povoのデメリット5つを徹底解説!評判・口コミでわかるメリットとは

  • 2022年6月16日
povoのデメリット5つを徹底解説!評判・口コミでわかるメリットとは

povoはトッピングによって自分に合った料金プランにするという、他にはない画期的なプランです。

しかし、その分デメリットや気をつけることも多く、よく知らずに契約すると無用なトラブルを招いてしまう可能性も否定できません。

そこで、本記事ではpovoのデメリット5つを徹底解説していきます。評判・口コミでわかるメリットについても紹介していくので、ぜひ本記事をチェックしてみてください。

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povoのデメリット5つ!

魅力的なauの新料金プランpovoですが、まず先にデメリットから紹介します。

povoのデメリットを確認したうえで、本当にお得な料金プランか確かめていきましょう!

povoと端末のセット購入ができない

まず最も注意しておきたい点は、「povoと端末のセット購入ができない」ところです。

通常auで機種変更などをする場合、auオンラインショップで端末を選択→料金プランを選択して同時購入できます。

しかしpovoの場合は料金プランのみ(SIMのみ)の契約となり、端末は対応するスマホを事前に自分で用意する必要があります。

povoの対応機種
povoの対応端末

そのためpovoへの機種変更・乗り換えを検討しているけど対応端末を持っていないという方は、事前にauオンラインショップで端末を購入しておきましょう。

キャリアメールは非対応

auでは1契約につき1つのキャリアメール(@au.com/@ezweb.ne.jp)がもらえますが、povoではキャリアメールの提供はありません。

キャリアメールを今後も活用したいと考えている人は、povoに変更すると同時に使えなくなるので注意が必要です。

上記のようにキャリアメールの非対応については、不満に感じる声が多いようですね。

現在キャリアメールで会員サイトの登録ややり取りをしている人は、事前にフリーメールアドレスに変更をしておくと安心して乗り換えができます。

povoに乗り換えを検討している人は、メールアドレスの準備も忘れずに行っておきましょう。 

契約やサポートがオンラインのみ

povoでは契約からサポートまで、全てがオンライン対応となります。

auショップ(店舗)では申し込みができないので、オンラインでの手続きに慣れていない方にとっては大きなデメリットです。

また困ったことがあった時なども全てチャットでのやり取りになるため、口頭で相談したい方には不向きかもしれません。

povoを申し込む方はオンラインでの手続きができる方、または身近な人にサポートして貰える方が条件になりそうです。

180日間以上有料トッピングの購入等がない場合は利用停止・契約解除となることがある

povoでは180日間以上有料トッピングの購入等がない場合は、順次利用停止・契約解除となることがあります。

povoはトッピングの購入をしない限りは基本利用料0円のプランなので、低速でも構わないという方は0円で回線を維持することも可能です。

0円で回線維持する人ばかり増えてしまってはauがpovoの提供をすることが難しくなってしまうので、このデメリットは仕方ないと言えます

ちなみに、180日間に1度でも何かしらのトッピングを購入すれば回線を維持することは可能です。

またトッピングの購入をしなくても、期間中の通話料やSMSなどの利用料が660円を超えている場合は、利用停止の対象外になります。

データトッピングの自動更新はない

povoではデータトッピングの自動更新がないため、データを使い切るたびに自分で操作をして購入する必要があります。この点は口コミでも面倒だという声が見られました。

なお、通話トッピングに関しては自動更新することができるため、ある日突然通話料が高くなってしまうというトラブルは避けることができます。

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povoをおすすめしない人

povoのデメリットを踏まえた上で、povoをおすすめしない人はどんな人かを解説していきます。

povoをおすすめしない人は以下のような人です。

povoをおすすめしない人
  • プランと端末をセットで購入したい人
  • キャリアメールを利用したい人
  • オンラインでの手続きに抵抗がある人

それぞれ詳しく見ていきましょう。

プランと端末をセットで購入したい人

povoのデメリットでも紹介したように、povoでは端末の販売を行っていません。そのため、プランと端末をセットで購入したい人は注意が必要です。

現在ではキャリアでも端末のみ購入ができますし、中古ショップやネットのお店などでも気軽にスマホを購入できるようになりました。

ですが、スマホとプランを別で購入した場合の初期設定がわからなかったり、面倒だと感じる人も多いのではないでしょうか。

回線開通などの面倒な初期設定をしたくないという人は、povoの利用はよく考えたほうが良さそうです。

キャリアメールを利用したい人

povoではキャリアメールの提供を行っていないので、キャリアメールを利用したい人にはおすすめできません。

特に今までキャリアのスマホを使っていて、各利用サイトの登録メールアドレスにキャリアメールを使っているという人は注意しましょう。

対策としては、gmailなどのフリーメールアドレスを取得し、登録しているメールアドレスを取得したフリーメールアドレスに変更することです。

現在キャリアメールでサイト登録をしていて、なおかつpovoを契約するという人は、登録メールアドレスの変更を忘れないようにしてください。

オンラインでの手続きに抵抗がある人

povoはオンライン専用のプランとなっているため、オンラインでの手続きに不安がある人にはおすすめできません。

契約手続きはもちろんですが、困ったときのサポートなどもオンライン上でのやり取りとなるため注意してください。

また、ahamoのように有料でショップスタップに教えてもらうこともできないため、この点も確認しておきましょう。

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povoのメリット4つ!

povo2.0は基本料0円
povoのメリット4つ!

