スマホ買うならどこが安い?機種変更で得する3つのポイント

スマホを買うならどこが安いのか気になっている方は多いでしょう。携帯の機種変更は公式ショップ・家電量販店・公式オンラインから可能です。そこで3つの購入方法を比較して、どこで買うのが一番安くてお得か比較していきます。ぜひ機種変更の参考にしてみてください。

  • 2022年3月22日
スマホ買うならどこが安い?機種変更で得する3つのポイント

スマホ・携帯を安くお得に買うにはどこのショップへ行けばいいのか、まとめて解説していきます。

スマホが購入出来る公式ショップ・家電量販店・公式オンラインを比較して、各メリット・デメリットを比較していきます。

新しく機種変更をしようと考えている人は、どこで購入るべきかぜひ参考にしてみてください。

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スマホ・携帯が購入できるショップ3種類

ドコモショップ
購入できるショップ

スマホや携帯の購入できるところは3種類あります。
携帯ショップ、家電量販店、公式オンラインショップの3種類です。1つずつ特徴を説明していきます。

携帯ショップでスマホ・携帯を購入

皆さんは「携帯ショップ」でスマホや携帯を購入することが多いのではないでしょうか。

専門的な知識を持っているスタッフが多いのもアフターサービスがしっかりしているのも携帯ショップで間違いありません。

携帯ショップの特徴
  • スタッフが料金プランについて詳しい
  • プランの変更手続きができる
  • アフターサービスなど修理受付ができる
  • 操作案内、ID作成等もお手伝いしてくれる(有料)

スマホや携帯についてわからないことがあれば携帯ショップに行くのがいいでしょう。

家電量販店でスマホ・携帯を購入

家電量販店でもスマホや携帯の契約が可能です。
ただ、あくまで「契約」がメインなので携帯ショップのようにアフターサービスなどはありません。

家電量販店のコラボキャンペーンを独自でやっていたりするので店舗によっては、お得にスマホや携帯を手に入れることが可能です。

家電量販店の特徴
  • できるのは契約のみ
  • 独自のキャンペーンがある
  • 手続きが比較的早い
  • 基本的に複数キャリア揃っているので比較、検討しやすい

携帯会社をいろいろ比較したい方や契約を早く済ましたい方には、家電量販店がおすすめです。

公式オンラインショップでスマホ・携帯を購入

各キャリアの公式オンラインショップでスマホや携帯の契約が可能になっています。

24時間受付をしているので、時間がない方や忙しい方にも好評です。

最近だとコロナの影響で蜜を避けるためにもオンライン契約が主流になりつつあります。

公式オンラインショップの特徴
  • 24時間受付している
  • 待ち時間がないのでスムーズに手続きできる
  • 店員さんからの勧誘がない
  • 頭金がない

24時間受付で待ち時間がなく、店舗に行かなくてもいいというのがオンライン契約の魅力です。

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スマホ・携帯はどこで買うのが安い?

楽天モバイル オンラインと店舗のアイコン
どこで買うのが安いのか

スマホや携帯を購入できるところは3種類ありますが、一体どこで買うのが安いのか比較していきます。
それぞれしっかり確認していきましょう。

契約時にかかる費用

スマホをどこで買うのかで手数料などのかかる費用が変わります。

内容契約時の費用手数料キャンペーン
携帯ショップ頭金:0円〜15,000円
(店舗によりけり)
事務手数料:2,200円〜3,300円公式キャンペーン
代理店独自のキャンペーン
家電量販店頭金:0円〜15,000円
(店舗によりけり)
事務手数料:2,200円〜3,300円公式キャンペーン
量販店独自のキャンペーン
公式オンライン頭金:0円事務手数料:0円〜3,300円
(キャリアによりけり)
公式キャンペーン
オンライン限定キャンペーン

