docomo withはお得?
docomo with ドコモ 機種変更
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毎月1,500円割引が受けられるNTTドコモの料金プラン「docomo with」。安くスマホを持ちたいと考える人なら気になるサービスですよね。2018年4月には契約数が200万件を突破した話題のプランは本当にお得なのか、毎月1,500円割引の詳しい内容をメリット・デメリットも含めて調べてみました。

docomo withは同じスマホを長く使う方向けの料金プラン


画像引用元: https://www.nttdocomo.co.jp/charge/promotion/2017_bill_plan/?icid=CRP_TOP_mainPR_CHA_newest_plan_2017_bill_plan#accordion-content02

docomo withとは、対象となるスマホを購入すると利用料金から毎月1,500円割引される料金プランです。2017年6月1日より受付開始され、2018年4月27日には契約数が200万を突破しました。

一般的に端末購入の際の「月々サポート」などは最大24ヶ月ですが、このdocomo withは対象外の端末に機種変更するまでずっと割引を受けることができるのが大きな特徴です。

docomo withの適用条件

docomo withの適用条件は以下の条件を全て満たした場合となっています。

  • 対象機種を新規/MNP/機種変更/契約変更すること
  • 契約者年齢は中学生以上(個人名義の場合)
  • 対象料金プランへの加入
  • 対象パケットパックへの加入

対象機種arrows Be F-04K
LG style L-03K
AQUOS sense SH-01K
MONO MO-01K
らくらくスマートフォン me
iPhone 6s(32GB)
対象料金プラン カケホーダイプラン(スマホ/タブ)
カケホーダイライトプラン(スマホ/タブ)
シンプルプラン(スマホ)
必須パケットパックデータパック(S/M/L)
ウルトラデータパック(L/LL)
シェアパック(5/10/15/20/30)
ウルトラシェアパック(30/50/100)
ビジネスシェアパック(5~3000)
ウルトラビジネスシェアパック(30/50/100)

docomo withの対象機種は「arrows Be F-04K」、「LG style L-03K」、「AQUOS sense SH-01K」、「MONO MO-01K」、「らくらくスマートフォン me F-03K」の5種類でしたが、2018年9月1日より待望の「iPhone 6s(32GB)」が追加になりました。

これまでiPhoneを使いたいと考えている方にはdocomo withという選択肢はありませんでしたが、今回「iPhone 6s(32GB)」が対象機種に加わったことで、より一層注目を集めるプランとなっています。

「iPhone 6s(32GB)」自体は2015年に発売された機種で約3年前のモデルですが、2世代前の「iPhone 5s」が最新の「iOS 12」の対象となったことを考えてもあと3年程は現役モデルとして活躍すると考えられます。

これまで価格の面でiPhoneを持つことを躊躇していたAndroidユーザーにとっては嬉しい展開となるでしょう。

docomo withのメリット


画像引用元: https://www.nttdocomo.co.jp/charge/docomo_with/

それではdocomo withにはどんなメリットがあるのか、どうして利用料金から月々1,500円も割引になるのか。本当にお得なのかを細かく見て行きましょう。

対象機種を利用している間はずっと1,500円割引される

docomo withの最大のメリットは「対象機種を利用している間はずっと1,500円割引される」という点です。通常機種購入した際に受ける機種代金割引は最大24ヶ月しか適用されませんが、docomo withは対象機種を使い続ける限り割引を受けることができます。

つまり、同じ機種を長く使えば使うほどお得になるという訳です。例としてAQUOS sense SH-01K購入時を分割で購入する際の機種代金はどのようになるのか見てみましょう。

 2年目まで3年目以降
機種代金1,269円/月無し
月々サポート無し無し
withの割引-1,500円/月-1,500円/月
実質負担金-231円/月-1,500円/月

これによって、もともとスマホを頻繁に買い替えることはせず1台を2年以上使い続けるタイプの人にとっては、機種代金が実質負担金0円以下になることになります。更に一定の条件を満たし続けていれば使い続ける限り1,500円割引を受けられるというメリットがあります。

