ドコモユーザーなのにdカード / dカード GOLDを持たないと損する10の理由

  • 2020年4月9日
スマホで支払い|ドコモユーザーなのにdカード持たないと損する10の理由
 
ご入会&エントリー&ご利用で最大合計最大18,000※dポイント(期間・用途限定)プレゼント!

dカードは「ドコモユーザーなら持たないと損してしまう」という程お得なドコモのクレジットカードです。

ドコモユーザーがdカードを持っていない場合に一体どんな風に損をしてしまうのか?

損する10の理由と、ドコモのヘビーユーザーなら持っているだけで更にお得になるdカード GOLDの特典についても詳しくご紹介します。

dカード GOLDのメリット|ドコモユーザー最強のカードを徹底解説

dカードとはドコモユーザーなら持たないと損するクレジットカード

dカードとはドコモユーザーなら持たないと損するクレジットカード
画像引用元:dカード | dカードのご紹介

dカードは株式会社NTTドコモが発行・管理を行うクレジットサービスです。

もともとはドコモのポイントサービスから展開されたクレジットカードということもあり、ドコモ利用料金の割引や優遇特典が多く行われています。

そのためドコモユーザー向けの特典を利用できないSoftBankやau、格安スマホの利用者については特に保有メリットはありません。

だからこそ、ドコモユーザーなら持っていないと損をしてしまうと言われるほどお得なクレジットカードとなっているのです。

 dカードdカード GOLDdカード プリペイドdカード minidポイントカード
特徴年会費永年無料!毎月のドコモのケータイ/「ドコモ光」
ご利用料金の10%ポイント還元
年会費無料のチャージ式電子マネーiDがつかえるアプリポイントを貯められる
決済機能Mastercard、Visa、iDMastercard、Visa、iDMastercard、iDiD×
本体カードカードカードアプリカード

dカードにはクレジット機能のついた「dカード」、「dカード GOLD」、「dカード プリペイド」、「dカード mini」、「dポイントカード」の5種類があります。

ドコモユーザーのメリットを最大限に生かしながら損をしないためには、スタンダードなdカードかdカード GOLDがおすすめです。

dカードは通常利用ならdポイントが100円につき1ポイント(ポイント還元率1%)で、ポイント還元率から考えればその他のクレジットカードと変わりません。

しかしドコモユーザーならドコモやドコモ光の利用料金に応じてポイント還元を受けることができるのでとてもお得になっています。

ただ、現金払いが主で「クレジットカードは持ちたくない」と考える方や、他のカードを利用しているからとdカードを持たない方もいるでしょう。

ですがドコモユーザーなのにdカードのメリットを知らずにdカードを持たずにいると、知らない間にポイント還元以外にも様々な損をすることになるのです。

まだdカードを持っていない方のために、これから「ドコモユーザーなのにdカードを持たないと損する10の理由」を解りやすく解説していきましょう。

dカード GOLDがお得な理由|効率のいいdポイントの貯め方と使い方

ドコモユーザーがdカードを持たないと損する10の理由

【理由1】dカードは前年度に1回でもショッピングサービスの利用があれば無料で持てる

dカード GOLD(ゴールド) VISA ポインコ
画像引用元:dカード | dカード GOLDのご紹介

スタンダードなdカードの年会費は永年無料で保持できるため、月々のドコモの利用料金をdカードで払えばも元を取れてしまうほどお得です。

 dカードdカード GOLD
年会費永年無料10,000円(税抜)
ポイント還元率1%1%
ドコモ・ドコモ光の
ポイント還元
1%10%

もしカードを利用しない方でも、最初にドコモの利用料金の支払いをdカードに設定すれば、後は持ち歩かなくても毎月dポイントが貯まる仕組みが出来上がります。

それだけでもお得なのですが、利用状況によっては無料のdカードでなくdカード GOLDを利用することをおすすめします。

dカード GOLDは年会費が10,000円(税抜)必要ですが、ドコモやドコモ光の利用料金で還元されるポイントが100ポイント/1,000円(税抜)と10倍に跳ね上がります。

