ドコモの格安スマホと安いプランはこれ!月額を安くする方法をご紹介

ドコモで安い格安スマホをまとめておすすめの機種ランキングを作成しました。また、最も安い月額料金プランの解説と月額シミュレーションもしています。ドコモのスマホを最安で利用するためにぜひ参考にしてみてください。

  • 2020年10月22日
ドコモで一番安いスマホ
スマホ本体代を分割支払い時の頭金0円
dカード GOLD申込で最大合計13,000dポイント(期間・用途限定)!

ドコモで安いスマホと言うと性能が悪いように思えますが、最近では低価格のスマホでも充分なスペックのものが多いです。

そして、最近のドコモはミドルレンジスマホに力を入れているため、最新スマホの中にも安い人気機種が揃っています。

ドコモの格安スマホTOP3

高スペックを求めていない人にとっては最新なのに購入しやすい価格のミドルレンジスマホは特におすすめです。

最新機種から人気の値下げ機種の一覧と安くておすすめのスマホTOP5を、安いプランと共にご紹介します。

ドコモの安いスマホで「5万円以下」一覧

AQUOS sense3
ドコモの安いスマホ一覧

今回はドコモオンラインショップで販売されている機種の中から、支払いの負担になりにくい5万円までの人気機種を安い順に一覧でチェックしてみましょう。

実質負担額はスマホおかえしプログラム利用(24ヶ月目に返却の場合)で計算しています。

順位機種本体価格実質負担額レビュー
1Galaxy A2021,384円->詳細
2HUAWEI P20 Pro30,096円->詳細
3AQUOS sense331,680円->詳細
4arrows Be334,056円->詳細
5iPhone XR 64GB53,208円35,493 円>詳細
6LG style238,016円->詳細
7iPhone SE 64GB57,024円38,016円>詳細
8iPhone XS 64GB57,168円38,133 円>詳細
9Xperia XZ359,400円39,600円>詳細
10iPhone XS 256GB61,128円40,773 円>詳細
11TOUGHBOOK41,184円->詳細
12iPhone SE 128GB62,568円41,712円>詳細
13iPhone 7 32GB43,560 円->詳細
14Google Pixel 3a46,728 円->詳細
15HUAWEI P30 Pro48,312円->詳細
16Xperia Ace49,896円->詳細

2019年10月の改正電気通信事業者法の施行に伴い、ニーズはこれまでのハイエンドスマホから手に取りやすいミドルレンジスマホ主流へと変わってきています。

ドコモでもスマホの値引きは2万円までという条件に従い、その後の最新機種では手に取りやすい価格帯のスマホがたくさん発売されました。

ハイエンドスマホに比べると性能が劣るのは仕方ありませんが、現在のスマホの機能をみんなが十分に使いこなしているかと言えば、実際にはそうではないでしょう。

そこまでの性能をスマホに求めないユーザーにとっては、高額なハイエンドスマホは月々の支払額が高くなるだけであまりメリットはありません。

スマホの分割支払金が少なくなれば、単純に月額料金が下がり支払いの負担も軽くなるのでおすすめです。

ドコモの格安スマホおすすめTOP5

ドコモでは、現在5万円以下で購入できるスマホが16種類(Android10種類、iPhone6種類)も販売されています。

これまでiPhoneは5万円以下ではなかなか購入できませんでしたが、コスパの良いiPhone SE (第2世代)が発売になったことで、iPhoneもランクインするようになりました。

この中からドコモの安くておすすめのスマホTOP5をご紹介しましょう。

ドコモの安くておすすめのスマホTOP5
  1. iPhone SE(第2世代)
  2. AQUOS sense3
  3. Google Pixel 3a
  4. iPhone XS
  5. Galaxy A20