それぞれの機種代金によって若干の差はありますが、docomo withの1,500円割引から機種代金を差し引いた残りの分だけ、もしくは機種代金を一括で支払った場合は1,500円割引をそのまま月額料金に当てることができるので月々の維持費を安く抑えることが可能なのです。

シンプルプランと合わせることで維持費が「280円」に

docomo withはシンプルプランやデータパックS(2GB)などのデータ定額が小さいプランでも適応することができます。

もともと家族以外とはほとんど通話しない人にとって維持費が少なく済むというメリットがあります。実際に1,500円割引になるdocomo withの対象機種を契約した場合の、具体的な料金プランはどのようになるのでしょうか。

1人で加入の場合(シェアパック未加入時)

サービス月額料金
カケホーダイライトプラン1,700円
spモード300円
ベーシックパック
(~1GB)
2,900円
docomo withの割引-1,500円
合計3,400円

もし5分間通話定額の基本料金プラン「カケホーダイライトプラン(1,700円)」にインターネット接続に必要なspモード(300円)、データ通信量1GBまでの「ベーシックパック(2,900円)」を契約した場合は毎月の月額料金は合計4,900円になります。

そこにdocomo withを契約した場合はここから月額1,500円が値引きされるので、毎月の月額料金は3,400円となるのです。更に「ずっとドコモ割」やドコモ光パック割引も適用されますので、条件が揃えばもっと月額料金を下げることもできます。

家族で加入の場合(シェアパック加入時)

特に安くなるのは家族でdocomo withを契約し「シンプルプラン」と「シェアパック」を組み合わせた場合です。家族間でデータ通信量をシェアできる「ベーシックシェアパック(6,500円)」を親回線で契約すると子回線で「シェアオプション(500円)」を利用することができます。

サービス代表子回線子回線(25歳以下)
シンプルプラン980円980円980円
spモード300円300円300円
シェアパック56,500円500円500円
docomo with-1,500円-1,500円-1,500円
ずっとドコモ割プラス
(プラチナステージ)
-900円
合計5,380円280円280円

シンプルプランは基本料金が安い代わりに通話料が30秒毎に20円かかる(家族内の国内通話は無料)あまり電話をしない人向けのプランです。

しかしもともと家族間での通話が主というご家庭なら、シンプルプランとシェアオプションを利用すると子回線なら月々280円という価格でスマホを維持することが可能となっています。

※2018年2月よりspモードを外した場合はdocomo withの割引額が1,200円に下がるようになりました。

ドコモ格安スマホプラン|docomo withとシンプルプランで最安280円~

SIMフリー端末利用なら割引継続


docomo withは対象機種の中から選ぶ必要がありますが、対応機種購入後はdocomo withが適応されているSIMカードを自分で用意したSIMフリー端末に挿して利用する場合も割引継続になります。

これならどうしてもdocomo withの対象機種では満足できない方も割引を受けながら対象機種以外のスマホを利用することができます。

他にも機種代金の割引サービス無しで対象外の機種を購入すればdocomo withを継続することはできますが、月々1,500円×24ヶ月=36,000円なのでこれ以上の割引サービスがある機種を希望する場合はdocomo withより機種代金の割引サービスのほうがお得ということになります。

docomo withのデメリット

docomo withのメリットを見てきましたが、逆にデメリットにはどんなものがあるのでしょうか?docomo withを検討する際に気を付けておきたいポイントがいくつかあるようです。

docomo withは対象機種が限定される


docomo withのデメリットは「対象機種が限定される」という点です。docomo withの対象機種となるのは元々の機種代金が安価(25,000円~40,000円程度)なミドルクラスの機種になっています。

    docomo with対象機種

  • iPhone 6s(32GB) 42,768円
  • arrows Be F-04K 33,696円
  • AQUOS sense SH-01K 30,456円
  • LG style L-03K 40,176円
  • MONO MO-01K 25,272円
  • らくらくスマートフォン me 38,880円