POINT

還元されるポイントがdカード GOLDの年会費を上回る場合は、年会費を支払ってもdカード GOLDを持った方がその他の特典もついてくるのでお得になります。

【理由2】dカードの家族カードが無料作れる

dカードの家族カードも実質無料でお得

dカードでは家族カードやETCカードも前年度に本会員、家族会員どちらか一方にでもショッピング利用があれば実質無料で持つことができます。

dカードのドコモポイント還元はカード1枚につき1回線を設定できる仕組みになっています。

もし家族でドコモを複数回線保有している場合は、家族カードを発行することで家族分のポイントも合算して貯めることができるのです。

 dカード 家族カードdカード GOLD 家族カード
年会費無料
※前年度に本会員、家族会員
どちらでも利用があれば無料。
利用が無い場合は
年会費400円(税抜)/枚
1枚目無料
2枚目以降1,000円(税抜)/枚
支払い方法本会員の口座からまとめてお引落し
ポイント還元率1%1%
特典本会員と同じ本会員とほぼ同じ
※dカード GOLD年間ご利用額特典のみ×

ただ、家族カードの発行枚数には制限があり、dカードについては2枚まで、dカード GOLDについては3枚まで申込むことが可能です。

dカード GOLDの家族カードは1枚目のみが無料となりますが、受けられる特典は本カードとほぼ同じでかなりお得なので、もし可能であれば申し込んでおきましょう。

【理由3】dカードの利用や提示でdポイントが貯まるから使わないと損

dカードの利用や提示でdポイントが貯まるから使わないと損
画像引用元:dカード | dカードのご紹介

dカードのdポイントはショッピング時でのカード利用やドコモの利用料金で貯まるようになっています。

ショッピング利用で1%、ドコモやドコモ光の利用料金で1%(dカード GOLDは10%)のポイント還元、dカード特約店やdポイント加盟店でもポイント加算や割引があります。

例えばローソンでのお買い物をdカードで支払うと合計で5%もお得にお買い物ができる計算になります。

ローソンでのお買い物をdカードで支払うと合計で5%もお得
画像引用元:dカード | dカードのご紹介

マツモトキヨシでも3%お得になりますし、スターバックスのスターバックスカードのチャージをdカードで行えば4%もお得になります。

dカード特約店や加盟店はどんどん増えていて、街のいたるところにあります。

いつもの支払いを現金からdカード払いへ変更しただけでお得になるのですから、利用しないと勿体ないでしょう。

【理由4】ポイントUPモールを利用してポイントアップしないと損

ポイントUPモールを利用してポイントアップしないと損
画像引用元:dカード ポイントUPモール

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングなど、日頃利用しているネットショッピングのお店はありませんか?