1位:iPhone SE (第2世代)

iPhone SE 64GB(第2世代)
ドコモの格安スマホおすすめ1位
ドコモ iPhone SE 64GB(第2世代)のスペック・機能・価格
本体サイズ約138.4(H)×約67.3(W)×約7.3(D)mm
画面サイズ4.7インチ
重量148g
ボディカラー・ホワイト
・ブラック
・プロダクトレッド
RAM/ROMRAM未公表/64GB
OSiOS 13~
CPUA13 Bionic
バッテリー容量未公表
※iPhone 8とほぼ同じ
通信速度受信実効速度:154Mbps~298Mbps/4G(LTE)
送信実効速度:21Mbps~38Mbps/4G(LTE)
カメラ・広角:1200万画素
・インカメラ:700万画素
ディスプレイRetina HDディスプレイ
生体認証・Touch ID(指紋認証)
販売価格57,024円(税込)
スマホおかえしプログラム適用38,016円(税込)
公式ショップ>iPhone SE 64GB(第2世代)を見る

iPhone SE (第2世代)は、コンパクトさで根強い人気のあったiPhone SEの後継機で、4月に発売されたばかりの最新機種です。

サイズは初代モデルより大きくなりましたが、最新のA13 Bionicチップ第3世代のNeural Engineを搭載した高性能さが特徴でしょう。

最新チップセットを搭載したモデルが5万円以下で購入できるのはかなりお得ですし、長く使うことを考えればダントツでおすすめです。

機種本体価格実質負担額
iPhone SE(第2世代)
64GB
57,024円38,016円
(1,584円×24回)
iPhone SE(第2世代)
128GB
62,568円41,712円
(1,738円×24回)
iPhone SE(第2世代)
256GB
75,240円50,160円
(2,090円×24回)

実質負担額はスマホおかえしプログラム適用時の金額になります。

3種類のストレージ容量のうち、64GBと128GBが5万円以下スマホとしてランクインしていますが、256GBもスマホおかえしプログラムを利用すると50,160円となります。

もはや160円くらいなら予算範囲内と考えて、使い方に合わせて3種類のストレージ容量の中から好みのものを選択することをおすすめします。

ただし、カメラはシングルカメラとなっているので、写真をよく撮る人にとっては物足りないかもしれません。

だたし、ソフトウェアは最先端なのであまりこだわらない人なら大丈夫でしょう。

2位:AQUOS sense3

AQUOS sense3 SH-02M
ドコモの格安スマホおすすめ2位
ドコモ AQUOS sense3のスペック・機能・価格
本体サイズ約147(H)×約70(W)×約8.9(D)mm
ディスプレイサイズ約5.5インチ
重量約167g
ボディカラー・ライトカッパー
・ブラック
・シルバーホワイト
・ディープピンク
RAM/ROM4GB/64GB
OSAndroid 9
CPUSnapdragon 630
バッテリー容量4000mAh
通信速度受信時最大:350Mbps/4G(LTE)
送信時最大:75Mbps/4G(LTE)
カメラ・標準:約1200万画素
・広角:約1200万画素
・インカメラ:約800万画素
ディスプレイFull HD+/IGZO TFT
生体認証・指紋認証
・顔認証
販売価格31,680円(税込)
スマホおかえしプログラム適用対象外
公式ショップ>AQUOS sense3を見る

国内のAndroidスマホの中でも最も人気のAQUOS senseシリーズの「AQUOS sense3」が2位となりました。

2019年11月1日に発売された機種ですが、ドコモオンラインショップの売れ筋ランキングではずっと1位をキープしています。

4000mAhの大容量バッテリーと約5.5インチフルHD+(1080×2160ドット)IGZO液晶を搭載し、驚きの約1週間の電池持ちが特徴でしょう。

AQUOS senseシリーズ初となるデュアルカメラ搭載で、カメラ性能がアップしているのも魅力です。

3位:Google Pixel 3a

Google Pixel 3a
ドコモの格安スマホおすすめ3位
ドコモ Google Pixel 3aのスペック・機能・価格
本体サイズ約151.3(H)×約70.1(W)×約8.2(D)mm
ディスプレイサイズ約5.6インチ
重量約147g
ボディカラー・ジャストブラック
・クリアリーホワイト
RAM/ROM4GB/64GB
OSAndroid 9 Pie
CPUSnapdragon 670
バッテリー容量3000mAh
通信速度受信時最大:500 Mbps/4G(LTE)
送信時最大:75Mbps/4G(LTE)
カメラ・標準:約1220万画素
・インカメラ:約800万画素
ディスプレイOLED /FHD+
生体認証・指紋認証
販売価格46,728 円(税込)
スマホおかえしプログラム適用対象外
公式ショップ>Google Pixel 3aを見る