これはdocomo withが機種代金の割引サービス無しでの利用を前提としているためで、「最新機種を持ちたい」「ハイスペック機種を使いたい」という場合にはdocomo withを利用することはできません。

特にスマホで3Dゲームを楽しんだり負荷の高いアプリを利用するような方にとっては物足りないスペックです。ただ、最近はミドルクラスといえども日常的な使い方であれば十分な機能や性能を備えたものが多くなっていますし、2018年9月からはiPhone 6s(32GB)も対象機種に追加されました。

docomo withの対象機種は最新モデルの機種に比べれば性能は落ちますが、もともとネットやLINE、動画などを利用する程度の使い方なら動作が悪いということもなく十分なスペックと言えそうです。

docomo withを使えるスマホの機種レビュー|料金プランと性能

「月々サポート」や「端末購入サポート」が利用できない


高額なスマートフォンを購入する際は、通常「月々サポート」や「端末購入サポート」を利用する方が多いのではないでしょうか。一括で支払いができれば月々の料金を抑えることができますが、なかなか簡単に払える金額ではありません。

月々サポートは「購入機種に応じた月々サポート適用金額を毎月のご利用料金から割引する」サービスです。最大24カ月間の割引を受けることができます。

端末購入サポートは「規定利用期間(購入日もしくは開通日の翌月1日から起算して12か月)を超えるまで、ご購入機種の継続利用および適用条件の継続契約を条件として、機種のご購入代金の一部をドコモが負担する」サービスです。

どちらも端末購入の際は重要なサービスですが、docomo withではそのサービスを利用することができません。docomo with対応機種に限っては、端末購入後2年間はdocomo withの割引が月々サポートの代わりになるということになるのです。

もし仮にdocomo withの対象機種以外に機種変更してしまうと、その時点でdocomo withは適応外となってしまいます。

再度docomo with対象機種へ機種変更した場合は割引を受け続けることはできますが、機種変更後2年間は新しく機種代金が発生してしまうため長期での利用でなければdocomo withはただの月々サポートの代わりとなってしまうのです。

ドコモ「月々サポート」と「端末購入サポート」についてはドコモの月々サポートと端末購入サポートの違いは何?|機種変更とMNP別をご覧ください。

割引サービスの中には重複できないプランがある

docomo withは下記の割引サービスと重複不可となっています。もしdocomo withを申し込みした場合はキャンペーン割引は当月末までとなり、翌月からはdocomo withを適用という形になります。

  • はじめてスマホ割
  • シニア特割
  • ドコモにチェンジ割
  • ドコモの学割2017
  • ドコモの学割2018
  • シニアはじめてスマホ割

ドコモの学割2018とdocomo withは、両方の条件を満たしている場合についてはdocomo withが優先されます。どちらも1,500円割引ですが、ドコモの学割2018は学割が適用されるのは1年間のみとなっているため、docomo withの対象機種を選択した時点でdocomo withの適用となるようです。

docomo with対象機種とその特徴

2018年9月現在のdocomo withの対象機種は下記の6種類。ハイスペックではないものの、docomo withの割引を長く受けるためには自分に合ったスマホ選びが必要になってきます。それぞれどんな個性や性能の違いがあるのでしょうか。

docomo withの対象機種を比較しておすすめのスマホを紹介しています。docomo with対象機種を比較|使えるおすすめスマホを紹介

iPhone 6s

iPhone 6s
画像引用元:https://www.mydocomo.com/onlineshop/products/docomo_with/index.html?_=1535680315140

待望のiPhoneがdocomo with対象機種に登場。価格は42,768円なので月々1,500円のdocomo withなら29ヶ月利用×1,500円=43,500円になり端末代金を賄える計算になり、価格が気になってiPhoneに手を出せなかったユーザーには嬉しい限りです。

