ソフトバンク「iPhone 11」の評価レビュー|買う理由と買わない理由

  • 2020年3月12日
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2019年9月13日(金)に予約受付がスタートしたAppleの最新機種「iPhone 11」シリーズ

正式なナンバリングのiPhone 11の他に、アップグレートモデルとしてiPhone 11 Pro・iPhone 11 Pro Maxの3機種が同時に発売されました。

今回はソフトバンクからも発売されるiPhone 11の評価レビューをしながら、買う理由と買わない理由について紹介していきます。

iPhone12をソフトバンクで予約して発売日当日に受け取る方法

最新機種「iPhone 11」が発売間近


2019年9月13日に予約が開始されたiPhone 11は、各3大キャリアとAppleから2019年9月20日に発売されます。

iPhoneユーザーも国内外で多いため、毎年最新機種が予約開始になるとすぐに予約が殺到するiPhone。

いよいよ発売も間近ということで、ソフトバンクユーザーの方がiPhone 11で機種変更する場合や、他キャリアユーザーが乗り換えたいこともありますよね。

今回はソフトバンクで発売されるiPhone 11について、まずは機能やスペックなどiPhone 11についての評価をして、ソフトバンクで購入する方法について紹介します。

9月から新たに始まるソフトバンクの「半額サポート+」についても紹介していくので、気になる方はぜひこちらの記事を参考にしてみてください。

販売価格を比較

まずは販売価格を3大キャリアとAppleに分けて比較していきましょう。

iPhone 11は64GB・128GB・256GBの3モデルが発売で、モデルごとに販売価格が異なります。

機種名ドコモauソフトバンクApple
(SIMフリー版)
64GB
(実質負担額)
85,536円
(57,024円)
88,992円
(44,496円)
89,280円
(44,640円)
80,784円
(下取りあり)
128GB
(実質負担額)
93,312円
(62,208円)
94,608円
(47,304円)
95,040円
(47,520円)
86,184円
(下取りあり)
256GB
(実質負担額)
104,976円
(69,984円)
107,424円
(53,712円)
108,000円
(54,000円)
98,064円
(下取りあり)

3大キャリアではそれぞれ実質負担額が本体価格の約半額となるような「割引プログラム」があります。

iPhone 11の使用期限などに条件がありますが、条件をクリアすると本体価格のおよそ半額で利用ができるのでおトクですよね。

AppleはSIMフリー版として、他の3キャリアよりも安価に入手することができます。

別途でSIMをキャリアから購入する必要がありますが、格安SIMを購入すると月々の利用料金をおトクにできる可能性が高いです。

ソフトバンクでは半額サポート+として48回払いの契約にして、最短25ヶ月目に機種変更をすると実質負担額の金額で本体価格を購入することが可能です。

ソフトバンクから発売の「iPhone 11」をデザインで評価してみた

9月中に機種変更して最安でiPhone 11を手に入れよう
画像引用元:iPhone 11 │ Apple(日本)

