ドコモ iPadを購入するなら2台目プラスがお得?料金や維持費を解説

  • 2020年3月25日
iPad NTTドコモ
スマホ本体代を分割支払い時の頭金0円
dカード GOLD申込で最大合計18,000dポイント(期間・用途限定)!

iPhoneを持っているとついiPadも欲しくなりますよね。電子書籍や動画視聴などより大きな画面で楽しみたいならiPadは最適です。

そんな時、ドコモの2台目プラスなら、お得にiPadを利用することができると聞いたことがある方もいるのではないでしょうか。

しかし、昨年のドコモは2度も新プランをリリースしており、内容も大幅に変わっています。

引き続き2台目プラスは利用することができるのか、ドコモでiPadを利用する場合維持費はどのくらいかかるのか、解説していきます。

ドコモのiPadのおすすめランキングも作成しているので、機種変更で迷っている方は参考にしてみてください。

画像引用元:iPad|NTTドコモ

ドコモの2台目プラスは新規受付終了

実は2台目プラスは2019年5月末に新規受付を終了しています。

何故なら、カケホーダイ・カケホーダイライトや、ベーシックパックなどのパケットパックも2019年5月末に終了し、新プランが登場したためです。

2台目プラスは旧プランに付随したサービスのため、同時に終了することとなりました。

現在2台目プラスを利用している方は、機種変更によるiPadの購入であれば2台目プラスをそのまま利用することも可能です。

今からドコモでiPadを新規契約する方は、残念ながら2台目プラスを申し込むことができません。新プランでの契約となります。

新プランがどんな内容なのか、ご紹介の前に、まずは2台目プラスがそもそもどんなサービスなのかも振り返っていきましょう。

2台目プラスの料金サービス詳細

ドコモの2台目プラスは、「カケホーダイプラン/カケホーダイライトプラン/シンプルプラン」と同一名義でデータプランを契約する場合に限り利用できるサービスです。

シェアパック以外のパケットパックでもデータ量をシェアすることができます。ベーシックパック、ウルトラデータLパック、ウルトラデータLLパックでも利用可能です。

2台目プラスを利用できる、データプランはデータ専用プランのため音声通話はできません。どうしても音声通話をしたい場合は、IP電話アプリなどを利用しましょう。

ドコモでは過去に、音声通話対応のタブレットも販売していました。音声通話対応のタブレットであればカケホーダイ、カケホーダイライトの契約で音声通話も可能です。

しかしiPadは音声通話対応ではないため利用できません。IP電話アプリやLINE通話などのアプリであれば問題なく利用できます。

ちなみに、音声契約のある回線同士がデータ量をシェアする場合は、シェアパックの契約が必須になります。

iPadを契約したいけど、ドコモを利用しているのは家族の中で自分だけというような場合に、便利なのが2台目プラスです。

自分一人だけなのにiPadのためにシェアパックを契約したり、個別でそれぞれパケットパックを契約するよりも断然安く利用することができます。

また、これまでデータ容量を余らせていた方は、2台目プラスによりiPadとデータ通信容量をシェアすることで、無駄なく消費することができます。

それでは実際、維持費がどのくらいかかるのかもチェックしていきましょう。

2台目プラスで利用した場合の維持費

2台目プラスの料金プラン詳細
画像引用元:もっと便利に・もっとおトクに | 料金・割引 | NTTドコモ

スマホとは別にiPadを単独でパケットパックの契約した場合、一番データ容量の少ないベーシックパックを選択しても、最低でも月額4,900円は料金が発生します。

2台目プラスの維持費
データプラン2年定期契約あり1,700円
2年定期契約なし3,200円
ベーシックパック2,900円
spモード300円

iPadを2台目プラスで契約するとパケットパックの単独加入が必要なく、代わりにシェアオプション月額500円の契約で済むので、ぐっと費用を抑えることができます。

2台目プラスの維持費
データプラン2年定期契約あり1,700円
2年定期契約なし3,200円
2台目プラス(シェアオプション定額料)500円
spモード300円

データプラン月額1,700円+SPモード月額300円+シェアオプション月額500円で、維持費は月額2,500円となり、ベーシックパック単独契約よりも2,400円も安くなります。