約3年前の機種とはいえ最新OSにも対応していて、最新機種よりは遅いものの通常利用なら問題なく利用することができます。docomo withは気になっていたけれど使いたい端末が無かったという人にもおすすめ。

カラーバリエーションは、ローズゴールド、ゴールド、シルバー、スペースグレイ。2015年9月25日発売。

スペック
カメラ有効画素数 
ディスプレイサイズ 4.7 インチ
OS iOS 10(iOS12対象)
バッテリー容量 
サイズ 約138.3(H)×67.1(W)×7.1(D)mm
質量 約143g
機能
WORLD WING/VoLTE/生体認証

arrows Be F-04K

arrows Be F-04K
画像引用元:https://www.nttdocomo.co.jp/product/smart_phone/f04k/?icid=CRP_PRD_smart_phone_to_CRP_PRD_F04K
docomo with対象機種の中では2018年夏発売の最新モデルです。IPX5/8等級の防水仕様と、IP6Xの防塵仕様、MIL規格(mil-std-810G)23項目に対応の洗えるスマホ。

一眼レフにも搭載されるオートフォーカス技術により、素早く正確にピントが合い、明るいF1.9のレンズで今まで難しかった花火などの暗いシーンでも瞬間を逃さずくっきり撮れます。

カラーバリエーションは、White、Black、Pinkの3色。2018年5月25日発売。

スペック
カメラ有効画素数 約 1220万画素
ディスプレイサイズ 5.0インチ
OS AndroidTM 8.1
バッテリー容量 2580mAh
サイズ 約144(H)×72(W)×8.3(D)mm [最厚部約8.3mm]
質量 約146g
機能
防水/おサイフケータイ/WORLD WING/VoLTE/ハイレゾ/生体認証

ドコモ arrows Be F-04Kの評価と辛口実機レビュー|docomo with対象

AQUOS sense SH-01K


画像引用元: https://www.mydocomo.com/onlineshop/products/docomo_with/index.html?icid=OLS_SP_with_from_TOP_visual6&_=1524672786526
AQUOS senseは高精細な1080×1920のフルHD IGZO液晶ディスプレイを搭載していて画面が綺麗です。防水・防塵性能を備え、水濡れに強いタッチパネルで画面に水滴がついても快適に操作できるのでキッチン等の水回りでの利用に便利。

文字の見やすさやブルーライトを抑えた目に優しいリラックスビューがついていることから、電子書籍など文字を読むことが多い人におすすめ。

カラーバリエーションは、シャンパンゴールド、フロストラベンダー、シルキーホワイト、ベルベットブラックの4色。2017年11月10日発売。

スペック
カメラ有効画素数 約1310万画素
ディスプレイサイズ 約5.0インチ
OS Android™ 8.0
バッテリー容量 2700mAh(内蔵電池)
サイズ 約144(H)×72(W)×8.6(D)mm [最厚部約8.6mm]
質量 約148g
機能
防水/おサイフケータイ/WORLD WING/VoLTE/生体認証

ドコモ AQUOS sense SH-01K の評価と辛口実機レビュー|docomo with対象

LG style L-03K

LG style L-03K
画像引用元:https://www.nttdocomo.co.jp/product/smart_phone/l03k/?icid=CRP_PRD_smart_phone_to_CRP_PRD_L03K

docomo with対象機種の中ではRAM4GB、ROM64GBを備えたワンランク上のミドルレンジ端末。狭額縁ディスプレイで約5.5インチ大画面でありながら幅約69mmのコンパクトボディを実現しています。

IPX5/8等級の防水仕様と、IP6Xの防塵仕様、MIL規格(mil-std-810G)14項目に準拠しているので、docomo withでお得に長期利用したいけれどスペックも欲しいという方におすすめ。