Google Pixel 3aは2019年6月7日に発売された機種で、上位モデルのGoogle Pixel 3より価格とスペックを抑えた機種です。

しかしながらSnapdragon 670RAM4GBを搭載し、普段使いであればまったく問題ないスペックと言えるでしょう。

防水性能はIP52と弱めですが、Googleアシスタントを起動する「Active Edge」やFeliCaポート、高性能カメラで総額46,728円ならお得です。

4位:iPhone XS

iPhone XS 64GB
ドコモの格安スマホおすすめ4位
ドコモ iPhone XS 64GBのスペック・機能・価格
本体サイズ約143.6(H)×約70.9(W)×約7.7(D)mm
ディスプレイサイズ5.8インチ
重量177g
ボディカラー・ゴールド
・シルバー
・スペースグレイ
RAM/ROM4GB/64GB
OSiOS 13~
CPUA12 Bionic
バッテリー容量2658mAh
※他社ベンチマークスコアより
通信速度受信実行速度:154Mbps~298Mbps/4G(LTE)
送信実行速度:21Mbps~38Mbps/4G(LTE)
※ドコモHP「iPhone<エリア」より
※受信時最大:844Mbps/4G(LTE)
カメラ・広角:1200万画素
・望遠:1200万画素
・インカメラ:700万画素
ディスプレイSuper Retina HDディスプレイ
生体認証・Face ID(顔認証)
販売価格79,200円(税込)
スマホおかえしプログラム適用52,800円(税込)
公式ショップ>iPhone XS 64GBを見る

iPhone XSは2018年9月21日に発売されたiPhoneですが、2020年4月1日よりスマホおかえしプログラムの対象機種となりました。

そのため、スマホおかえしプログラムを利用して24ヶ月目に返却すれば実質負担額は5万円以下となります。

もともと発売当初はドコモでは12万円を超える価格で販売されていたハイスペック機種なので、お得に購入できるようになった今が狙い目です。

機種本体価格実質負担額
iPhone XS
64GB
57,168円38,133円
(1,588 円x24回 )
iPhone XS
256GB
61,128円40,773円
( 1,698 円x24回 )

実質負担額はスマホおかえしプログラム適用時の金額になります。

iPhoneの良いところは、もともとハイスペックでサポートが終了するまでは最新のiOSを安心して長く使えるという点です。

iPhone XSのサポート終了は2024年頃と言われているので、まだまだ十分に楽しめる機種と言えるでしょう。

残念ながらドコモオンラインショップでも在庫切れが続いていますが、もし今後入荷があればおすすめの機種です。

5位:Galaxy A20

Galaxy A20 SC-02M
ドコモの格安スマホおすすめ5位
ドコモ Galaxy A20のスペック・機能・価格
本体サイズ約150(H)×約71(W)×約8.1(D)mm
ディスプレイサイズ約5.8インチ
重量約151g
ボディカラー・レッド
・ホワイト
・ブラック
RAM/ROM3GB/32GB
OSAndroid 9
CPUExynos 7884B
バッテリー容量3000mAh
通信速度受信時最大:262.5Mbps/4G(LTE)
送信時最大:50Mbps/4G(LTE)
カメラ・アウトカメラ:約800万画素
・インカメラ:約500万画素
ディスプレイHD+/TFT
生体認証・顔認証
販売価格21,384円(税込)
スマホおかえしプログラム適用対象外
公式ショップ>Galaxy A20を見る