年間で28,800円も変わってくるので、よほどの理由がない限り維持費を考えれば2台目プラスの方がお得です。

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ドコモは2台目プラスから新プランのデータプラスへ

ドコモは2台目プラスから新プランのデータプラスへ
画像引用元:データプラス | 料金・割引 | NTTドコモ
2台目プラスは非常にお得ではありますが、すでに新規受付を終了していることから、今からドコモでiPadを始めたい方は申し込むことができません。

今から申し込む場合は、「データプラス」という新しいプランでの契約となります。

2台目プラスとデータプラスは何が違うのか、現在2台目プラスを利用している方も、今後プラン変更を行う可能性も踏まえ一緒に確認しておきましょう。

データプラスの料金プラン詳細

データプラスの料金プラン詳細
画像引用元:データプラス | 料金・割引 | NTTドコモ
データプラスは、iPadなどタブレットやルーターを、ペアとなる「ギガホ・ギガライト」の利用可能データ量をシェアできる新しいプランです。

基本的な役割は2台目プラスと同じです。ギガホ・ギガライトのリリースに合わせて登場した、2台目プラスの後継のようなプランです。

ペアとなる親回線1回線につき、データプラスは1回線までの申込みが可能です。データプラス単独での契約はできません。

もし単独でiPadなどのタブレットやルーターを契約したい場合、「ギガホ・ギガライト」で契約する必要があります。

2台目プラスの詳細でご説明したように、新プランも同様に単独での契約は維持費が割高になるため、よほどの理由がない限りおすすめはできません。

では早速、データプラスの維持費についても確認していきましょう。

データプラスで利用した場合の維持費

旧プランではデータプランの単独契約も可能でしたが、データプラスは親回線とペアになることが必須のプランです。

データプラスで契約した場合の維持費は下記の内容のみとなります。

データプラスの維持費
月額料金
(解約金)
1,000円(なし)
※2019年10月1日以降の契約の方は解除料がありません。
利用可能データ量親回線契約のご利用可能データ量からシェア

データプラスは、SPモードなどの料金も含まれた金額となっており、定期契約ありの場合の維持費は毎月たったの1,000円でiPadを利用できます。

2台目データプラスだと少なくとも2,500円は維持費が必要だったことを考えると、データプラスはお得なプランと言っても間違いないでしょう。

2台目プラスとデータプラスの維持費比較

2台目プラスは、少なくとも月額2,500円、年間で30,000円も維持費が発生します。データプラスの場合は、月額1,000円、年間で12,000円です。

2台目プラスとデータプラスを比較すると、年間で18,000円も差額があり、圧倒的にデータプラスがお得です。

しかし、2台目プラスもデータプラスも、親回線のデータ容量があってこそのプランです。

親回線の維持費も含めて比較していきましょう。下記表は、親回線で一番安いデータ容量のプランを組み合わせた場合の比較になります。

 新プラン
(ギガライト)
旧プラン
(ベーシックパック)
音声通話基本料金※ギガライトに含まれています。1700円
(カケホーダイライト)
SPモード※ギガライトに含まれています。300円
パケット定額プラン2,980円2900円
(ベーシックパック)
合計2,980円4,900円

一番安い組み合わせで比較すると、ギガライトの方が断然安いです。

ギガライトの場合、通話料金は20秒あたり30円発生するため、もし5分通話無料オプションを希望する方は、月額700円で利用できます。

5分通話無料オプションを申し込んでも合計で月額3,680円なので、旧プランで維持し続けるより、新プランにプラン変更した方がお得なのは一目瞭然です。

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ドコモ iPadを購入するなら2台目プラスがお得?のまとめ
  • 2台目プラスの新規受付は2019年5月31日で終了
  • 2台目プラスを現在利用中の方は継続利用は可能
  • 2台目プラスに代わる新プランは「データプラス」
  • データプラスの維持費は月額1,000円で2台目プラスよりもお得
  • データプラスを利用するには、親回線も新プランに変更が必要

