dポイントと楽天ポイントを比較|あなたに合うポイントカードはどちら?

  • 2020年8月26日
dポイント
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街にあるコンビニからネットショップまで、さまざまな店舗で貯められるポイントは共通ポイントと呼ばれています。

なかでも「Tポイント」「Pontaポイント」「楽天スーパーポイント」「dポイント」の4大共通ポイントは普及率が高く利用しやすいのが魅力です。

ここでは4大共通ポイントのうち、ドコモのdポイントと楽天の楽天スーパーポイントのポイント還元率と使い方や貯め方などを比較してご紹介しています。

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dポイントと楽天ポイントの基本情報を比較

dポイントと楽天スーパーポイントを含む、4大共通ポイントの基本情報をまとめると以下の通りです。

dポイントと楽天スーパーポイントの基本情報比較表
ポイントサービスdポイント楽天スーパーポイント
サービス開始2015年12月
ドコモポイント
→dポイントに
2014年10月
会員数7,131万人
(2019年7月時点)
dポイントクラブ会員
1億人以上
(2019年9月時点)
楽天会員ID
提携店舗数約6万8,600店
(2018年12月時点)
52万店
(2017年12月時点)
主な電子マネーiD/d払い楽天Edy/楽天Pay
主な加盟店NTTドコモ
ローソン
マクドナルド
マツモトキヨシ
高島屋
ジョーシンなど
楽天系サービス
マクドナルド
ミスタードーナツ
ジョーシンなど
PontaポイントとTポイントの基本情報比較表
ポイントサービスPontaポイント Tポイント
サービス開始2010年3月2003年10月
会員数9,129万人
(2019年6月時点)
6,950万人
(2019年6月時点)
提携店舗数約22万店
(2019年7月時点)
106万2,758店
(2018年7月時点)
主な電子マネーおさいふPontaTマネー
主な加盟店ローソン
ケンタッキー
高島屋
ピザハット
コジマなど
ソフトバンク
TSUTAYA
ファミリーマート
ENEOS
ガストなど

今回比較してご紹介するdポイントと楽天ポイントは、意外にも4大共通ポイントの中ではかなり遅れてのサービス開始となっています(決算の発表・公式サイトなどを参照)。

しかし共通ポイントとしては後発ながら、楽天市場とドコモというそれぞれユーザーの多いサービスを基盤とした自社サービスとの連携が強みのポイントサービスです。

ポイントクラブの会員数や提携店は急速に伸びており、TポイントやPontaポイントのシェアと同等・もしくは上回っている点は見逃せません。

また、楽天EdyやiDといった電子マネーはもちろん、楽天カードやdカードといったクレジットカードとも相性が良く総合的な使いやすさが高いのも特徴的です。

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dポイントの主要なメリット・デメリット

dポイントクラブ
画像引用元:ためる | dポイントクラブ

dポイントの主要なメリット・デメリット
  • 【メリット】ドコモユーザーはもちろん他キャリアユーザーも使える
  • 【メリット】ポイントアップ系のキャンペーンが豊富
  • 【デメリット】他のポイントサービスと比べて提携店舗が少ない

dポイントはNTTドコモが提供しているポイントサービスです。ドコモポイントからdポイントへと名前を変更して、2015年から共通ポイントに参入しました。

共通ポイントに加わったのは他社と比べて遅く、dポイントを使用できる店舗がまだまだ少ないのが気になります。

ただし携帯のシェア1位を維持し続けているドコモのサービスということで、2019年7月時点の会員数は7,131万人と急速にシェアを伸ばしているのは見逃せません。

また、ポイントアップにつながるキャンペーンなどを数多く実施しています。

ドコモユーザーがポイントを貯めやすいのはもちろん、キャンペーンなどを活用することで他キャリアの方もどんどん貯めていけるのが魅力です。

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楽天ポイントの主要なメリット・デメリット

楽天ポイント
画像引用元:【楽天市場】SPU(スーパーポイントアッププログラム)|ポイント最大16倍

楽天ポイントの主要なメリット・デメリット
  • 【メリット】会員数は4大共通ポイントの中でトップ
  • 【メリット】楽天市場・楽天銀行・楽天カードなど連携サービスが多い
  • 【メリット】ポイントアップ系のキャンペーンが豊富