Galaxy A20は、2019年11月1日に発売されたお財布に優しいスマホです。

ドコモオンラインショップでの販売価格は21,384円なので、この価格なら一括払いも難しくはありませんが、36回払いにするとなんと月額594円で購入可能です。

おサイフケータイや防水・防塵機能(IPX5/8 IP6X)もついていますが、かなりスペックは低めなので使い勝手が良いとはいえません。

ただし、ドコモで一番安い機種なので料金を抑えたいならチェックしましょう。

ドコモでおすすめの最新スマホをコスパ・初心者向け・ミドルスペックで分けて紹介している記事もあるので、是非あわせてチェックしてみてください。

ドコモで一番安いプラン

ドコモの料金プラン
ドコモで一番安いプラン

安いスマホTOP5をチェックしたら、次は現在契約可能なドコモの安いプランを確認してみましょう。

ドコモで一番安いプランはどれで、契約した場合の月額料金はいくらになるのでしょうか?

現在契約できるドコモの料金プランはネット使い放題の「ギガホ」使った分だけの「ギガライト」の2つです。

5G対応の5Gキガホと5Gギガホライトもありますが、こちらは5G対応機種のみ契約することができるため、4Gのギガホとギガライトで考えていきましょう。

ドコモで一番安いプランを契約したいなら、従量制のギガライトを選ぶことになります。

料金プランギガホ(定額)ギガライト(従量制)
データ通信量30GB1GB~7GB
定期契約2年契約定期契約なし
(170円アップ)
2年契約定期契約なし
(170円アップ)
料金6,980円7,150円2,980円~
5,980円
3,150円~
6,150円
解約料1,000円なし1,000円なし

2019年10月1日に提供開始されたギガライトは、My docomoや請求書などでは「ギガライト2」と表記されており、違約金が1,000円となるプランです。

もしギガライトのステップ1(1GBまで)に抑えることができれば、月額料金は2,980円にとどめることができます。

ドコモ公式オンラインショップなら頭金0円・事務手数料0円で断然お得!