表を見ていただくとわかりますが、費用や手数料面を見ると公式オンラインで機種変更するのが1番安いと言えるでしょう。

しかし、携帯ショップや家電量販店の独自のキャンペーンがあることもしっかり確認した方が良さそうです。

キャンペーンの違い

携帯ショップ、家電量販店、公式オンラインでの機種変更の共通点は、「公式のキャンペーン」が適用されることです。

3大キャリアが発表しているキャンペーンは、基本的にどこで契約しても条件を満たしていれば適用されます。

大きな違いは、「独自のキャンペーン」の部分です。

携帯ショップであれば、代理店独自のキャンペーンがあるので店舗によって内容が変わります。

家電量販店だと、ヨドバシカメラやコジマデンキなどとコラボのキャンペーンをやっているのでこれも店舗や電気屋さんによって大きく変わります。

公式オンラインは、オンライン限定や人それぞれのキャンペーンが適用されることがあります。

例えば、長期で使っていただいている方限定の何歳以上の方限定のキャンペーンなどです。

キャンペーンをうまく活用できればおトクに機種変更が可能なので、必ず事前にチェックしましょう。

注意すべき点

携帯ショップや家電量販店で機種変更する際の大きな注意点が、「見積もり」です。

自分にとってはあまり必要がないデータ通信量のプランだったり、高額な付属品などがついていたりすることがあります。

説明がないということはありませんが、携帯の契約は注意事項が多いのでスルーされがちです。

金額や契約内容はしっかり確認して契約をしましょう。

また、データ移行のお手伝いや操作案内、最近だとフィルム貼りなども有料なので注意が必要です。

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スマホや携帯を安く買えるポイント

ポイント
ポイント

機種変更でスマホや携帯を少しでも安く買えるようにトクするポイントを3つまとめました。お得ポイントをうまく活用して、お得に機種変更しましょう。

ポイント1:キャンペーンを適用する

スマホトクするプログラム
スマホトクするプログラム

機種変更をする際には、各キャリアで行っているキャンペーンを適用するとよりおトクに機種変更ができます。

たとえば携帯ショップでは、土日祝になるとイベントを開催している店舗や家電量販店でもイベントが開催されていることがあります。

このようなイベント期間は大幅な値下げやキャッシュバックが機種変更の場合でも実施されていることがあります。

変えたいときは近所の携帯ショップや家電量販店をチェックした方がいいでしょう。

オンラインショップでもキャッシュバックやオンライン限定のキャンペーンが実施されています。

このようなキャンペーンを適用させるには、特定のプランに加入する条件があります。

しかし、ほとんどの人が加入するプランなので心配はありません。

また、最近では3大キャリアを中心に「新トクするサポート」といった専用のキャンペーンが実施されています。

新トクするサポートは、機種代金を48回払いにして月々の支払い金額の負担を減らすことができます。

機種購入から25ヶ月目以降に特典利用、申し込み、機種回収をすれば残りの最大24回分の支払いが免除になるので次回もおトクに機種変更ができます。

分割支払金のすべてを完済せずとも新機種に機種変更ができるので人気のあるキャンペーンです。

最近は、回線契約をしなくても機種のみ48回払いで購入ができるようになっています。

人気のiPhoneシリーズなどですぐに新機種を使いたいという方にはとっておきのキャンペーンです。

ポイント2:ポイントを活用する

dポイントカード
ポイントを活用

ここで指すポイントは大きく2つ:分けられます。
:1つはキャリアが発行するキャリア発ポイントで、もう1つは家電量販店のポイントです。

ソフトバンクはTポイント、docomoはdポイント、auはauウォレットにそれぞれポイントが追加されます。

家電量販店のポイントはビッグカメラポイントのように、量販店内の商品を購入すると相当数のポイントが充てられます。

