au povoの口コミ・評判は?メリットやデメリットなど基本情報を解説

  • 2021年12月14日
au povoの口コミ・評判は?メリットやデメリットなど基本情報を解説

2021年3月23日にサービスを開始したauの新料金プランpovoは、2021年9月29日にpovo2.0へとアップデートしました。

以前のpovoと比べて何が変わったのかや、povo2.0の評判が気になるという方も多いのではないでしょうか。

そこで、本記事ではpovo2.0の気になる口コミや評判、メリット・デメリットなど基本情報を解説していきます。

気になるpovo2.0の全貌が知りたいという方は、ぜひ本記事をチェックしてみてください!

povo2.0の契約に要注意!
 povo2.0では端末とのセット購入ができません。
 auオンラインショップ等で事前に端末を購入しましょう。

 またauで購入したスマホでも一部機能に対応していない機種もあるため注意しましょう。
 >povo2.0公式サイトを見る

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povo2.0の基本情報

povo2.0
povo2.0の基本情報

まず最初にpovo2.0の基本情報を確認しておきましょう。

au povo2.0の基本情報(税込)
月額料金0円
※180日間以上有料トッピングの購入などがないと、利用停止や契約解除となる場合あり。その他、別途所定の手数料等がかかる場合あり。
月データ容量0GB
データ容量が0GBの場合の通信速度最大128kbps
国内通話30秒あたり22円
国内SMS
利用料
送信1通あたり3.3円[70文字まで]
受信無料
トッピング(オプション)データ使い放題 (24時間)330円/回
データ追加 1GB(7日間)390円/回
データ追加 3GB(30日間)990円/回
データ追加 20GB(30日間)2,700円/回
データ追加 60GB(90日間)6,490円/回
データ追加 150GB(180日間)12,980円/回
DAZN 使い放題パック(7日間)760円/回
smash. 使い放題パック(24時間)220円/回
5分以内通話かけ放題550円/月
通話かけ放題1,650円/月
スマホ故障サポート830円/月
支払い方法クレジットカード
eSIM利用可

povo2.0は月額料金0円、データ容量も0GBスタートという、今までにない新しい料金プランです。

では、どうやって月額料金、データ容量を決めていくのかというと、自分に合ったトッピング(オプション)を選択して、料金やデータ容量を決めていきます。

例えばトッピングのデータ追加 20GBを選択すれば、今までのpovoと同じように月額2,700円で20GBまで利用することが可能です。

他にもコンテンツトッピングや通話トッピング、サポートトッピングなど、自分の使用状況に合わせて様々なオプションを選択することが可能になっています。

料金プランを自分の使い方に合わせてカスタマイズすることができるのは、povo2.0だけの大きな特徴と言えるでしょう。

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povo2.0の口コミ・評判【料金・トッピング】

まずはpovoの料金やトッピングと呼ばれるオプションについて、口コミ・評判を紹介します。

主なレビューは以下の通りですが、料金やトッピングに関しての口コミ・評判は概ね良いものが多そうです!


こちらはpovo2.0のデータ使い放題トッピングに対してのつぶやきですね。

povo2.0では330円で24時間データ使い放題になるトッピングがあるのですが、このトッピングについての良い評価が特に多く見られました。


こちらも24時間データ使い放題についてのつぶやきです。

データ使い放題トッピングは、24時間と表記してあるにも関わらず、トッピング追加した次の日の23時59分59秒まで利用できるようです。

この点もかなりの高評価を受けていました。 
https://twitter.com/Michael_urawa/status/1456905091710021636
こちらはトッピングが切れた際に手動で追加購入しなくてはいけないのが面倒だという方の口コミです。

povo2.0はトッピングによって使用するデータ量と料金を決めていくプランなので、自動的に更新されることがありません。

人によっては面倒に感じてしまうこともあるでしょう。

povo2.0の口コミ・評判【通信速度・データ容量】

続いては、povoの通信速度・データ容量について、口コミ・評判を紹介します。

povo2.0はauの高品質な回線を使っているので速度はやはり早いです。

5Gにも対応しているので、5Gスマホを利用している方にも満足度が高いようです。

ただ、トッピング適用している間は速度は早く快適なようですが、トッピング適用なしの状態では速度はかなり遅いようです。

https://twitter.com/175cm175cm/status/1456563629269012482
こちらはトッピング無しで速度を測った結果のつぶやきです。