データプラスを利用する上での注意点

早速、ドコモのiPadを新規契約する方、現在2台目プラスを契約していてデータプラスにプラン変更をお考えの方、ちょっと待ってください。

データプラスを利用する上で、注意すべき点についてもしっかり確認しておきましょう。

親回線のスマホとは同一名義で契約する

データプラスは単独契約ができません。必ずペアとなる親回線が必要です。

また、データプラスを契約する際には、親回線の契約と同一名義で契約しなければなりません。

同一名義でなければ親回線に紐付けることができないので、もしiPadをご家族の方が使う予定だったとしても、親回線と同じ名義で契約してください。

スマホが旧プランの場合プラン変更が必要

スマホだけ旧プランのままデータプラスを契約することはできません。

現在ドコモのスマホを使っていて、データプラスでiPadの契約をする場合、現在のスマホのプランが旧プランであれば、新プランの「ギガホ・ギガライト」に変更が必要です。

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端末購入サポートに注意

端末購入サポートに注意
画像引用元:端末購入サポート|キャンペーン・特典|NTTドコモ
早速iPadのために、まずはスマホを旧プランから新プランへ変更するぞと意気込んでも、現在の契約内容によっては新プランに移行することで損になる場合があります。

現在利用中のスマホを「端末購入サポート」で購入している方は注意が必要です。

端末購入サポートとは、規定の利用期間を超えるまで、購入した機種の継続利用・適用条件の継続契約を条件として、機種の購入代金の一部をドコモが負担するサービスです。

規定の利用期間は、購入日、もしくは開通日の翌日から起算して12ヶ月を超えるまでとなっています。

また、適用条件が旧プランでの利用であることから、規定の利用期間が経過する前に新プランに変更してしまうと、解除料が発生してしまいます。

適用条件である旧プランは下記になります。

Xiスマートフォンをご購入の場合
  • カケホーダイプラン(スマホ/タブ)、カケホーダイライトプラン(スマホ/タブ)、シンプルプラン(スマホ)、データプラン(スマホ/タブ)の2年定期契約型
  • パケットパック、シェアオプション
Xiタブレット・ルーターをご購入の場合
  • カケホーダイプラン(スマホ/タブ)、カケホーダイライトプラン(スマホ/タブ)、データプラン(スマホ/タブ)の2年定期契約型
  • データプラン(ルーター)
  • パケットパック、シェアオプション

端末購入サポートは、2019年5月31日まで新規受付していたサービスです。

2020年3月現在の時点だと、2019年の3月、4月、5月に購入された方はまだ12ヶ月経過していません。

解除料は割引額のほぼ半分の金額となっているため、高額な機種を端末購入サポートで購入されている方は負担が大きく、かなりの損になります。

あと数ヶ月程度のことなので、利用期間を経過してから、新プランでの変更とデータプラスの契約を行った方が良いでしょう。

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月々サポートも終了する


画像引用元:月々サポート|料金・割引|NTTドコモ
月々ポートとは、購入する機種に応じた月々サポート適用金額を、毎月の利用料金から割引くサービスです。

ドコモでは長らく提供されていたサービスで、最大24ヶ月間、購入した機種を利用し続けることで割引を受けることができます。

また、指定のプランの継続利用も割引を受ける条件に含まれているため、データプラスの契約に合わせ、現在のスマホのプランを新プランに変更する方は要注意です。

新プランのギガホ・ギガライトは、月々サポートの指定プランではありません。そのため、ギガホ・ギガライトに変更すると、月々サポートが終了します。

例えば、本来1,500円×24ヶ月間の割引を予定だったものが、機種変更から12ヶ月でプラン変更した場合、残りの12ヶ月分、合計で18,000円の割引が受けられなくなります。