こちらもキャリア発ポイント同様、購入して貯めたポイントを1円相当として使用することができます。

ポイントは知らない間に数千ポイント貯まることがあるので、少しでも機種代金に充てられたらおトクですよね。

また、キャリアや家電量販店でポイントカードを登録するだけで入会特典として5000〜8000ポイントをゲットできる時もあります。

ポイントは提携した飲食店などで貯めたり、1ポイント=1円相当として、使用することができます。

入会特典で貰ったポイントも機種変更の際に、機種代や付属品などの支払いにも利用可能です。

コツコツと貯めていたポイントが現在いくら貯まったのか知りたい方は、各キャリアや量販店の公式サイトにあるマイページなどでポイント残高をご確認ください。

ポイント3:下取りに出す

楽天モバイルの下取り
下取り

3つ目のポイントは、「現在お使いの機種を下取りに出すこと」です。

機種変更された際に、以前使われていた機種がそのまま自宅に置いてある…という方も少なくはありません。

使いみちもなく処分に困ってしまうのであれば、機種変更と同時に下取りに提出してみるだけで、機種変更がさらにおトクになるのです。

これは3大キャリアを中心に「下取りプログラム」として展開されているキャンペーンです。

提出された下取りの機種が、今度はポイントとして変換されます。

機種によってポイントは異なりますが、新しい機種であればあるほどポイントは高くなり、機種代に割り当てることができます。

現在お使いの機種がスマホではなく携帯の方ももちろん下取りとしてポイントをもらうことができます。

しかし、電源が入らないほど故障している機種やデータがリセットできない機種などは下取り対象になりません。

下取り前に各公式サイトで下取り基準の確認を必ずしてください。

わからない場合は、携帯ショップで教えてもらうこともできます。

また、下取りができるのは携帯ショップのみなので家電量販店で契約した場合は携帯ショップで手続きをするようになります。

機種変更で得するポイントを3つ
  • ポイント1:キャンペーンを適用する
  • ポイント2:ポイントを活用する
  • ポイント3:下取りに出す
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スマホ・携帯が購入できるショップのメリット・デメリット比較

 

auオンラインショップ
購入場所

ここまで3つの選ぶポイントを確認してきました。
それでは実際に、機種変更をするならどこで買うのが安いのか?について詳しく検証をしていきましょう。

まずは携帯ショップ・公式オンラインショップ・家電量販店に分けてそれぞれのメリット・デメリットを見ていきます。

これまで携帯ショップでしか携帯電話の契約をしたことがない、という方もこの機会に各メリットを比較してみてください。

携帯ショップ

  
スマホの契約をする際は携帯ショップという人がほとんどです。

実際、目の前で教えてもらいながら契約をしたほうが間違いないという安心がありますよね。

携帯ショップには実際の機種を見本として触れるため、自分の手元の感覚に合うスマホを見たりカメラの使い方などを詳しく調べることができます。

では実際に携帯ショップのメリット・デメリットについて見ていきましょう。

携帯ショップのメリット
  • 対面で専門知識を持つ人に相談ができる
  • 実機を手に取り質感や重さを確認できる
  • 在庫の確保がしやすい

スマホや携帯の契約プランは内容が難しいものが多いため、直接スタッフの方に契約内容を詳しく教えてもらうと自分にとってどのプランが適切なのかわかりやすいです。

また実機があるため自分にとって手に持ちやすい大きさや重量感を確かめることができるのも携帯ショップのいいところです。

スマホは1日のなかでも利用する機会が多いので、特に「満員電車のなかで触るときは片手で触れるサイズにしておくと良い」といったこだわりを実感できるのも、実機で確認できるいいところです。