それでは早速、ソフトバンクから発売されるiPhone 11について、デザインやスペック・機能を評価してみましょう。

まだiPhone 11について詳しく知らない方はぜひこちらの評価を参考にしてみてください。

サイズ・重量・インチ数

iPhone 11のサイズ・重量・インチ数は以下のとおりです。

  • サイズ
    150.9(高さ)×75.7(幅)×8.3(厚さ)mm
  • 重量
    194g
  • インチ数
    6.1インチ

このサイズ・重量・インチ数は2018年に発売されたiPhone XRと全く同じになります。

200gに近い重量なので、片手での操作は特に女性にとっては少々困難となります。

カラー

  • パープル
  • グリーン
  • イエロー
  • ホワイト
  • ブラック
  • レッド

iPhone 11は2018年に新たなカラフル展開となったiPhone XRの6色展開を引き継ぎ、新たなカラーを取り入れました。

ブルーとコーラルが廃止となった代わりに、新たにグリーンとパープルが追加されました。

ディスプレイ

iPhone 11はiPhone XRと同じく液晶ディスプレイ(LCD)のLiquid Retina HDディスプレイが搭載されます。

現実世界に近い色合いを表現し、iPhoneを使用している場所の明るさに合わせてホワイトバランスを自動調整するTrue Toneも引き続き搭載されています。

また、LINEなどよく使う機能をすばやくアクセスできる触覚タッチも継続されています。

ボディデザイン

デザインはシングルカメラのiPhone XRや同じデュアルカメラを搭載したiPhone XSとは大きく異なるデザインに変更となりました。

少し存在感が増してしまったiPhone 11の背面デザインには、抵抗感のあるユーザーも少なくないようです。

また、ガラスとアルミニウムのボディはiPhone XRと引き続き継続されているようです。

iPhone 11/11 Pro/11 Pro Maxの色まとめ|人気のカラーやおすすめの色

ソフトバンクから発売の「iPhone 11」をスペックで評価してみた

続いてはスペック面について評価しました。

CPU性能

CPUとはiPhoneの賢さの表す大事な部分です。CPU性能が上がると処理能力が向上し、ゲームアプリなどの動作が滑らかになります。

2018年モデルには「第2世代のNeural Engineを搭載したA12 Bionicチップ」で、前モデルより効率コアの消費電力が最大50%向上し話題を呼びました。

iPhone 11からは更に性能がグレードアップした「第3世代のNeural Engineを搭載したA13 Bionicチップ」が搭載されています。

A12 Bionicチップと比較して、高性能処理用CPUが20%高速化・30%の消費電力削減と、高効率処理用CPUの20%高速化・40%の消費電力削減に成功しました。