端末購入サポートのように、解除料は発生しませんが本来受けられるはずの割引がなくなるため、損になる可能性があります。

ただし、機種によって月々サポートの割引額も異なるため、中には割引期間中であっても、新プランに変えた方がお得な方もいます。

まずはご自身の契約内容の確認と、料金シュミレーションを行い比較しましょう。

データ通信容量はあくまでもシェアであるという点

データプラスも2台目プラスと同様に、ペアである親回線のデータ容量をシェアして利用します。

今回、維持費の比較する上で一番安いプランで比較しましたが、「ギガライト」は段階制従量課金のプランです。

ステップ1の1GBの容量を超えてしまえば次の段階に上がります。

データ通信容量はあくまでもシェアであるという点
画像引用元:ギガライト|料金・割引|NTTドコモ

1GBを超えると、ステップ2の上限が3GBの3,980円の料金に変わります。最大で上限はステップ4の7GBまでとなっており、利用料金は月額5,980円です。

ここまで来ると、データ容量が大きい月額6,980円のギガホと、利用料金の差額が1,000円しか変わりません。

余裕もって使いたい方はギガホへのプラン変更を検討しましょう。

ギガライトの利用が向いている方
  • Wi-Fi環境での利用が多い方
  • データ通信量が少ない方
  • 月によってデータ通信量に大きくばらつきのある方
ギガホの利用が向いている方
  • Wi-Fi環境がない方
  • 毎月使うデータ通信量が多い方
  • 少なくとも7GB以上のデータ通信量はほしい方

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データプラスは複数契約することができない

データプラスは、ペアとなる親回線1回線につき1契約しかできません。

もしドコモでiPadを2台データプラスで契約したいと思っても、それぞれペアとなる回線がなければ契約できません。

維持費が1,000円で安いからと言って、むやみに複数契約することはできないのです。

ペアとなる回線がなければ、iPadは単独でギガホ・ギガライトで契約することになります。

データプラスを利用する上での注意点まとめ
  • データプラスの契約はペアになる親回線と同一名義でなければならない
  • 親回線のプランが古い方は新プラン「ギガホ・ギガライト」に変更が必要
  • 端末購入サポート・月々サポートで2年以内に今の機種を購入された方は、新プランに変更することで、損になる可能性がある
  • スマホとiPadでデータ通信容量をシェアするので、2台でどのくらいデータ量を消費するか予想してプランを選択しよう
  • データプラスの契約は、ペアとなる親回線1回線につき1契約のみのため、複数契約することはできない

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ドコモのデータプラスでiPadを始める方におすすめな情報

ドコモのデータプラスでiPadを購入する方に、ぜひ契約前に知ってほしいおすすめの情報をご紹介します。

よりお得にiPadを始めたいなら、ぜひ参考にしてみてください。

下取りプログラムで最大33,000円割引

下取りプログラムで最大33,000円割引
画像引用元:下取りプログラム|キャンペーン・特典|NTTドコモ
下取りプログラムは、今使っている端末を下取りに申し込み新しい機種を購入することで、購入代金から割引を行うことができるサービスです。

iPhone・iPad・ドコモのAndroidスマートフォン・タブレット・ドコモ ケータイのほぼ全機種が、下取りの対象となっています。

もちろん他社の端末の下取りも受付可能です。現在、iPadだと、12.9インチiPad Pro(第2世代)で最大3,3000円の下取り金額となっています。

もちろん古いiPadでも下取りできるので、今iPadをお持ちの方は、新しいiPadをドコモで購入する際に下取りに出しましょう。

セルラーモデルと呼ばれる、ドコモ・au・ソフトバンクで販売されているiPad以外に、Wi-Fi環境のみで利用できるWi-Fiモデルも下取り可能です。

下取りプログラム適用条件
  • 端末の購入時にiPadを下取りに出すこと
  • dポイントクラブ/ドコモビジネスプレミアクラブに加入していること
  • 下取り条件を満たす対象機種であること

下取り条件については、下記の通りです。

下取り条件
  • ドコモが販売したiPad:下取り申込みをする自回線の機種購入履歴に登録されていること
  • 他社対象機種のiPad・Wi-Fiモデル:正規店で購入したiPadであること
  • 不備や不正、機種購入代金の未払いがないこと
  • ネットワーク利用制限がかかっていないこと
  • 基盤破裂(全損)や改造された状態でないこと
  • 初期化済であること
  • 下取りに出す機種の所有者と今回契約される方が同一であること
  • アクティベーションロックを含む、各種ロック解除ができること