>ドコモ公式オンラインショップで機種を探す

ドコモのスマホ月額料金を安くする方法

ドコモでは、機種購入の際に利用できる割引キャンペーン以外にも、プランの月額料金に適用できる割引キャンペーンも提供しています。

サービスごとに条件がありますが、もし適用できれば一番安いプランから更にスマホの月額料金を安くすることができるでしょう。

ドコモの月額料金を安くする方法は?
  • dカードお支払割
  • みんなドコモ割
  • ドコモ光セット割
  • ドコモの学割

dカードお支払割でスマホ料金を安くする

dカードお支払割
dカードお支払割でスマホ料金を安くする

ギガライトでは2年定期契約ありのプランと定期契約なしのプランが提供されています。

定期契約なしのプランは2年定期契約ありのプランに比べて月額料金が170円高いのですが、dカードお支払割を利用すれば差額分が割引となります。

dカードお支払割は利用料金のお支払い方法をdカード/dカード GOLD(家族カード含む)に設定するだけで自動で適用される割引キャンペーンです。

2年定期契約ありの場合は更新月以外の解約で違約金が発生しますが、定期契約なしのプランをdカードお支払割で支払えば、同じ金額で違約金の無いプランを利用できます。

dカード GOLDは年会費がかかるため元のとれる方であればおすすめですが、それ以外の方でも通常のdカードなら年会費が無料なので損することはありません。

もし、乗り換えをする予定があれば違約金の発生しない定期契約なしのプランをdカードお支払割で利用するのをおすすめします。

dカードお支払割
割引額-170円
ギガライト(~1GB)
割引適用後の料金
2,980円

みんなドコモ割でスマホ料金を安くする

みんなドコモ割
みんなドコモ割でスマホ料金を安くする

みんなドコモ割は、同一「ファミリー割引」グループ内で、条件を満たした回線数に応じて月額料金を各回線ごとに最大1,000円(税抜)割引されるサービスです。

1回線では割引されませんが、2回線で-500円、3回線以上になると各回線ごとに月額料金から‐1,000円が割り引かれます。

もしギガライト(1GBまで)で3回線以上の‐1,000円割引を適用できれば、月額料金は1,980円となります。

ひとりでドコモを利用している場合は利用できませんが、家族でドコモを利用している場合は回線数が多いほど得をすることができるのでおすすめです。

みんなドコモ割1回線2回線3回線以上
割引額--500円‐1,000円
ギガライト(~1GB)
割引適用後の料金
2,980円2,480円1,980円

ドコモ光セット割でスマホ料金を安くする

ドコモ光セット割
ドコモ光セット割でスマホ料金を安くする

ドコモ光セット割は、同一「ファミリー割引」グループ内で「ドコモ光」を契約している回線があれば、月額料金から永年最大1,000円(税抜)割引されるサービスです。

ただ、最安プランとなるギガライト(1GBまで)の場合は対象外となっていて利用できません。

しかしギガライトは従量制なので、使い方によっては1GBまでに収まらない可能性も出てくるでしょう。もしステップアップしてしまった時のために、一応割引額だけはチェックしておきましょう。

ドコモ光セット割引はプランによって割引額が異なり、ギガホなら1,000円割引、ギガライトなら0円~1,000円割引となります。

もしギガライトで1GBまでに収まらず~3GBのステップ2になってしまった場合は500円の割引を受けることができます。

料金プランドコモ光セット割
5Gギガホ-1,000円
ギガホ-1,000円
5Gギガライト/ギガライトステップ4:~7GB-1,000円
ステップ3:~5GB-1,000円
ステップ2:~3GB-500円
ステップ1:~1GB-

ドコモの学割でスマホ料金を安くする

ドコモの学割
ドコモの学割でスマホ料金を安くする

ドコモでは5月31日まで「ドコモの学割」を行っており、適用できれば最大12ヶ月間の月額料金を割引してもらえます。

ドコモの学割は、25歳以下で新規契約(MNP新規含む)か機種変更(FOMA→5G)(FOMA→Xi)の場合に利用できる割引キャンペーンです。

契約プランによって割引額が異なり、「5Gギガホ」「ギガホ」の場合は毎月1,500円、「5Gギガライト」「ギガライト」の場合は毎月1,000円が割り引かれます。

もしギガライト(1GBまで)であれば、「みんなドコモ割(3回線以上)」「dカードお支払割」と併用して月額料金980円で利用可能です。

ドコモユーザーは必見!「dカード GOLD」が圧倒的お得な理由

dカード GOLD(ゴールド) VISA ポインコ

ドコモが発行しているクレジットカード「dカード GOLD」はドコモケータイの特典がかなり充実しています。

dカード GOLDの特典をまとめると、

  • ドコモ携帯利用料金の税抜1000円につき10%還元
  • オンラインショップでドコモ端末代金をdカード GOLDで支払うとポイント2倍
  • 万が一でも安心のドコモケータイ補償が最大10万円
  • ローソン、マクドナルド、マツキヨで買い物するとお得
  • 国内・海外旅行保険がゴールドカードならではの手厚さ
  • 国内とハワイの主要空港ラウンジが無料でつかえる
  • 家族カードで家族全員にゴールドカードの特典がつく

dカード GOLDの年会費1万円を払う価値とメリット・デメリットまとめ

dカード GOLDの年会費は1万円(税抜)かかりますが、上記のように充実過ぎる特典やポイント還元率で年会費は簡単にペイできるはずです。

ドコモユーザーは、絶対に持つべきクレジットカードと言えるでしょう。

ドコモで最も安いスマホと料金プラン

Galaxy A20
ドコモで最も安いスマホと料金プラン

これまでチェックした、ドコモの安いスマホ、安いプラン、利用できる割引キャンペーンの内容を改めて確認してみましょう。

ドコモで一番安いスマホと料金プラン
  • 一番安いスマホ:Galaxy A20
  • 一番安いプラン:ギガライト(1GBまで)

ドコモで現在購入できるスマホの中で一番安いのは「Galaxy A20」、一番安いプランは「ギガライト(1GBまで)」でした。

もしドコモで一番安いスマホを分割で購入し、一番安いプランを契約し、利用できる割引キャンペーンを適用させると、月々の支払額はどうなるでしょうか?