ここまでpovoのデメリットを解説しましたが、povoには上記のような4つのメリットがあります。

ここではpovoのメリットを詳しく確認してみましょう。

プラン料金0円+トッピングで自分に合ったプランを作れる

povoは基本料金0円で、トッピングによってデータ容量や料金を決めていくという今までにない、全く新しいプランです。

データを節約したいときはトッピングせずに使い、ガッツリ使いたいときはデータ使い放題トッピングをするなど、状況に合わせて使い分けることができます。

180日間トッピングなどの購入がない場合は利用停止されてしまう可能性があるため注意は必要ですが、月額0円で回線を維持することができるのはとても便利ですね。

なお、povoで利用できるトッピングには以下のようなものがあります。

povoのトッピングの種類
  • データ使い放題(24時間):330円/回
  • データ追加 1GB(7日間):390円/回
  • データ追加 3GB(30日間):990円/回
  • データ追加 20GB(30日間):2,700円/回
  • データ追加 60GB(90日間):6,490円/回
  • データ追加 150GB(180日間):12,980円/回
  • DAZN 使い放題パック(7日間):760円/回
  • smash. 使い放題パック(24時間):220円/回
  • 5分以内通話かけ放題:550円/月
  • 通話かけ放題:1,650円/月
  • スマホ故障サポート:830円/月

データ容量を追加するトッピングはもちろん、DAZNやsmash.が使い放題になるコンテンツトッピング、通話トッピングや故障サポートトッピングなど種類は様々です。

従来のpovoと同じように使いたい方はデータ追加20GBを購入すれば今までと同じように使えますし、選択の幅が広がったのはメリットの一つと言えるでしょう。

auブランドからは無料で移行できる

auの新料金プランpovoは、実質的には「auのブランドの1つ」として位置づけられています。

このため以下からの乗り換えであれば、手数料無料で移行できます。

  • auの従来プラン
  • UQ mobile

povo・au・UQ mobile間での移行は、口コミを見ても簡便な手続きとなるよう調整されているようです。

もちろん契約解除料などもかからないため、気軽に乗り換えることが可能になっています。

eSIMにも対応

povoはSIMカード不要で開通手続きが行える「eSIM」にも対応しています。

通常のSIMカードは端末に挿入する必要があるのに対し、eSIMは端末に内蔵されているため、povoを契約してその場ですぐに通信プランが利用できるようになります。

複数のプロファイルをユーザーが自由に切り替えて使うことができるほか、通信事業者の乗り換えが簡単になるのも大きなメリットです。

テザリングが無料で利用できる

auでは料金プランによって無料もしくは500円でテザリングが使えましたが、povoでは完全無料・申し込み不要でテザリングが利用できます。

通常povoではトッピングによってデータ容量が決まりますが、テザリングでも同じ条件で利用可能です。

もちろん、トッピングの「データ使い放題(24時間):330円/回」を利用した場合、テザリングも使い放題になります。

スマホの利用はもちろん、テザリングをメインに利用したい人でも安心して利用できるのがpovoの特徴の1つです。

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povoをおすすめする人

povoのメリットを踏まえた上で、povoをおすすめする人はどんな人か解説していきます。

povoをおすすめする人は以下の人です。

povoをおすすめする人
  • プランを自由に組みたい人
  • オンラインでの手続きに抵抗がない人
  • 月のデータ使用量が20GB以内の人

それぞれ見ていきましょう。

プランを自由に組みたい人

povoは自分の好きなトッピングだけを選んで購入することができるので、自分好みにプランを組み立てたい人におすすめの料金プランです。

あまりスマホを使わない月は3GBのデータトッピングを購入し、たくさん使う月は20GBのデータトッピングを購入するなど月々の使用状況に合わせた運用をすることもできます。

その時々で無駄なくデータを使うことができるので、無駄なく、効率的にスマホを利用したいという方にとって、povoは最適なプランなのではないでしょうか。

オンラインでの手続きに抵抗がない人

povoはオンライン専用のプランとなっているので、オンラインでの申込みや各種手続きに抵抗がない人におすすめです。

もちろん、スマホのことで困ってもショップでは対応してくれないため、トラブルの際もある程度は自分で解決できる能力が必要になってきます。

ある程度スマホのことを理解しており、困ったときのサポートもオンライン上で受けられれば問題ないという人に向いているプランと言えるでしょう。

月のデータ使用量が20GB以内の人

povoでは、180日間で150GBなどの大容量トッピングもありますが、データ容量をたくさん使うのであれば他にも安いプランがあるため、あまりおすすめはできません。