ネットショッピングをする際も「ポイントUPモール」を経由してネットショッピングをするだけで、店舗に応じて1.5~10.5倍のポイントが貯まります。

支払い時にdカード払いにするだけで、「ポイントUPモール」では特別な手続きや登録も必要ありません。

ネットショッピングを利用する頻度が高い方は、普段利用しているショッピングサイトが「ポイントUPモール」の対象かどうかを確認してみましょう。

ドコモユーザーなのに普段通りにネットショッピングをしていると、通常のポイントしかつかないので知らないうちに損をしているかもしれません。

dカードポイントUPモールとは?楽天・Amazonでも大幅ポイントUP

【理由5】dカード ETCカードも無料で利用できるから使わないと損

dカード ETCカードも実質無料で使える
画像引用元:dカード | dカード ETCカードのご紹介

dカードには家族カードの他にETCカードもあり、こちらも1%(100円につき1ポイント)のdポイントがつきます。

利用は初年度年会費無料で、2年目からは500円(税抜)の年会費が発生します。

しかし前年度に1度でもETCカードの利用があれば無料で持つことができるので、家族カード同様に実質無料と言ってもいいでしょう。

dカード GOLDの場合は利用の有無に関わらず2年目以降も無料で持つことができるので更にお得です。

dカードのETCカードは本会員および家族会員につき各1枚のETCカードが発行できるので、複数台の車を所有している方には嬉しいポイントです。

また、事前に「ETCマイレージサービス」に登録しておけばdポイントとは別に「ETCマイレージサービス」のポイントも貯めることができます

ETCマイレージサービスはNEXCO東日本/中日本/西日本、阪神高速道路株式会社、本州四国連絡高速道路株式会社が提供するポイントサービスです。

たまったポイントは還元額(無料通行分)に交換できるので、2重にお得になるのです。

【理由6】dカードで携帯電話を購入すると無料でケータイ補償がつくから持たないと損

dカードで携帯電話を購入すると無料でケータイ補償がつくから持たないと損
画像引用元:dカード | dカード GOLDのご紹介

dカードでドコモの携帯電話を購入すると、購入後1年間に最大1万円のdカードケータイ補償がついてきます。

これはスマホの紛失・盗難または修理不能の際に再購入費用の一部を補償するもので、買い換える場合にdカードで支払えば、支払った分が補償金額に応じて戻ってきます。

 dカード
本会員・家族会員
dカード GOLD
本会員・家族会員
補償の対象となる
携帯電話端末
ご利用携帯電話番号にかかる携帯電話端末
補償金額新端末の購入金額または
頭金および事務手数料のうち
最大10,000円
新端末の購入金額または
頭金および事務手数料のうち
最大100,000円
補償期間ご購入後1年以内ご購入後3年以内
補償の方法偶然の事故により紛失・盗難または修理不能(水濡れ・全損等)となってしまい、新たに同一機種・同一カラーの携帯電話端末をドコモショップ等で、契約中のdカードを利用して購入した場合に購入費用の一部を補償する

dカードのケータイ補償金額は最大1万円までと少ないですが、dカード GOLDになると購入から3年間、最大10万円分の補償となるのでかなり魅力的です。

最大10万円まで補償してもらえるなら別途スマホ会社のケータイ補償サービスに加入しなくても済むので、月々の補償サービス代を浮かせることができるでしょう。

iPhoneやハイスペック機種には足りない場合もありますが、それでも10万円まで補償ですのでAppleCareや補償サービス等の月額料金を考えればかなりお得です。

但し、dカードケータイ補償にはデメリットもあります。

液晶画面が割れてしまったり、ホームボタンの故障といった修理については補償の対象外になるという点です。

あくまでスマホが全損(修理不可能なほどに壊れること)するか、盗難・紛失した場合にのみ利用可能なので、その点は注意して利用しましょう。

【理由7】お買い物あんしん保険を利用しないと損

お買い物あんしん保険を利用しないと損

dカードには、購入した商品に自動で「お買い物あんしん保険」が適用されるので安心です。

 dカードdカード GOLD
補償の対象dカード(dカードまたはdカード GOLD)でご購入された商品で、購入日(配送などによる場合には物品の到着日)から90日以内に偶然な事故(国内海外問わず)によって損害を被った場合。
補償金額年間100万円まで年間300万円まで