楽天スーパーポイントの会員数は、2019年9月時点で1億人以上と共通ポイントのなかでもトップ。提携店舗数も急速に拡大しています。

楽天市場や楽天ブックスなどの通販サイトをはじめ、楽天銀行や楽天カードといった金融サービス・電子マネーの楽天Edyなど連携するサービスの豊富さが魅力のひとつ。

楽天系サービスを意識して使うようにすれば、楽天ポイントの還元率を何倍にもアップさせることができるでしょう。

連携サービスでポイントを貯めやすいというのはメリットですし、特に際立ったデメリットがないのも楽天スーパーポイントが急速にシェアを拡大している理由ではないでしょうか。

【要チェック】楽天モバイルは2019年~2020年にキャリア参入

楽天モバイル無料サポーター
画像引用元:楽天モバイル、10月より携帯キャリア事業としてのサービスを開始 | 楽天株式会社

これまで「格安SIM」として運営されていた楽天モバイルが第4のキャリアになる予定です。

限定サービスである「無料サポータープログラム」が2019年10月からスタートし、本格的なキャリア参入は2019年内~2020年春の見込み。

キャリアに参入することで楽天スーパーポイントを活用できるシーンもさらに広がるはずです。

これからしばらくは楽天モバイルの進捗状況など、楽天情報は目が離せません。

dポイントと楽天ポイントの貯め方を比較

ここからはdポイントと楽天スーパーポイントを比較していきましょう。まずはそれぞれのポイントの貯め方の比較から。

dポイントと楽天スーパーポイントは主に下記のような方法でポイントを貯めていくことができます。

 dポイント楽天スーパーポイント
提携サービスドコモ系サービス楽天系サービス
クレジットカード利用dカード/dカード GOLD楽天カード
電子マネー/キャッシュレス決済利用iD/d払い楽天EDY/楽天Pay
加盟店でのポイントカード提示dポイントカード楽天ポイントカード

ちなみにポイントを貯めていくには、それぞれが提供しているポイントサイトへの登録が必要不可欠となります。

dポイントはdアカウントの登録+dポイントクラブへの入会、楽天スーパーポイントなら楽天会員の登録を済ませておきましょう。

それぞれのポイントについて、利用シーンごとにもう少し詳しく紹介します。

提携サービスを利用する:ポイント還元率1%~

ジャンルdポイント(ドコモ)楽天スーパーポイント(楽天)
ショッピングdショッピング、dブック、d fashion、dマガジン楽天市場、楽天ブックス、楽天kobo、楽天24、楽天西友ネットスーパー、楽天オート
マネーサービスiD、d払い(実店舗:0.5%/ネット:1%)楽天カード、楽天銀行、楽天Edy、楽天ペイ、楽天証券、楽天銀行カードローン
旅行・アウトドアdトラベル、dカーシェア楽天トラベル、楽天GORA
エンタメdミュージック、dTV、dTVチャンネル、dアニメストア楽天チケット、楽天TV、楽天占い、楽天toto
生活dジョブ、dエンジョイパス、dリビング楽天エナジー、楽天バイバー、楽天ビューティ、楽天ブロードバンド、楽天車検
グルメdデリバリー楽天Rakoo、楽天デリバリー、楽天レシピ
その他dフォトなど楽天写真館など