20GBまでのデータトッピングなら比較的安く使いやすいので、povoは毎月のデータ使用量が20GB以内の人におすすめのプランと言えます。

また、使わない月は3GBのトッピングで抑えたり、場合によってはトッピングを購入しない方法も取れるため、月のデータ使用量のブレが大きいという人には特におすすめです。

月のデータ使用量によって適切に月額料金を節約できるのは、povoだけの特権とも言えるでしょう。

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povoの実際の評判・口コミをチェック

povo Character
povoの実際の評判・口コミをチェック

ここからはpovoの実際の評判・口コミを紹介します。

povo利用者のリアルな声をぜひ確認してみてください。

良い口コミ・悪い口コミをそれぞれ見ていきましょう。

povoの口コミ・評判【料金・トッピング】

まずはpovoの料金やトッピングに対する口コミです。


povoは、自分の利用状況に合わせてトッピングすることができるので、利用料金に対しての不満は少ない印象です。

ある程度povoの仕組みを理解している人が多いため、そういった面でも不満は少ないのでしょう。

一方で、povoのトッピングは極端だという口コミも見られました。


確かに、povoのトッピングでは3GBの次の容量が20GBとなっており、差が大きく開いてしまっているのは気になります。

3GBと20GBの間の容量のトッピングが追加されると、povoはもっと使いやすくなるかもしれませんね。

povoの口コミ・評判【通信速度・データ容量】

続いて、povoの通信速度・データ容量についての口コミ・評判を見ていきましょう。


povoは高品質なauの回線なので、トッピングしているときの速度はかなり速いです。

Twitterの口コミでもpovoの通信速度は速いという評価を多く見ることができました。

続いて、トッピングを購入していないときのpovoの通信速度の口コミを見ていきます。


povoでは、トッピングなしの場合の通信速度は最大128Kbpsに設定されています。

128Kbpsの速度だと動画視聴ができないのはもちろんのこと、サイトにも繋げないレベルだという口コミが多く見られました。

紹介した口コミの通り、外出先でスマホを使いたくなっても使えないレベルだと困ってしまうので、この点はよく理解しておくようにしましょう。

povoの口コミ・評判【設定・手続き】

最後に、設定・手続きについてのpovoの口コミ・評判を見ていきましょう。


povoではpovo2.0アプリから申込みや各種手続きを行うことができます。

他社プランではあまり見ない方法ですが、アプリ内で申込みからアクティベートまで完結するのでとてもスムーズだという口コミが見られました。

また、SIMカードが申し込み翌日に届いたようで、申込みから実際に利用できるようになるまでが速いのもpovoの高評価ポイントです。

一方で、初期設定に少し手間取ったという口コミもありました。


povoはオンライン専用のプランで、初期設定はすべて自分で行わなくてはいけないので、敷居が高いと感じる人もいるようです。

とはいえ、povo公式でも初期設定の仕方を丁寧に説明しているので、確認しながら設定していけば問題なく使うことができるでしょう。

povoの基本情報をおさらい

povo2.0
povo2.0の基本情報

povoの基本情報をおさらいしていきます。

au povo2.0の基本情報(税込)
月額料金0円
※180日間以上有料トッピングの購入などがないと、利用停止や契約解除となる場合あり。その他、別途所定の手数料等がかかる場合あり。
月データ容量0GB
データ容量が0GBの場合の通信速度最大128kbps
国内通話30秒あたり22円
国内SMS
利用料
送信1通あたり3.3円[70文字まで]
受信無料
トッピング(オプション)データ使い放題 (24時間)330円/回
データ追加 1GB(7日間)390円/回
データ追加 3GB(30日間)990円/回
データ追加 20GB(30日間)2,700円/回
データ追加 60GB(90日間)6,490円/回
データ追加 150GB(180日間)12,980円/回
DAZN 使い放題パック(7日間)760円/回
smash. 使い放題パック(24時間)220円/回
5分以内通話かけ放題550円/月
通話かけ放題1,650円/月
スマホ故障サポート830円/月
支払い方法クレジットカード
eSIM利用可