カラーバリエーションは、Black、White、Blueの3色。Blackのみ光沢のあるタイプでWhite、Blueは日本独自カラー。2018年6月22日発売。

スペック
カメラ有効画素数 約1620万画素
ディスプレイサイズ 約5.5インチ
OS Android™ 8.1
バッテリー容量 2890mAh(内蔵電池)
サイズ 約144(H)×69(W)×8.7(D)mm [最厚部約8.7mm]
質量 約146g
機能
防水/おサイフケータイ/WORLD WING/VoLTE/ハイレゾ/生体認証

ドコモ LG style L-03Kの評価と辛口実機レビュー|docomo with対象

MONO MO-01K


画像引用元: https://www.mydocomo.com/onlineshop/products/docomo_with/index.html?icid=OLS_SP_with_from_TOP_visual6&_=1524672786526
docomo with対象機種の中でも最安値のMONO MO-01K。シンプルな機能で防水・防塵ですがおサイフケータイやワンセグ/フルセグテレビチューナーは搭載されていません。

「基本的な性能があれば十分」「できるだけ低価格で機種代金を抑えたい」という方向けの機種だといえます。マナーモードのON⇔OFFをすぐに切り替えることができる専用スイッチ搭載。

カラーバリエーションは、ホワイトとグレーブラックの2色。2017年11月30日発売。

スペック
カメラ有効画素数 約1320万画素
ディスプレイサイズ 約5.0インチ
OS Android™ 7.1
バッテリー容量 2800mAh(内蔵電池)
サイズ 約142(H)×69(W)×8.9(D)mm [最厚部約8.9mm]
質量 約153g
機能
防水/WORLD WING/VoLTE/ハイレゾ

らくらくスマートフォン me F-03K


画像引用元: https://www.mydocomo.com/onlineshop/products/docomo_with/index.html?icid=OLS_SP_with_from_TOP_visual6&_=1524672786526
初心者や年配の方にも使いやすい独自メニューを搭載。ボタンひとつで専門アドバイザーが操作方法を無料で優しく教えてくれる「らくらくホンセンター」も利用可能です。

これまでdocomo with対応機種にはシニア向けの機種がありませんでしたが、新しく2018年2月に発売したらくらくスマートフォンが対象機種になったので家族全員のスマホをdocomo withにまとめやすくなりました。

カラーバリエーションは、ブルー、ゴールド、ピンク、ブラックの4色。2018年2月28日発売。

スペック
カメラ有効画素数 約1310万画素
ディスプレイサイズ 約4.5インチ
OS Android™ 7.1
バッテリー容量 2100mAh
サイズ 約137(H)×67(W)×9.9(D)mm [最厚部約9.9mm]
質量 約138g
機能
防水/おサイフケータイ/WORLD WING/VoLTE

docomo withを利用する際のケータイ保障サービス


docomo with対応機種を選ぶ際にもうひとつポイントがあります。2017年11月10日から2017年冬モデル以降のdocomo with対象機種についてはケータイ保障サービスが月額500円から月額330円へ引き下げられています。

あんしんパックを利用している場合も月額720円から月額550円となりました。もし保障を利用して交換した場合も今までは7,500円必要だったところを5,000円で交換できるようになっています。

docomo withは長く使い続けるならお得

docomo withは対象機種が限定されますが、サービスが開始された2017年6月から比べると徐々に対象機種が増えてきています。最新モデルにこだわりがなく、今までも同じスマホを長く使い続けることが多かった人はdocomo withにすることで割引を長く受けることができメリットは大きいでしょう。

逆に、月々サポートや端末購入サポートがつかないため購入後2年間で新しい機種に変えたくなるような方の場合はdocomo withを利用するメリットは少なく、月々サポートや端末購入サポートを使って自分の好みの機種を利用したほうが満足度は高そうです。

ただ、格安スマホに乗り換えるのは少々不安があるけれど毎月の維持費は下げたいと考える場合やSIMフリー端末での利用を考えている場合は十分検討する余地があるのではないでしょうか。

トップ画像引用元: https://www.mydocomo.com/onlineshop/products/docomo_with/?_=1524711190986

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