また、人気シリーズの新機種を予約して確保できるのもメリットの1つになります。

予約をすればほぼ確実に機種が手に入るので最新機種をすぐにゲットしたい方は予約できる実店舗での購入をおすすめします。

携帯ショップのデメリット
  • いらないオプションやプランを契約してしまう
  • 頭金や事務手数料がかかる
  • 待ち時間や契約に時間がかかる

「対面で契約プランについて相談できる」というのは携帯ショップのメリットです。

しかし、行き過ぎてしまうとなんでも店員の方の言うことに従ってしまい、気づいたらいらないオプションに入っちゃったということもあります。

最近だと、高額な付属品の購入も促されるので本当に必要かどうかの見極めが大切です。

自分が本当に必要なプランやオプションだけで余計なお金を使いたくない、という方には勧誘や営業をかけられる携帯ショップでの購入はおすすめしません。

また、店舗先の利益が必要なため携帯ショップで購入する場合は頭金や事務手数料の支払いが必要になります。

もともとはスマホや携帯の機種代金や契約内容には含まれない料金なので、できればここは省きたいところです。

頭金は0円〜15,000円ほど(店舗によって異なる)かかり、契約事務手数料が2,200円〜3,300円ほどの支払いが必要になります。

この手数料がムダだと思う方は携帯ショップでは購入しないようにしましょう。

そして携帯ショップの最後のデメリットは待ち時間や契約に時間がかかることです。

特に仕事が休みの土日祝日に人が集まりやすいため、1時間以上待たなければいけません。

せっかくのお休みの日を契約と待っている時間だけで潰してしまうのはもったいないですよね。

元々、契約に関しての注意事項が多いため、説明が長くなってしまいます。

オプションやプランをつけるために長い営業トークをかける店舗もあるので苦手な方は店舗での購入はおすすめしません。

家電量販店

家電量販店でスマホや携帯を購入する方は、そこまで多くないかもしれません。

時期にもよりますが、独自のキャンペーンが手厚い時期があるので契約予定であれば確認しましょう。

しかし、機種変更でのキャンペーンはあまり多くはありません。

家電量販店のメインでキャンペーンが多いのは新規・MNP(他社からの乗り換え)です。

家電量販店のメリット
  • 特定のキャリアにこだわらずおすすめを聞ける
  • 在庫処分の安い端末がある
  • 量販店のポイントがつく

家電量販店のメリットは、キャリアや機種に縛りなく店員の方におすすめを教えてもらえる点です。

携帯ショップやオンラインショップの場合、すでにキャリアが絞られていますよね。

店員の方は本当におすすめであったり適切なプランがあるキャリアや機種を教えてくれます。

また、携帯ショップに比べ待ち時間も比較的少ないので1対1でじっくり機種について話を聞けます。

2つ目のメリットは在庫処分の安い端末があることです。在庫処分のため最新機種ではありませんが、特にこだわりはないという方であれば安くなった端末を購入すると更におトクになります。

3つ目は家電量販店で購入をすることで量販店発行のポイントがつくことです。

量販店のポイントは後に家電を購入する際にも利用できるので、貯めれるポイントが大きいほど貯めておきたいですよね。

家電量販店のデメリット
  • 勧誘や営業がある
  • 取り扱いキャリアや端末の数が限られている
  • 加入必須のアプリやオプションがある
  • 頭金や事務手数料がかかる