povo2.0ではpovo1.0のときと違い、低速時の速度制限が最大128kbpsに設定されています。

そのため、トッピングをしていないとブラウジングさえも満足にすることはできないと考えておいたほうが良いでしょう。


povo2.0はトッピングによってデータ容量を購入していくプランなので、自分に合ったデータ容量で運用していくことができます。

そのため、無駄のない運用をすることができ、満足度も高いようです。

povo2.0の口コミ・評判【設定・手続き】

最後に、povoの設定・手続きについて、口コミ・評判を紹介します。

面倒な手続きがあるのかどうかはかなり気になるポイントだと思いますが、実際に乗り換えた方のレビューを見てみましょう。


povo2.0では、povo2.0アプリを利用して開通手続きを行います。

他社プランではあまり見ない申込み方法なので、戸惑いの声も多く見られました。


こちらは手続き自体はあっさり終わったものの、回線切り替え中から進まなくて困っているというツイートです。

実は、このときpovo2.0では手続き遅延や窓口混雑が起こっていて、このように手続きが進まなくて困っているというツイートで溢れていました。


ちなみに現在は手続き遅延は解消しており、お詫びとしてpovo2.0利用者に10GBが配られました。

手続き自体はアプリを使ってあっさりと完了することができるようなので、スムーズに進めることができるでしょう。

povo2.0のデメリット

ここからは、povo2.0のメリット・デメリットを紹介します。

魅力的なauの新料金プランpovo2.0ですが、まず先にデメリットから紹介します。

povo2.0のデメリットを確認したうえで、本当にお得な料金プランか確かめていきましょう!

povo2.0と端末のセット購入ができない

まず最も注意しておきたい点は、「povo2.0と端末のセット購入ができない」ところです。

通常auで機種変更などをする場合、auオンラインショップで端末を選択→料金プランを選択して同時購入できます。

しかしpovo2.0の場合は料金プランのみ(SIMのみ)の契約となり、端末は対応するスマホを事前に自分で用意する必要があります。

povoの対応機種
povoの対応端末

そのためpovo2.0への機種変更・乗り換えを検討しているけど対応端末を持っていないという方は、事前にauオンラインショップで端末を購入しておきましょう。

povo2.0の対応端末がわからない方は、povoの対応端末全189機種まとめをご覧ください。

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キャリアメールは非対応

auでは1契約につき1つのキャリアメール(@au.com/@ezweb.ne.jp)がもらえますが、povo2.0ではキャリアメールの提供はありません。

キャリアメールを今後も活用したいと考えている人は、povo2.0に変更すると同時に使えなくなるので注意が必要です。

上記のようにキャリアメールの非対応については、不満に感じる声が多いようですね。

現在キャリアメールで会員サイトの登録や、やり取りをしている人は、事前にフリーメールアドレスに変更をしておくと安心して乗り換えができます

povo2.0に乗り換えを検討している人は、メールアドレスの準備も忘れずに行っておきましょう。 

契約やサポートがオンラインのみ

povo2.0では契約からサポートまで、全てがオンライン対応となります。

auショップ(店舗)では申し込みができないので、オンラインでの手続きに慣れていない方にとっては大きなデメリットです。

また困ったことがあった時なども全てチャットでのやり取りになるため、口頭で相談したい方には不向きかもしれません。

povo2.0を申し込む方はオンラインでの手続きができる方、または身近な人にサポートして貰える方が条件になりそうです。

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180日間以上有料トッピングの購入等がない場合は利用停止・契約解除となることがある

povo2.0では180日間以上有料トッピングの購入等がない場合は、順次利用停止・契約解除となることがあります。

povo2.0はトッピングの購入をしない限りは基本利用料0円のプランなので、非現実的ですが低速でも構わないという方は0円で回線を維持することも可能です。

0円で回線維持する人ばかり増えてしまってはauがpovo2.0の提供をすることが難しくなってしまうので、このデメリットは仕方ないと言えます。

ちなみに、180日間に1度でも何かしらのトッピングを購入すれば回線を維持することは可能です。

なるべくお金をかけずに回線を維持したいという方は、1回220円のsmash. 使い放題パックを180日に1度購入すると良いでしょう。

また、トッピングの購入をしなくても、期間中の通話料やSMSなどの利用料が660円を超えている場合は、利用停止の対象外になります。

データトッピングの自動更新はない

povo2.0ではデータトッピングの自動更新がないため、データを使い切るたびに自分で操作をして購入する必要があります。この点は口コミでも面倒だという声が見られました。