povoは月額料金0円、データ容量も0GBスタートという、今までにない新しい料金プランです。

では、どうやって月額料金、データ容量を決めていくのかというと、自分に合ったトッピング(オプション)を選択して、料金やデータ容量を決めていきます。

例えばトッピングのデータ追加 20GB(30日間)を選択すれば、月額2,700円で20GBまで利用することが可能です。

他にもコンテンツトッピングや通話トッピング、サポートトッピングなど、自分の使用状況に合わせて様々なオプションを選択することが可能になっています。

料金プランを自分の使い方に合わせてカスタマイズすることができるのは、povoだけの大きな特徴と言えるでしょう。

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povoをオンラインで申し込む方法

au povo
povoをオンラインで申し込む方法

povoをオンラインで申し込む方法を見ていきましょう。

povoへ申し込む大まかな流れは以下です。

povoオンラインで申し込む方法
  1. 手続きに必要なものを準備する
  2. povoを申し込む
  3. SIM開通手続きをして利用開始

それぞれ詳しく見ていきましょう。

手順①手続きに必要なものを準備する

povoを申し込む前に、まずは手続きに必要なものを準備しましょう。

手続きに必要なものは以下の4点です。

手続きに必要なもの4点
  • 本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカード・在留カード)
  • クレジットカード情報
  • povoで利用する端末
  • メールアドレス(キャリアメール以外)

本人確認書類は、運転免許証・マイナンバーカード・在留カードのいずれかを準備します。

それ以外の本人確認書類は申込みに使えないため注意してください。

また、povoで利用する端末がpovoに対応しているかどうかは、利用前に必ず確認するようにしましょう。

手順②povoを申し込む

必要なものを準備できたら早速povoへ申し込みましょう。

povoへは以下の手順で申し込むことができます。

povoへ申し込む手順
  1. povo2.0アプリをダウンロード
  2. 用意したメールアドレスを使ってログイン
  3. 画面の指示に従って情報を入力(SIM/契約タイプの選択/重要事項説明などの確認/クレジットカード情報の入力)
  4. eKYC(電子本人認証)の画面にて、お客様情報を入力
  5. eKYCでの認証次第、登録アドレスにメールが届くので確認
  6. 「本人確認を行う」ボタンを押下
  7. 画面の指示に従って、必要事項を入力

povoでは専用アプリを使って申込みを行うため、画面の案内に従って操作を行えば初めてでも迷うことなく申し込むことができます。

povo2.0アプリはGoogle PlayやApp Storeでダウンロードできるので、そちらからダウンロードして進めてみてください。

手順③SIM開通手続きをして利用開始

povoへの申込みが完了したらSIMの開通手続きを行います。

申し込んだのがSIMカードかeSIMかによって開通方法が異なるため、それぞれ見ていきましょう。

まずはSIMカードの開通手続きの大まかな流れについて解説します。

SIMカードの場合
  1. 郵送にてSIMカードを受け取る
  2. SIMカードの有効化を行う
  3. SIMカードを端末に差し込む
  4. モバイルネットワーク設定を行う
  5. 発信テスト用番号(111/通話料無料)へ電話をかける
  6. 開通手続き完了

上記手順が完了したらSIMカードの開通手続きは完了です。

SIMカードの有効化やネットワーク設定は手順が複雑なので、詳細はpovo公式の「SIMカード開通手続き」で確認してみてください。

続いてeSIMの場合の開通手順を紹介します。

eSIMの場合
  1. eSIMの有効化を行う
  2. eSIMの設定をする
  3. モバイルネットワーク設定を行う
  4. 発信テスト用番号(111/通話料無料)へ電話をかける
  5. 開通手続き完了

上記手順が完了したらeSIMの開通手続きは完了になります。

なお、SIMカードと同じくeSIMの有効化やモバイルネットワーク設定が複雑なので、詳細はpovo公式の「eSIM開通手続き」で確認してみてください。

povoは自由度が高い料金プラン!

povoは基本料金0円で、自分好みにトッピングを購入してカスタマイズしていく、今までにない画期的な料金プランです。

使い方によっては毎月の携帯料金を極限まで抑えることができ、ツイッター上での口コミ、評判も良いものが多い印象でした。

ですが、povoには注意すべき点もあります。

トッピングの購入は都度行わなくてはいけないことや、端末のセット販売を行っていないことなど、総じて上級者向けのプランだと言えるでしょう。

自由度が高い分、複雑な料金プランになってしまっているので、この点はメリットでもありデメリットでもあると言えそうです。

とはいえ、使いこなせればお得かつ便利なプランであるのは間違いありません。

興味のある方はぜひpovoの申し込みを検討してみてはいかがでしょうか。


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※ご利用料金1,000円(税抜)につき100ポイント
※端末等代金分割支払金・各種手数料など一部の料金はポイント進呈の対象外となります。
※ahamoをご契約の方は、「ドコモ光」ご利用料金のみ10%ポイント還元いたします。
この記事を書いた人
ryu
ガジェット好きのフリーライター。 ガジェットの中でも特にスマホが好きで、スマホのスペックや機能についての知識に自信あり。 「誰が見てもわかりやすい記事を書く」をモットーに、スマホや料金プランに関する情報を分かりやすくお届けしていきます。