dカードの場合は年間100万円まで、dカード GOLDの場合は年間300万円までで、購入日から90日以内に偶然な事故によって損害を被った場合となっています。

もし購入後に誤って壊してしまった場合に修理の場合は修理代金が、盗難にあったり完全に壊してしまった場合は購入代金(時価)が補償されます。

補償を受けるためには自己負担金3,000円が必要になりますが、うっかり自分で商品を壊してしまった場合にも補償してくれるので利用価値は高いでしょう。

ただし、パソコンなど対象外の商品があることと、盗難ではなく紛失の場合は補償対象外となるので注意が必要です。

またdカードによる国内での購入品の場合はリボ払いまたは3回以上の分割払いの場合のみ対象となっている点も気を付けましょう。

【理由8】iPhoneでもAndroidでもiD決済が使えるから便利

iPhoneでもAndroidでもiD決済が使えるから便利
画像引用元:dカード | dカード GOLDのご紹介

dカードはドコモの電子マネー「iD」が搭載されているキャッシュカードです。

「iD」はiD搭載のカードやおサイフケータイ対応機種及びApple Pay対応デバイスで利用でき、カードを持ち歩かなくてもiPhoneやスマホで支払いを行うことが可能です。

その場合は一定額まではサインをする必要がないので混雑したレジでも迷惑になりませんし、急いでいる際にも小銭を準備したりおつりを受け取る手間もありません。

金額や内容は時期によって変わりますが、dカードやdカード GOLDに入会すると入会特典としてiDキャッシュバックのプレゼントが行われています。

入会特典を利用すれば数千円のiDキャッシュバックを貰うことができるので、ぜひ上手に利用して得をしましょう。

【理由9】他社のポイントにも相互交換可能だから使わないと損

他社のポイントにも相互交換可能だから使わないと損
画像引用元:Pontaポイントとdポイントとの交換がスタートしました!|ポイントターミナル Ponta [ポンタ]

dカードで貯めることができるdポイントはJALマイルやpontaポイントへも相互交換が可能です。

交換先交換率
pontaポイント5,000ポイント→5,000ポイント
(別途手数料が250ポイントかかります。)
JALマイル5,000ポイント→2,500マイル

またiDキャッシュバックへ交換もできるので電子マネーとして利用できますし、家電・日用品・食料品・ギフトカードへの交換、被災地支援募金などへの寄付も可能です。

ポイントはすぐ失効させてしまうという方でもdポイントなら様々な使い道がありますし、通常ポイントなら有効期間は48ヶ月と長いので失効の心配はありません。

【理由10】ドコモユーザーならさらに広がるdポイントの使い道

ドコモユーザーならいろいろ使えてお得

dポイントはドコモユーザーならデータ量追加、docomo商品と交換、ドコモ利用料金に充当、故障修理代金に充当も可能です。

ドコモユーザー dポイントの便利な使い方
・携帯料金の支払い
・携帯電話機、オプション品購入
・データ量の支払い
・dポイントの加盟店での支払い
・dケータイ払いプラスでの支払い
・dマーケットでの支払い

通話料に1ポイント単位から充填できるので使い勝手が良く、ドコモユーザーなら必ず必要になるスマホの利用料金に充てればポイントの使い道で困ることはありません

ドコモユーザーがdカードを持たないと損する10の理由
  • 【理由1】dカードは前年度に1回でもショッピングサービスの利用があれば無料で持てる
  • 【理由2】dカードの家族カードが無料作れる
  • 【理由3】dカードの利用や提示でdポイントが貯まるから使わないと損
  • 【理由4】ポイントUPモールを利用してポイントアップしないと損
  • 【理由5】dカード ETCカードも無料で利用できるから使わないと損
  • 【理由6】dカードで携帯電話を購入すると無料でケータイ補償がつくから持たないと損
  • 【理由7】お買い物あんしん保険を利用しないと損
  • 【理由8】iPhoneでもAndroidでもiD決済が使えるから便利
  • 【理由9】他社のポイントにも相互交換可能だから使わないと損
  • 【理由10】ドコモユーザーならさらに広がるdポイントの使い道
【2020年8月】dカード/dカード GOLDのキャンペーン情報・特典まとめ