dポイントはdマーケットと呼ばれるドコモ系のサービスを利用することで100円につき1ポイント付与されます。

また、楽天スーパーポイントも楽天市場や楽天ブックスなどの専用サービスを利用することで1%のポイント還元を受けることができます。

単純に比較すると提携店舗数も多く様々なサービスを提供している点をふまえ、dポイントより楽天スーパーポイントの方が貯めやすいのではないでしょうか。

どちらも通常1%のポイント還元率ですが、支払いにdカード・楽天カードなどを利用することでポイント還元率がアップする仕組みとなっています。

クレジットカードを利用する:ポイント還元率1%~


画像引用元:dカード | dカード GOLDのご紹介

 dポイント(ドコモ)楽天スーパーポイント(楽天)
クレジットカードdカード/dカード GOLD楽天カード
還元率1%1%
年会費永年無料
(dカード GOLDは税抜10,000円)
永年無料
ポイントアッププログラムスーパー還元プログラムSPU(スーパーポイントアッププログラム)
その他サービス・毎月のドコモの利用料金(ドコモ光含む)から1%(GOLDは10%)のポイントが付与
・提携サービスを利用することでポイントアップ
・提携サービスを利用することでポイントアップ
注意点・機種代金・コンテンツ使用料・月々サポート割引額などは対象外
・ドコモ利用料金はポイント還元が1,000円単位
-

ドコモのdカード/dカード GOLDも楽天の楽天カードも、利用するごとに1%のポイント還元を受けることができます。

このポイントは「クレジットカードの利用分」ですので、提携サービスの一部では通常利用でも常時2%のポイントを獲得することが可能です。

また、それぞれポイントアッププログラムも用意されており、年会費永年無料で使いやすいのも魅力的。

さらにdカード GOLDは年会費こそ必要となりますが、ドコモユーザーなら毎月のドコモの利用料金(ドコモ光含む)から10%のポイントが付与される特典が用意されています。

通常ポイントの還元率などは同じですが、家族数人でドコモユーザーの場合などはdカード/dカード GOLDを利用した方がよりお得になるのではないでしょうか。

電子マネー/キャッシュレス決済を利用する:ポイント還元率0.5%~1%

dポイント還元率
画像引用元:【dカード】d払いのお支払い方法をdカードに設定!dポイントがWでもらえる!

 dポイント(ドコモ)楽天スーパーポイント(楽天)
電子マネーiD:×
(紐付けたクレジットカードにポイント還元)
楽天Edy:0.5%
(クレジットカードからチャージでポイント還元)
キャッシュレス決済d払い
実店舗:0.5%
ネット:1%
楽天Pay:0.5%
消費者還元事業iD単体は無し
d払い:+2%~5%
楽天Edy:+2%~5%
楽天Pay:+2%~5%
※キャンペーンで店舗に関わらず5%(キャンペーンを使った場合通常ポイント無し)

ドコモはiDとd払い、楽天は楽天Edyと楽天Payという電子マネーやキャッシュレス決済を提供しています。

どの方法でも紐付けたクレジットカードにポイントが還元されますが、ネットで1%となるd払いの方が通常利用では有利です。

さらにd払いにdカード/dカード GOLDを紐付けておくことで常時1.5%~2%のポイント還元を狙えます。

現在であればどちらも政府の「消費者還元事業」の対象となっており、常時2%~5%のポイント還元を受ける事も可能です。

ポイントカードを提示する:ポイント還元率0.5%~1%

dポイントカード
画像引用元:dポイントカードとは | ご利用ガイド | dポイントクラブ
dポイントも楽天スーパーポイントも加盟店で買い物時にポイントカードを提示すると、0.5%~1%のポイント還元を受けられます。

主なdポイント加盟店はローソン・マクドナルド・マツモトキヨシ、楽天スーパーポイント加盟店はデイリーヤマザキ・マクドナルド・ミスタードーナツ、ビックカメラなどです。