機械学習機能Neural Engine

音声・画像認識や写真・ビデオの高画質化にも大きく影響するマシンラーニング(機械学習)部分は、CPU性能やGPU性能の効率化により処理能力が向上しました。

iPhone XSのA12 Bionicチップよりも更に処理性能が向上したので、新機能や既存機能のグレードアップにもしっかりと対応したスペックを披露します。

また、消費電力が削減されたため、iPhone XRより最大1時間バッテリー駆動時間を伸ばすことに成功しました。

ソフトバンクから発売の「iPhone 11」を機能で評価してみた

続いてはカメラ機能を中心に、iPhone 11に搭載された機能について、前作までの比較を交えて評価をしていきます。

カメラ

  • 広角レンズ:ƒ/1.8絞り値
  • 超広角レンズ:ƒ/2.4絞り値

iPhone XSでは広角・望遠レンズのデュアルカメラでしたが、iPhone 11では広角・超広角レンズのデュアルカメラになりました。

超広角レンズが追加されたことによって、これまでより4倍広い画角の写真・ビデオを撮影することが可能になりました。

超広角レンズは大人数での集合写真や広大な風景を撮影するのに適しており、手動で広角・超広角を切り替えることができます。

スマートHDR

写真のスマートHDRはマシンラーニングの画像処理効率が向上したことにより、より賢くなりました。

人物とそれ以外を認識し、顔にはハイライトとシャドウを美しく適用させ、自然な肌のトーンを演出します。

ナイトモード

ナイトモードの搭載により、これまでのiPhoneカメラでは不可能だった暗所での明るさを捉えた写真撮影が可能になりました。

光のない場所でも明暗差を引き出し、フラッシュをONにしなくても人物と背景をくっきり分けた美しい写真が撮影できます。

Slofies

インカメラにおいてもスローモーションでの撮影が可能な自撮り機能「スローフィー(Slofies)」が搭載されました。

Quick Take

写真撮影の途中にシャッターを長押しすることで、写真撮影からビデオ撮影に自然と切り替えるQuick Takeが搭載されました。

4Kビデオ撮影

4Kビデオ撮影はインカメラ・メインカメラ共に可能となりました。また、ビデオ撮影時においても超広角レンズを使用することが可能です。

更に映像に臨場感を引き出すため、映像をズームすると自動でオーディオもズームしてくれます。

また、ビデオ撮影後のトリミングや回転などの編集もこれまでの写真編集と同じようにカンタンに編集することができます。

ソフトバンクから発売の「iPhone 11」をその他で評価してみた

カメラ機能は前作と比べ進化した点が見受けられましたね。その他にも以下の新しい機能を中心に、まとめて評価していきましょう。

Face ID

ロック解除などのセキュア認証はiPhone XSシリーズに引き続き、Face IDによる顔認証となりました。

しかし、iPhone XSシリーズと比べマシンラーニングも向上したため、顔認証のロック解除がよりスピーディになります。

急いでいる時でもさっと顔をかざしただけでロックが解除できるので、これまでの顔認証による使いづらさは改善されたと期待して良いです。

ケーブル端子

充電などで用いるケーブル端子は、Android製品やMacbook Proと同じUSB-C Typeの端子の採用を望む声がユーザーから多く挙がっていました。

しかしiPhone 11は変わらずLightning端子となります。こちらに関してはユーザーの声が実現されなかったので、残念ですね。

空間オーディオ・Dolby Atmos対応

これまではステレオ再生のみのオーディオでしたが、iPhone 11からは新たに空間オーディオ再生が採用されました。

また、一部のAndroidにも搭載されている3DステレオのDolby AtmosがついにiPhone 11から搭載され、より臨場感のある映像サウンドを楽しめます。

Wi-Fi

現在はWi-Fi5規格を採用しているiPhoneですが、iPhone 11からはWi-Fi6規格を採用しました。

データの転送速度が向上する・デバイスの消費電力を抑えられるというメリットがあるので、一層データ通信環境が整います。

耐水性能

耐水性能はiPhone XSと同じくIP68等級で、水深2mの深さに最大30分間本体を浸けていてもその後動作に問題はないレベルとなりました。

次のセクションでは、「ソフトバンク「iPhone 11」評価まとめ」をご紹介します。

2019年新型iPhone予約はどっちがお得?ソフトバンクショップとオンラインショップを比較

ソフトバンク「iPhone 11」評価まとめ

ここまでiPhone 11の評価をしてきました。

正式なナンバリングとしてはiPhone X(テン)の後継機ですが、スペック面や機能面においては2018年発売のiPhone XRを引き継いでいる要素が多くありましたね。