ドコモで一番安いスマホは「Galaxy A20」で、36回払いにすると分割支払金は594円です。

一番安い料金プランの「ギガライト(1GBまで)」に、「みんなドコモ割(3回線以上)」「dカードお支払割」を適用すると、月額1,980円です。

ただし、25歳以下で「ドコモの学割」が利用できれば、1年間は更に1,000円割引されるので最安の月額料金は980円となります。

つまり、ドコモで一番安いスマホと料金プランを選択して割引キャンペーンを使えば、通常は月額2,574円、学割利用なら月額1,574円で利用できることになります。

これなら、大手キャリアのドコモを利用しても格安スマホ並みの料金となるでしょう。

一番安いプラン
ギガライト~1GBの場合
通常学割を使える場合
プラン月額料金
(定期契約なし)
3,150円3,150円
dカードお支払割-170円-170円
みんなドコモ割
(3回線以上)
-1,000円-1,000円
ドコモ光セット割
※ギガライト(~1GB)には
適用不可のため
ドコモの学割
※最大12ヶ月-1,000円
-1,000円
分割支払金
(Galaxy A20)
594円×36回の場合
594円594円
合計2,574円1,574円
公式ショップ>「Galaxy A20」を見る
ドコモの安いスマホと安いプランはこれ!
  • ドコモで一番安いスマホは「Galaxy A20」月額594円
  • ドコモで一番安いプランは「ギガライト(~1GB)」月額2,980円
  • 「Galaxy A20」+「ギガライト(~1GB)」+ 割引キャンペーンで最安は月額2,574円(通常)
  • 25歳以下でドコモの学割が使えるなら月額1,574円も可能

ドコモ公式オンラインショップなら頭金0円・事務手数料0円で断然お得!

>ドコモ公式オンラインショップで機種を探す

ドコモの格安スマホは5万円以下で安い

ドコモの安いスマホと安いプランで月額料金はいくらになる?
ドコモの格安スマホは5万円以下で安い

ドコモには最新機種から人気の値下げ機種まで、安いスマホが豊富に揃っています。

安いスマホと安いプランに割引キャンペーン等を組み合わせれば、月額1,574円と格安スマホ並みの価格で利用することもできるのです。

更に最近はコスパの良いiPhone SE (第2世代)が発売になり、5万円以下でiPhoneも選ぶことができるようになりました。

もし最新チップセットを搭載したiPhone SE (第2世代)であれば、安いスマホだからと使い勝手に苦労することもなく、快適に長期利用できるでしょう。

ぜひドコモの安いスマホと安いプランを上手に利用して、格安スマホ並みの料金を実現しましょう。


スマホ本体代を分割支払い時の頭金0円
dカード GOLD申込で最大合計13,000dポイント(期間・用途限定)!
ドコモユーザーはdカード GOLDがお得!
dカード GOLD(ゴールド) VISA
国際ブランド
mastercardロゴvisacardロゴ
電子マネー
アイディ
dカード GOLDのメリット
  • ドコモケータイ・ドコモ光の利用料金1,000円(税抜)につき10%還元
  • 最大10万円までのケータイ補償
  • 海外旅行保険が最大1億円
  • 国内・ハワイの空港ラウンジを無料で利用可能
  • Amazon・マツキヨ・スタバ・ローソンなど人気店でポイントがお得
年会費10,000円(税別)審査最短5分で審査完了
ポイントdポイント還元率1~10%
保険国内・海外ありETCカード無料
家族カード1枚目:無料
2枚目:1,000円(税別)
スマホ決済Apple Pay
おサイフケータイ
この記事を書いた人
naccya
naccya
夫とこどもと猫の3人+2匹家族。スマホはAndroid派。ハイスペックは使いこなせないので安くて使い勝手が良いほうが嬉しいライトユーザー。かわいいもの好きのこどもとスマホの取り合いをしないため、カラーはダークカラーを選びがち。 猫を常時愛でるために、自宅に籠って仕事しているといっても過言ではない。