ポイントカードの還元率に大きな違いはありませんので、どちらが便利かの判断はよく利用する店舗で決めるとよいのではないでしょうか。

加盟店はどちらも多いのですが、公式HPの検索を活用すると素早く目的の店舗を探し出す事ができるでしょう。

ちなみにdポイントは「dポイントクラブアプリ」、楽天スーパーポイントは「楽天ポイントカードアプリ」を利用してスマホでのポイントカード提示も可能となっています。

▼dカードのお申し込みはこちら▼
>dカード公式サイトを見る

▼dカード GOLDのお申し込みはこちら▼
>dカード GOLD公式サイトを見る

▼楽天ゴールドカードお申し込みはこちら▼

dポイントと楽天ポイントの使い方を比較

 dポイント(ドコモ)楽天スーパーポイント(楽天)
提携サービスドコモ系サービス楽天系サービス
電子マネー/キャッシュレス決済利用iDキャッシュバック
d払いで利用
楽天Edyにチャージ
楽天payで利用
加盟店で使う1ポイント=1円から
ポイント交換JALマイレージ
Ponta
スターバックスなど
ANAマイレージ
クレジットカード
公共系など
投資dポイント投資楽天証券
その他寄付
ドコモ利用料金
データ追加など
寄付

dポイントと楽天スーパーポイントは「貯め方」で紹介した提携サービスや電子マネー利用などで、1ポイント=1円から利用することができます。

また、dポイントの場合だとポイントこそ還元されませんが、ドコモ利用料金などに充当できる点も魅力的です。

ただしdポイントと楽天スーパーポイントは通常ポイントと期間限定ポイントに分かれており、それぞれ有効期限や使い道が異なる点には注意が必要です。

有効期限に注意しよう

dポイント
画像引用元:dポイントとは | ご利用ガイド | dポイントクラブ

 dポイント楽天スーパーポイント
通常ポイント48か月
基本的にすべてのサービスで利用可能
1年間
基本的にすべてのサービスで利用可能
期間限定ポイント獲得したポイントにより異なる
※対象外サービスあり
獲得したポイントにより異なる
※対象外サービスあり
期間限定ポイント
対象外サービス
ケータイ料金の支払い
データ量追加
スゴ得のクーポン
賞品が当たる抽選
交換商品
楽天Edyへのチャージ
ポイント交換

通常獲得したdポイントは48か月、楽天スーパーポイントは1年間の有効期限があります。

一方キャンペーンなどで獲得したポイントは「期間限定」となっていることが多く、用途が限られているのが特徴的です。

特に楽天は有効期限1か月となっていることも多く、早めに使い切らなければすぐに失効してしまう可能性もあります。

使い切るのが難しそうな少量のポイントを獲得した場合、1ポイントから利用できるd払いや楽天Payを使って消化するのがおすすめの方法です。

dポイントと楽天ポイントはどっちがおすすめ?

dポイントと楽天ポイントの判断基準
  • dポイントと楽天ポイントは利用しているサービスで選ぶ
  • 可能ならクレジットカードも利用しているサービスで選択
  • ポイント運用ができるなら2つを併用するのもおすすめ

dポイントと楽天ポイントは基本的にどちらも1ポイント=1円で使う・貯めることができますが、それぞれ加盟店や特徴が異なるポイントサービスです。

ドコモ・d払いユーザーであればdポイントを中心とするのが良いでしょうが、他社キャリアの方などは無理してdポイントを選択する必要はありません。

また、キャンペーンなども含めると一概にどちらが「おすすめ」と言うのは難しいものがあります。

サービスを集約させることでより多くのポイントを獲得できますので、よく利用する提携サービスや加盟店などを中心に選択するとよいのではないでしょうか。

どうしても迷ってしまう場合は無理に1つに絞らず併用して運用するのもおすすめです。

dカード GOLD(ゴールド)の上手な使い方まとめ|貯め方・使い方・店舗

積極的にキャンペーンを利用してポイントを貯めよう

最後に,現在実施されているdポイントと楽天スーパーポイントのキャンペーン情報を簡単にご紹介します。

キャンペーン利用でアップする還元率
  • dポイント:対象店舗で10%~20%と還元率アップ
  • 楽天スーパーポイント:SPU
    (スーパーポイントアッププログラム)で最大16倍

dポイントの最大ポイント還元率は?【2019年12月時点】

dポイント20%増量キャンペーン
画像引用元:dポイント20%増量キャンペーン | d POINT CLUB
dポイント向けのキャンペーンは現在最大10%~20%が平均的な還元率となっています。