なお、通話トッピングに関しては自動更新することができるため、ある日突然通話料が高くなってしまうというトラブルは避けることができます。

povo2.0のメリット

ここまでpovo2.0のデメリットを解説しましたが、povo2.0には上記のような4つのメリットがあります。

既に基本情報で触れた点もありますが、ここではpovo2.0のメリットを詳しく確認してみましょう。

プラン料金0円+トッピングで自分に合ったプランを作れる

povo2.0は基本料金0円で、トッピングによってデータ容量や料金を決めていくという今までにない、全く新しいプランです。

データを節約したいときはトッピングせずに使い、ガッツリ使いたいときはデータ使い放題トッピングをするなど、状況に合わせて使い分けることができます。

180日間トッピングなどの購入がない場合は利用停止されてしまう可能性があるため注意は必要ですが、月額0円で回線を維持することができるのはとても便利ですね。

なお、povo2.0で利用できるトッピングには以下のようなものがあります。

povo2.0のトッピングの種類
  • データ使い放題 (24時間)(330円/回)
  • データ追加 1GB(7日間)(390円/回)
  • データ追加 3GB(30日間)(990円/回)
  • データ追加 20GB(30日間)(2,700円/回)
  • データ追加 60GB(90日間)(6,490円/回)
  • データ追加 150GB(180日間)(12,980円/回)
  • DAZN 使い放題パック(7日間)(760円/回)
  • smash. 使い放題パック(24時間)(220円/回)
  • 5分以内通話かけ放題(550円/月)
  • 通話かけ放題(1,650円/月)
  • スマホ故障サポート(830円/月)

データ容量を追加するトッピングはもちろん、DAZNやsmash.が使い放題になるコンテンツトッピング、通話トッピングや故障サポートトッピングなど種類は様々です。

従来のpovo1.0と同じように使いたい方はデータ追加20GBを購入すれば今までと同じように使えますし、選択の幅が広がったのはメリットの一つと言えるでしょう。

auブランドからは無料で移行できる

povo2.0はauの新料金プランですが、実質的には「auのブランドの1つ」として位置づけられています。

このため以下からの乗り換えであれば、手数料無料で移行できます。

  • auの従来プラン
  • UQ mobile

povo2.0・au・UQ mobile間での移行は、口コミを見ても簡便な手続きとなるよう調整されているようです。

もちろん契約解除料などもかからないため、気軽に乗り換えることが可能になっています。

povoに乗り換える場合のベストタイミングについてもまとめているので、併せてチェックしてみてください!

eSIMにも対応

povo2.0はSIMカード不要で開通手続きが行える「eSIM」にも対応しています

通常のSIMカードは端末に挿入する必要があるのに対し、eSIMは端末に内蔵されているため、povo2.0を契約してその場ですぐに通信プランが利用できるようになります。

複数のプロファイルをユーザーが自由に切り替えて使うことができるほか、通信事業者の乗り換えが簡単になるのも大きなメリットです。

テザリングが無料で利用できる

auでは料金プランによって無料もしくは500円でテザリングが使えましたが、povo2.0では完全無料・申し込み不要でテザリングが利用できます

通常povo2.0ではトッピングによってデータ容量が決まりますが、テザリングでも同じ条件で利用可能です。

もちろん、トッピングの「データ使い放題(24時間)(330円/回)」を利用した場合、テザリングも使い放題になります。

スマホの利用はもちろん、テザリングをメインに利用したい人でも安心して利用できるのがpovo2.0の特徴の1つです。

povo2.0のキャンペーン

povo2.0 キャンペーン
povo2.0のキャンペーン

povo2.0では現在、エントリーページからエントリーの上、povo2.0のデータトッピングを購入した方全員に追加データがもらえるキャンペーンを実施中です。

もらえる追加データは購入したデータトッピングによって決まっており、購入したデータトッピングの容量が多ければ多いほどもらえる追加データも多くなります。

もらえる追加データは以下の通りですが、使用期限があるので注意しましょう。

初回購入データデータボーナスデータボーナス消費期間
※コード利用開始以降
1GB(7日間)300MB3日間
3GB(30日間)1GB7日間
20GB(30日間)10GB15日間
60GB(90日間)20GB30日間
150GB(180日間)20GB30日間

ただし、エントリーは2021年12月13日(月)23:59までで、エントリー後は2021年12月20日19:59までに開通完了のうえ、2022年1月2日23:59までに対象トッピングを購入する必要があります。

このキャンペーンが延長になったり復活したりする可能性もありますので、契約を考えている方は公式サイトをしっかり確認してみましょう。

その他のキャンペーンとして、povo2.0の利用に向けて機種変更する際に利用できるキャンペーンもまとめているので、ぜひチェックしてみてください!

