約者本人の氏名、生年月日、現住所の本人確認書類を用意します。

運転免許証や個人番号カード、健康保険証などが利用できます。

手順3:本人名義のクレジットカード、または銀行口座を用意する

利用料金の支払いが本人名義のクレジットカードか金融機関口座払となります。

支払いに利用したいクレジットカードか口座の準備も忘れずにしておきましょう。

手順4:MNP予約番号を用意する

現在契約している携帯電話会社にてMNPの予約申し込みを実施の上、MNP予約番号を受け取ります。

有効期限自体は15日ありますが、ドコモへ乗り換えの申し込みをする際は10日以上有効期限がある状態で申し込みする必要があります。

手順5:料金プランを選択する

料金プランはギガホ、ギガライト、データプラスの3つから選べます。2021年4月1日よりギガホプレミアも選択可能になります。

料金プランを選んだら申込完了です。

手順6:手元にSIMカードが届いたら開通する

SIMカードが手元に届いたら、開通の手続きを実施後にスマホにSIMカード(ドコモUIMカード)を挿入します。機種の設定が終わったら完了です。

ドコモオンラインショップでの手続きで8000ポイントゲット!

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SIMのみの新規契約、またはのりかえ(MNP)が対象となっており、オンラインショップで手続きすることで期間・用途限定のdポイントが8000ポイント付与されます。

他社からドコモへSIMのみ乗り換え・MNPをする手順と注意点まとめはこちらで確認できます。

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ドコモに乗り換えて5Gスマホをお得に購入しよう

SIMのみの乗り換えでも乗り換えと同時に機種変更でも、dポイントが付与されたり高額な値引きがあったりと魅力的な点が多いのがドコモへののりかえです。

ドコモではほかにもd払いを利用することでdポイントが多く還元されたりと優遇も大きいのも魅力的です。

今後ドコモへの乗り換えを検討しているということなら、注意点に気を付けながら、計画的に乗り換えて、最新機種もぜひドコモでお買い物しましょう。


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この記事を書いた人
もぐもぐ。
スマートフォンの操作案内、そして補償窓口のオペレーターから子育てしながら仕事をするにあたってフリーライターとして活動中です。自身の操作案内の経験を活かし、機種の特徴などを紹介していけたらと思っています。その他ではシナリオ作成などでも活動しています。