iPhone XRと比較すると…

実際にiPhone XRと比較した一覧表があるので、こちらでまとめて性能を確認してみてください。

機種iPhone 11iPhone XR
ストレージ容量64GB
128GB
256GB
64GB
128GB
(256GBは販売中止)
カラーグリーン
パープル
イエロー
ブラック
ホワイト
レッド(PRODUCT RED)
ブルー
コーラル
イエロー
ブラック
ホワイト
レッド(PRODUCT RED)
ディスプレイ6.1インチ Liquid Retina HD
1400:1コントラスト比
最大輝度625ニト
True Tone
サイズ150.9(高さ)×75.7(幅)×8.3(厚さ)mm
重量194g
プロセッサ第3世代のNeural Engineを搭載したA13 Bionic第2世代のNeural Engineを搭載したA12 Bionic
バッテリーiPhone XRより最大1時間長い駆動時間
ビデオ再生(ワイヤレス):最大17時間
オーディオ再生(ワイヤレス):最大65時間
iPhone 8 Plusより最大1.5時間長い駆動時間
ビデオ再生(ワイヤレス):最大16時間
オーディオ再生(ワイヤレス):最大65時間
アウトカメラデュアル12MPカメラ
超広角:1,200万画素(ƒ/2.4)
広角:1,200万画素(ƒ/1.8)
光学式手ブレ補正
より明るいTrue Tone
次世代のスマートHDR
6つのエフェクトを備えたポートライティング
2倍の光学ズームアウト
最大5倍のデジタルズーム
ナイトモード
自動調整
シングル12MPカメラ
広角:1,200万画素(ƒ/1.8)
光学式手ブレ補正
True Tone
スマートHDR
3つのエフェクトを備えたポートライティング
最大5倍のデジタルズーム
インカメラ12MPのTrue Depthカメラ(ƒ/2.2)
6つのエフェクトを備えたポートライティング
次世代のスマートHDR
ビデオ手ブレ補正(4Kと1080pと720p)
4Kビデオ撮影(24/30/60fps)
7MPのTrue Depthカメラ(ƒ/2.2)
6つのエフェクトを備えたポートライティング
スマートHDR
ビデオ手ブレ補正(1080pと720p)
1080p HDビデオ撮影(30/60fps)
ビデオ撮影4Kビデオ:24/30/60 fps
1080pビデオ:30/60 fps
光学式手ブレ補正
2倍の光学ズームアウト
最大3倍のデジタルズーム
ステレオ録音
スローモーションビデオ
オーディオズーム
Quick Take
4Kビデオ:24/30/60 fps
1080pビデオ:30/60 fps
光学式手ブレ補正
最大3倍のデジタルズーム
ステレオ録音
スローモーションビデオ
Wi-Fi 6対応
セキュア認証Face ID
耐水性能IP68
(最大水深2mで最大30分間)
IP67
(最大水深1mで最大30分間)
高速充電30分で最大50%充電可能
(18Wアダプタ別売り)
ワイヤレス充電
価格(Apple)64GB:74,800円
128GB:79,800円
256GB:90,800円
64GB:64,800円
(発売当初84,800円)
128GB:69,800円
(発売当初90,800円)
公式ショップ>iPhone 11を見る入荷待ち(未定)

比較してみると大きく変更した点はカメラ性能ですね。iPhone XSのポートレートモードも大きな話題を呼びましたが、更に性能が向上したiPhone 11のカメラは注目です。

iPhone 11を買わない理由

iPhone 11を買わなくてもよい一番大きな理由は「ユーザーの声が実現されなかった」というところです。

特に、iPhone XSシリーズから廃止となってしまったホームボタンの復活やMacbook Proとの使いやすさを向上させるUSB-C Type端子の採用を求める声が多いです。

しかし、今作のiPhone 11ではそれらのニーズが実現されることはなく、iPhone XSシリーズのFace ID認証やLightning端子をそのまま継続しました。

iPhone 11を買う理由

iPhone 11を買う理由は以下のものが挙げられます。

iPhone 11を買う理由
  • 高コスパの価格設定
  • カメラ性能が向上
  • プロセッサの進化でサクサク動く
  • 空間オーディオの搭載により臨場感のあるサウンドに

iPhone 11を買うべき一番大きな理由は「高コスパの価格設定」です。

iPhone XSシリーズは2017年に発売されたiPhone 8から更に進化した技術やスペックを搭載しましたが、その高性能化により高価格な本体価格となりました。

しかし、iPhone XSシリーズの基本性能や機能を維持もしくは向上させたiPhone 11はiPhone XSシリーズの価格を大きく下回る価格設定になりました。

画質・サウンドの進化によって更に臨場感のある映像美やゲームを楽しめるので、特にiPhoneでよく動画を見たりゲームをする方にとっておすすめの機種です。

iPhone 11/11 Proをソフトバンクで予約して発売日に受取る方法を解説

ソフトバンクで「iPhone 11」を購入するには?