デメリットは携帯ショップと少し似たところがあります。勧誘や営業があったり、頭金・事務手数料がかかる点は携帯ショップと同様のデメリットになります。

家電量販店としてのデメリットとしてその他には、取り扱いキャリアや端末の数が限られています

これは量販店の店舗先によって変わるのですが、契約をしたいときに限って在庫がないということも珍しくありません。

また、安い契約内容で契約するための条件として特定の有料のアプリやオプションに加入しなければいけないときもあります。

必ずしも加入しなければならないオプションなわけではありませんが、イベントや独自のキャンペーンにより安く契約できる際はそのような条件があります。

契約する際は条件をよく確認しましょう。

公式オンラインショップ

公式オンラインショップとはドコモ・ソフトバンク・auの各キャリアが公式サイトで行う通販サイトです。

店舗先で購入できるスマホ、携帯の各機種やアクセサリーが購入できます。

また、機種変更時に必要な契約プランなどもまとめてオンライン上で行うことが可能です。

いきなり契約することが不安という方のために、自分がほしい機種と希望するプランで簡単に料金シミュレーションができます

無料で見積もりが出せるので機種変更前に必ずやってみましょう。

公式オンラインのメリット
  • 24時間待ち時間なく契約できる
  • 頭金や事務手数料がかからない
  • 機種の受け取り先を選べる
  • 送料0円

オンラインショップは24時間利用可能なので、契約や機種の注文も24時間いつでも受け付けています。

また店舗で発生する待ち時間もなく、自分の好きなタイミングで契約が可能です。

店舗先だと経営上必要な頭金や事務手数料がかからないところもかなり大きなポイントになっています。

オンラインショップで契約をするだけで、大きな出費が浮くのはおトクですよね。

また、オンラインでの契約だと不安に思う「配送料」や「受け取り先」についても心配はありません。合計5,000円以上であれば配送料はかかりません

注文した機種の受け取り先は近所の店舗もしくは自宅どちらかを選択できます。

最近では、近くのコンビニや宅配BOXなどで受け取りも可能なので、休憩の合間などに受け取りできるのは高評価です。
自分のスケジュールや時間帯に合わせてゲットできるので便利ですよね。

公式オンラインのデメリット
  • 対面での相談ができない
  • 実機のイメージが伝わりづらい
  • 当日や即日に受け取れない

公式オンラインのデメリットは対面での相談ができないことです。

しかしオンラインショップには、そのかわりになるLINEやチャット形式でスタッフに相談ができます。

しっかりと自分でプランについて考えながらも、疑問点がある場合はすぐに相談できる場所があるというのは対面での相談ができなくても安心ですよね。

デメリットの2つ目は実機のイメージが伝わりづらいことです。実際のサイズ感や使用感がわからないため、使用中のシリーズとは別の機種を選びづらくなってしまいます。

3つ目は当日や即日にすぐ受け取れないことです。

店舗先であれば契約したその日に新しい機種を使えますが、オンラインショップは契約してから最短でも1日は必要になります。

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【結論】スマホ・携帯はどこで買うべき?

ソフトバンクオンラインショップの自宅受け取り
どこで買うのが安いのか

スマホや携帯をどこで買うのが安いのか、結論から言うと「公式オンラインショップ」がおすすめです。

理由は、頭金や事務手数料の支払いがないのが大きなポイントになっています。

どこで買うのが安いのか、どこがおトクなのかを考えた時に頭金や事務手数料の支払いがないのは金銭面で大きい部分になります。

携帯ショップや家電量販店と同じようにポイントを使うこともキャンペーンを使うことも可能です。

オンライン限定のキャンペーンも利用すれば、さらにおトクに機種変更ができます。

確かに、携帯ショップも家電量販店も独自のキャンペーンをやっていますがキャンペーンが手厚いのは新規・MNP(他社からの乗り換え)です。

機種変更のみで大幅な値下げやキャッシュバックはあまり行っていません。

キャッシュバックがあったとしても他社を使っている家族を紹介、自宅のインターネットを変更したらなど条件が多いのです。

そういった面を考えるとオンラインでの機種変更が1番安く、お得に買えるところだと思います。

機種変更前に、携帯ショップや家電量販店への確認は必要ですがオンラインの方が手数料分は確実にお得です。

スマホ・携帯はどこで買うべき?
  • 携帯ショップや家電量販店のキャンペーンは、新規・MNPに多いため機種変更のキャンペーンは少ない
  • 頭金や事務手数料の金銭的な部分を考慮するとオンラインでの機種変更が1番安い

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オンラインショップでおトクに機種変更しよう!

    

ソフトバンクオンラインショップ
オンライン

ここまで、機種変更はどこで買うのが安いかについて携帯ショップ、家電量販店、公式オンラインのメリット、デメリットを比較をしました。

機種変更を安く、おトクにできるのは家電量販店や携帯ショップより、「公式オンライン」が1番です。

頭金、事務手数料がかからなのはかなり大きなポイントになります。

共働き世帯や子育て世帯で携帯ショップに行く時間がない人にも24時間受付可能なオンラインショップは多くの人に高評価です。

もちろん、携帯ショップや家電量販店によっては頭金や手数料をゼロで契約できるイベントを開催しているところもあるので、近所の店舗先でイベントが行われていないか必ずチェックしましょう。


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この記事を書いた人
あーや
SNSマーケターと兼業のWEBライターです。 SoftBankショップに4年間勤務していた経験を活かし、スマホや料金プランなどについて詳しく説明します。 スラスラ読める記事をお届けできるように頑張ります。