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povo2.0の月額シミュレーション

au 新料金プラン
au 新料金プラン

auの料金プランはドコモ・ソフトバンクと比較しても数が多く、2020年から頻繁に入れ替えが行われてきました。

また、povoと同時に発表された「使い放題MAX 5G/4G」も2021年3月からスタートするなど今後も新プランが登場する予定です。

最後にauとサブブランドであるUQ mobileのプランを比較対象に用いて月額シミュレーションを行いましょう。

au・UQ mobileとデータ容量&月額料金比較

プランpovo使い放題MAX 5G/4Gくりこしプラン+5G
(UQ mobile)
月額料金(税込)0円7,238円
※3GB以下で1,500円割引
3GB:1,628円
15GB:2,728円
25GB:3,828円
最低月額料金(税込)0円4,928円
※3GB以下で1,500円割引
3GB:1,628円
15GB:2,728円
25GB:3,828円
データ容量0GB〜150GB無制限
※テザリングなどは30GB
3GB/15GB/25GB
※くりこし可能
超過時速度最大128kbps-300Kbps~1Mbps
国内通話22円/30秒22円/30秒22円/30秒
オプション・データ使い放題 (24時間)(330円/回)
・データ追加 1GB(7日間)(390円/回)
・データ追加 3GB(30日間)(990円/回)
・データ追加 20GB(30日間)(2,700円/回)
・データ追加 60GB(90日間)(6,490円/回)
・データ追加 150GB(180日間)(12,980円/回)
・DAZN 使い放題パック(7日間)(760円/回)
・smash. 使い放題パック(24時間)(220円/回)
・5分以内通話かけ放題(550円/月)
・通話かけ放題(1,650円/月)
・スマホ故障サポート(830円/月)
・通話定額ライト2
(880円/月)
・通話定額2
(1,980円/月)
※既存プランオプション
・通信パック(60分/月)
(550円/月)
・国内通話 10分かけ放題
(770円/月)
・国内通話 かけ放題(24時間いつでも)
(1,870円/月)
割引-・家族割プラス
-550円~-1,100円
・auスマートバリュー
-1,100円
・au PAY カード お支払い割
-110円
-

povo2.0では、基本料金0円の今までにないプランなので単純に比較することは難しいのですが、同容量帯の価格を比較するとpovo2.0はお得なプランであることがわかります。

都度トッピングを購入するという手間はかかりますが、全体的にpovo2.0を選択した方がお得になるのは間違いないでしょう。

ただ、「使い放題MAX 5G/4G」はデータ容量無制限ですし、「くりこしプラン」はデータが余ったら翌月に繰り越せるというメリットもあります。

ちなみに「使い放題MAX 5G/4G」はauの従来プランである「データMAX 4G LTE/5G」よりも基本料金が最大2,000円ほど下げられています。

また、同じく従来プランである「ピタットプラン 4G LTE/5G」は4GB超~7GBで最低4,480円となるためpovoとの比較対象から除外しています。

povo2.0に関してよくある質問

最後にpovo2.0に関してよくある質問に回答していきます。

口コミ・評判を見ていく中で多かったものをピックアップしているので、是非参考にしてみてください。

povo2.0は5Gに対応している?

結論から言ってしまうと、povo2.0は5Gに対応しています。さらにauと同じ広いエリアで使えるので、その点も心配はありません。

ただし5G対応のスマホでないと利用できないため、利用したい方はあらかじめ5G対応スマホに機種変更しておきましょう。

povo2.0で利用するのにおすすめのスマホは?

iPhoneだとiPhone SE(第2世代)、iPhone 12 miniがおすすめです。AndroidではXperia 5 IIやGalaxy Note20 Ultra 5Gなどの人気機種がおすすめです。

povo2.0利用時の機種変更におすすめのスマホはこちらにまとめているので、ぜひチェックしてみてください!

povo2.0で海外ローミングは利用できる?

povo公式によると、今後海外ローミングには対応する予定だそうです。

詳細は未定ですが口コミでも望む声が多くあるため、対応は必須になってくるのではないでしょうか。

povo2.0は自由度が高い料金プラン!

povo2.0は基本料金0円で、自分好みにトッピングを購入してカスタマイズしていく、今までにない画期的な料金プランです。

使い方によっては毎月の携帯料金を極限まで抑えることができ、ツイッター上での口コミ、評判も良いものが多い印象でした。

ですが、povo2.0には注意すべき点もあります。

トッピングの購入は都度行わなくてはいけないことや、端末のセット販売を行っていないことなど、総じて上級者向けのプランだと言えるでしょう。

自由度が高い分、複雑な料金プランになってしまっているので、この点はメリットでもありデメリットでもあると言えそうです。

とはいえ、使いこなせればお得かつ便利なプランであるのは間違いありません。

興味のある方はぜひpovo2.0の申し込みを検討してみてはいかがでしょうか。


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2枚目:1,100円(税込)
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※ご利用料金1,000円(税抜)につき100ポイント
※端末等代金分割支払金・各種手数料など一部の料金はポイント進呈の対象外となります。
※ahamoをご契約の方は、「ドコモ光」ご利用料金のみ10%ポイント還元いたします。
この記事を書いた人
ryu
ガジェット好きのフリーライター。 ガジェットの中でも特にスマホが好きで、スマホのスペックや機能についての知識に自信あり。 「誰が見てもわかりやすい記事を書く」をモットーに、スマホや料金プランに関する情報を分かりやすくお届けしていきます。