ソフトバンクでiPhone 11を購入するには、2つのパターンがあります。

  • オンラインショップで予約→自宅受け取り
  • インターネットで予約→店舗受け取り

予約期間であれば、予約はオンラインショップでいつでも行うことが可能です。発売されてからはオンラインショップでの購入、または店舗での購入に分かれます。

発売日間近に予約をしたり、発売日当日に購入をしようとしてもモデルやカラーによっては人気のため既に初回在庫が売り切れている可能性もあります。

特に店舗受け取りの場合、店舗が在庫確保を行うためオンラインショップよりも確保できる在庫に限りがあることが多いです。

そのため人気色・人気のストレージ容量が欲しい場合は、在庫確保できるかあらかじめオンラインショップまたは近所の店舗で確認しておくことをおすすめします。

なお、自宅受け取りにする場合以下の条件に当てはまる方は自宅受け取りができないため、店舗受け取りにしてください。

  • 故障・紛失によりメール(SMS)が受け取れない方
  • 家族データシェアに加入している方
  • ウルトラギガモンスター+/ミニモンスター/スマホデビュープラン以外の料金プランを引き継ぎたい方

半額サポート+でおトクに購入

「電気通信事業法」の法改正により、10月からは本体価格の割引額が2万円までに制限されてしまい、これまで人気であった半額プログラムサポートは利用できなくなりました。

しかし、ソフトバンクは新たな「半額サポート+」を発表し、法改正後の10月以降も条件を満たせば本体価格の半額でiPhone 11をGETすることができるんです。


画像引用元:半額サポート+ │ スマートフォン・携帯電話 │ ソフトバンク │

iPhone 11をソフトバンクで購入時に、48回払いを選択し、同時に半額サポート+(月額390円)に加入することが条件になります。

24ヶ月使用いただいたあと、25ヶ月目以降にiPhone 11を返却し新機種に買い換えることで、残りのiPhone 11の支払い額は免除ということになります。

こちらは100日間のSIMロックがありますが、それ以降であれば解除が可能で、ソフトバンクユーザー以外も購入できるところが以前の半額サポートとの変更点です。

おすすめの料金プランは

現在のソフトバンクには「ウルトラギガモンスター+」「ミニモンスター」、はじめてスマホを使う方向けの「スマホデビュープラン」の3つの料金プランがあります。

ウルトラギガモンスターは毎月50GB使い放題で、対象の動画・SNSサービスはギガ使用量0というデータ大容量プランです。

一方のミニモンスターはデータ容量を普段あまり使用しないという方におすすめの、毎月使用したデータ量に応じて利用料金が変わる変動制プランです。

ウルトラギガモンスター+は7,480円/月、ミニモンスターは3,980円/月(~1GB)・5,980円/月(~2GB)・7,580円/月(~4GB)・8,480円/月(5GB~)です。

毎月データ容量を3GB以上使用する方はウルトラギガモンスター、毎月データ容量が3GB以下の方はミニモンスターがおすすめです。

ソフトバンクであれば半額サポート+を活用しよう

今回はiPhone 11の気になる評価レビューについて紹介したあと、ソフトバンクで購入する方法について紹介しました。

iPhone 11はこれまでのiPhone最新機種の発売に比べ安価に提供されるため、高コスパなiPhone 11をGETして損はないです!

ソフトバンクであれば半額サポート+を活用して実質半額の金額で本体価格を支払うことができるのでおすすめですよ。

今回の記事を参考に、iPhone 11を購入したい!という方はぜひソフトバンクから予約・購入してみてくださいね。

全キャリア比較!iPhone 11に機種変更で60,000円得する最安購入方法
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  • Amazon・マツキヨ・スタバ・ローソンなど人気店でポイントがお得
年会費10,000円(税別)審査最短5分で審査完了
ポイントdポイント還元率1~10%
保険国内・海外ありETCカード無料
家族カード1枚目:無料
2枚目:1,000円(税別)
スマホ決済Apple Pay
おサイフケータイ
この記事を書いた人
oohhalun
oohhalun
現役大学生・春からは社会人1年生。在学中は3大キャリアで携帯販売イベントスタッフのアルバイトを経験。 趣味はスポーツ観戦や映画鑑賞、配信サービスのおかげで充実した毎日を送っています。