それぞれ対象店舗も異なりますが、たとえばこの時期であれば「dポイント スーパーチャンス」などを利用して還元率を高めることが可能です。

d払い・dカードのキャンペーンは公式ホームページで紹介されていることもあるため、そちらも忘れずにチェックしておきましょう。

dポイントの主要なキャンペーン【2019年12月時点】

キャンペーン主な内容締切
dポイント スーパーチャンス街の加盟店でdポイントカードを提示/dポイント3倍2020年1月6日
dポイント20% 増量キャンペーン対象企業のポイントをdポイントに交換2020年1月15日
d払いでおトク!生活応援キャンペーンd払いの還元率が最大+10%2020年3月31日

楽天スーパーポイントの最大ポイント還元率は?【2019年12月時点】

楽天スーパーポイント最大16倍
画像引用元:楽天ブックス: SPU (スーパーポイントアッププログラム)
楽天スーパーポイントもキャンペーンは豊富ですが、中でも見逃せないのは常設の「SPU(スーパーポイントアッププログラム)」ではないでしょうか。

こちらは楽天カードの利用などサービスを集約させることで、よりポイントがアップするようになっています。

最大16倍となるのはもちろん、常設ですので他のポイントアップキャンペーンと併用できる点も魅力的です。

【2020年4月】dポイントのキャンペーン情報!dポイントクラブ掲載中

SPU (スーパーポイントアッププログラムの内容【2019年12月時点】

サービス倍率達成条件
楽天カード+2楽天カード(種類問わず)を
利用して楽天市場で買い物
楽天プレミアムカード/楽天ゴールドカード+2楽天カード(プレミアム・
ゴールド)を利用して
楽天市場で買い物
楽天銀行+楽天カード+1楽天銀行の口座から楽天カード
利用分を引き落とし
楽天の保険
+楽天カード
+1「楽天の保険」の保険料を
楽天カードで支払い
楽天でんき+0.5加入&利用
楽天証券+1月1回500円以上のポイント投資(投資信託)
楽天モバイル+2対象サービスの月額基本料を支払い
楽天トラベル+1対象サービスを月1回5,000円以上予約し、対象期間の利用
楽天市場アプリ+0.5楽天市場アプリでの買い物
楽天ブックス+0.5月1回1注文1,000円以上
買い物
楽天Kobo+0.5電子書籍を
月1回1注文1,000円以上
買い物
楽天Pasha+0.5トクダネ対象商品の購入&レシート申請で
合計100ポイント以上の獲得
Rakuten Fashion
(旧楽天ブランド
アベニュー)
+0.5月1回以上買い物
楽天TV・
NBA Rakuten
+1NBA Rakutenもしくは楽天TV「Rakuten パ・リーグ Special」
加入・契約更新
楽天ビューティ+1月1回3,000円以上利用

dポイントと楽天ポイントは利用するサービスが多い方がおすすめ

dポイントと楽天ポイントどちらを選ぶか
  • どちらもポイント還元のキャンペーンが豊富
  • どちらも他のサービスと連携することで高還元率が実現
  • ドコモ・d払いユーザーであればdポイント
  • 楽天市場・楽天Edyなどユーザーであれば楽天スーパーポイント

dポイントと楽天スーパーポイントは、どちらもポイント還元のキャンペーンが豊富なポイントサービスです。

本文中でもご紹介した通り、どちらも基本的には他のサービスと連携することで高還元率が実現できる仕組みとなっています。

このため、ドコモ・d払いユーザーであればdポイントを、楽天市場・楽天Edyなどユーザーであれば楽天スーパーポイントをというように選ぶのが良いでしょう。

普段の買い物に使える店舗も重要ですので、どちらにも該当しない場合はまずは無料でポイントカードを発行して試してみてはいかがでしょうか。

▼dカードのお申し込みはこちら▼
>dカード公式サイトを見る

▼dカード GOLDのお申し込みはこちら▼
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▼楽天ゴールドカードお申し込みはこちら▼


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