また、他社のiPadを下取りに出す場合は、新規契約日に申込みと端末の提出が必要です。契約日翌日以降の下取りの申し込みはできません。

また、店頭で新しい機種の購入代金からの割引を利用しない場合、後日ポイントでの進呈となります。

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iPadの購入はドコモオンラインショップがお得

iPadの購入はドコモオンラインショップがお得
画像引用元:ドコモオンラインショップホーム|ドコモオンラインショップ|NTTドコモ

ドコモでiPadを購入するなら、ドコモオンラインショップでの購入がお得です。何故お得なのか、理由は大きく分けて6つあります。

ドコモオンラインショップのメリット
  • 頭金がかからない
  • 事務手数料無料
  • オプション加入は自由
  • 2750円以上の購入で送料無料
  • 待ち時間なし
  • 在庫確認が簡単

ドコモでiPadを購入する時に機種代金を分割払いにすると、店頭での支払いの場合は頭金が発生しますが、ドコモオンラインショップなら頭金の支払いは不要です。

また、機種変更、契約変更、新規契約(MNP)全ての手続きにおいて、事務手数料が無料となっています。

オプションの加入も選択自由。頭金の割引を条件に加入を求められるようなことも一切ありません。

もちろん送料もお得になっており、合計で2,750円以上の購入で、全国どこでも送料無料です。iPadの購入であれば金額的に条件はクリアしますので問題ありません。

手続きがオンラインでできることから、店頭手続きのような待ち時間はないため、無駄に時間を過ごすようなことはありません。

在庫の有無も商品詳細ページにて、まめに更新されているため、店頭に直接確認するような手間もかかりません。

新生活に備えて3、4月は特にiPadも売れる時期なので、お店にいってもほしい容量・カラーのiPadが手にはいらないことがあります。

せっかくお店まで来たのに、買えないのは辛いところです。オンラインなら在庫確認が簡単で、なおかつそのまま予約をすることもできます。

ぜひ、ドコモオンラインショップでのiPad購入を検討してみてください。

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dカード GOLDでよりお得になるドコモのプラン

dカード GOLDでよりお得になるドコモのプラン
画像引用元:dカード|dカードGOLDのご紹介
データプラスを契約するにあたり、スマホを新プランに変更される方は、この機会にdカード GOLDの申し込みをおすすめします。

dカード GOLDがあれば、2年の定期契約なしでも「ギガホ・ギガライト」の月額料金から、「dカードお支払割」で毎月170円の割引が可能です。

また、dカード GOLDの「dポイントクラブご優待」により、ドコモケータイ/ドコモ光の毎月の利用金額1,000円(税抜)につき、10%もdポイントがが貯まります。

ドコモケータイとドコモ光の利用金額が合計10,000円とした場合、毎月dポイントが1,000ポイント貯まるため非常にお得です。

dカード GOLDをお持ちでいない方は、新プランへの変更に合わせてぜひ検討しましょう。

dカード GOLDのメリットやデメリット、補償内容についてへこちらで確認できます。

今ドコモでiPadを購入するならデータプラスがおすすめ

ドコモでiPadを新規契約される方はもちろんのこと、現在2台目プラスを利用していて、そろそろiPadに機種変更をしたいなとお考えの方も、今ならデータプラスがお得です。

プラン変更をすると旧プランに戻せないことから、なんとなく新プランの移行に二の足を踏んでいる方も、データプラスが如何にお得か、理解して頂けたのではないでしょうか。

ぜひこの機会に、親回線を新プランに変更しデータプラスでお得にiPadを利用しましょう。


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dカード GOLDのメリット
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dカード GOLDの特徴
  • ドコモケータイ・ドコモ光の利用料金1,000円(税抜)につき10%還元
  • 最大10万円までのケータイ補償
  • 海外旅行保険が最大1億円
  • 国内・ハワイの空港ラウンジを無料で利用可能
年会費10,000円(税別)ポイント還元率1~10%
ポイント名dポイント保険国内・海外あり
ETC年会費無料審査最短5分で審査完了
スマホ決済Apple Pay
おサイフケータイ
家族カード1枚目:無料
2枚目:1,000円(税別)
この記事を書いた人
masyumaron
masyumaron
2匹の猫と暮らす、元某キャリアのショップスタッフ。現在もたまに家電量販店でバイト中。iPhoneに浮気しつつも、現在はAndroidの2台持ち。