ドコモユーザーがdカードで損をしないための注意点

dカードかdカード GOLDかは利用状況次第で選ぼう

dカードかdカード GOLDかは利用状況次第で選ぼう

dカードよりdカード GOLDのほうがドコモ・ドコモ光のポイント還元が10%になるからお得だと簡単に考えるかもしれません。

しかしdカード GOLDには10,000円(税抜)の年会費が発生します。

ドコモユーザーでメイン回線+ドコモ光や配偶者のスマホ代の合計が月に9,000円を超えているなら、還元されるポイントが年会費を上回るので損はしないでしょう。

しかし合計9,000円を超えない場合は年会費分をポイントで賄うことができないのでクラシックなdカードのほうがお得になります。

また、1人で複数回線(スマホ、タブレット、携帯)を契約している方の場合もカード1枚に対して1回線しか割り当てることができないので注意が必要です。

もし利用状況を考えても微妙なラインでお得かどうか判断がつかない場合は、dカード GOLDの入会特典をチェックしてみましょう。

時期によって内容や金額が変動しますが、入会特典を最大限に利用すれば初年度の1年は年会費相当のdポイントやiDキャッシュバックを受け取ることができます。

初年度はdカード GOLDに入会して特典を確認し、やっぱりdカードで十分と感じたら2年目はdカードへダウングレードすることも可能です。

確かにdカード GOLDの特典は魅力的ですが利用状況によってはdカードのほうがお得になるので、どちらを利用するかはよく考えて入会しましょう。

dカード GOLDの特典
・毎月のドコモのケータイ/「ドコモ光」 の利用料金の10% ポイント還元
・ご購入から3年間、最大10万円補償サポート
・お買い物あんしん保険 年間300万円まで
・全国28の国内空港ラウンジが利用無料
・最大1億円の海外旅行保険が付帯
(ご家族も対象として、最大1億円まで補償)
・国内の旅行傷害保険 最大5,000万円
・航空便遅延費用特約 最大2万円
・家族カード1枚目、ETCカードが無料
・dカード GOLD年間ご利用額特典
(ご利用額に応じてクーポンをプレゼント)
・VJデスク(旅のサポート)
・海外緊急サービス
・海外レンタカー 割引優待
・dカード GOLD会員様専用サポートデスク

ドコモやドコモ光のポイント還元は携帯料金が対象

ドコモやドコモ光のポイント還元は携帯料金が対象

dカード GOLDに入会した方の中には、入会後にどのくらいポイントがついているか明細を確認して「思っていた程ポイントがついていない」と感じる場合があります。

これはドコモからの請求額の中でポイント還元の対象とならない料金があるからです。

dポイント還元の対象外となるもの
・各種手数料
・電報料
・コンテンツ使用料/iモード情報料
・コレクトコール通話料
・ケータイのご購入代金分割支払金/分割払金
・ドコモ口座による利用代金(送金依頼額および利用料)
・消費税
・「ケータイ補償サービス」「ケータイ補償 お届けサービス」ご利用時のお客さまご負担金
・「ドコモ光」事務手数料・工事料および光訪問サポート利用料など1回ごとにお申込みが必要となるサービス

dカードでドコモやドコモ光のポイント還元を受ける際に注意しなくてはならない点は、利用料金=ドコモからの請求金額ではないという点です。

dカードかdカード GOLDかで悩んでいる場合は、毎月の請求金額の詳細を確認し、実際のポイント還元対象の支払いがどの程度になるかを加入前にチェックしましょう。

実際にポイント還元される利用料金がそれ程多くないと感じた方は、迷わずdカードを申し込めば損をすることは無いのです。

ドコモユーザーならdカードを持って得をしよう

dカードは、ドコモユーザーなら持っているだけでどんどんポイントが貯まるカードです。

dカードやdカード GOLDを持つメリットを知らずに損をすることのないよう、ドコモユーザーならすぐに入会してポイントを貯めましょう。

dカード / dカード GOLD(ゴールド)持つべき理由|ドコモユーザーなら必須
 
ご入会&エントリー&ご利用で合計最大18,000※dポイント(期間・用途限定)プレゼント!