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【2018年5月30日追記】auから2018年夏モデルが発表されました。au最新機種情報はこちらの記事をご覧ください。au2018夏モデルの新機種発表!話題のXperia Premiumも

2017年冬から2018年春にかけて、各携帯キャリアで新しいスマートフォンが続々とリリースされているようです。

新しい季節に向けて新機種に乗り換えたい!と考えている人も多いのではないのでしょうか。ドコモやソフトバンクも人気ですが、ユニークなCMで話題のauにも注目したいところ。

割引キャンペーンやピタットプランなどさまざまなプランを展開しているので、あまりスマホの契約に慣れていない人でも、お得なプランを見つけられるでしょう。

ランキングでは、やはりiPhoneが強いですが、その一方で他の新機種も人気が出てきているようです。高い機能性と、スタイリッシュなデザインが人気の秘密なのだとか。

そこで今回は、auの中でも特におすすめしたいスマホのランキングと人気機種の特徴を紹介していきます。スペックや料金を比較してみてくださいね。

auで最新機種を買うならauオンラインショップがオススメ!

auのおすすめスマホランキング

1位 iPhone 8


2017年秋に発売されたiPhone 8が他の機種を抑えて堂々のトップ。iPhone Xよりも人気が高いことに驚いた人もいるのではないのでしょうか。

そんなiPhone 8には、「A11 Bionicチップ」が搭載されたため、処理能力が格段にアップしました。ガラスパネルが採用された高級感のあるデザインや、ワイヤレス充電ができるところも魅力です。

機能性が増したにも関わらず、電池の持ちはiPhone 7とさほど変わりがありません。

64GBと256GBの2種類がありますが、64GBの方が人気のようです。

iPhone 8
連続通話(LTE) 約840分
連続待受(LTE) 約240時間
電池容量 1,821mAh

高さ
厚さ
約67.3mm
約138.4mm
約7.3mm
重量 約148
ディスプレイ 約4.7インチ
HD(1,334×750)
外側カメラ(画素) 約1,200万
内側カメラ(画素) 約700万
CPU A11 Bionic
ROM(GB) 64・256
RAM(GB) 2GB
SDカード 未対応

2位 Xperia XZ1 SOV36


2017年11月に発売された「Xperia XZ1 SOV36」は、発売当初から絶大な支持を受けていて、今回2位にランクインしました。

これまでの「Xperia XZ1 」シリーズと比較して薄く、丸みを帯びた形状であるため、持ち運びしやすいというメリットがあります。

新機能の「先読み撮影」では、シャッターを押すまでの数秒間で変わった表情を撮影して保管してくれるのだそう。ステレオスピーカーを強化するなど、オーディオ機能も格段によくなりました。

Xperia XZ1 SOV36
連続通話(LTE) 約1,420分
連続待受(LTE) 不明
電池容量 2,700mAh

高さ
厚さ
約73mm
約148mm
約7.4mm
重量 約156
ディスプレイ 約5.2インチ
フルHD(1,920×1,080)
外側カメラ(画素) 約1,920万
内側カメラ(画素) 約1,320万
CPU MSM8998 2.45GHz/クアッドコア
+1.9GHz/クアッドコア
ROM(GB) 64
RAM(GB) 4
SDカード 256GB

3位 iPhone 8 Plus


iPhone 7 Plusの後継モデルのiPhone 8 Plusは、最新のCPUが採用されていて、高性能・高効率と評判です。

iPhone 8と同じく、高性能コアが25%、高効率コアは70%と高速化したため、高い処理性能を実感できるでしょう。ガラスパネルやワイヤレス充電ができるところもiPhone 8と変わりません。

機能性が増しても、カメラ機能と電池持ちはiPhone 7 Plusとほぼ同じなので、使い勝手がいいでしょう。

256GBのものよりも64GBの方が人気のようです。

iPhone 8 Plus
連続通話(LTE) 約1260分
連続待受(LTE) 約384時間
電池容量 2,691mAh

高さ
厚さ
約78.1mm
約158.4mm
約7.5mm
重量 約202
ディスプレイ 約5.5インチ
HD(1,920×1,080)
外側カメラ(画素) 約1,200万+約1,200万
内側カメラ(画素) 約700万
CPU A11 Bionic
ROM(GB) 64・256
RAM(GB) 3GB
SDカード 未対応

4位 iPhone X


iPhone発売10周年記念として販売されたiPhone Xは、発売当初は大きな話題を呼んだものの、今は少し落ち着いてきた様子。

「顔認証」の搭載が話題を呼びましたが、読み取りにくいという欠点を指摘されたことで、指紋認証の方がよかったと思う人が少なくないようです。

しかし、最新の「A11 Bionicチップ」を搭載した点や、アウトカメラの縦に並んだデュアルカメラ仕様で機能性は格段に増しています。

また、有機ELが採用されたディスプレイや、ベゼル部分がほとんどない「Super Retina HDディスプレイ」は画期的と評判です。

おサイフケータイ・Bluetooth・テザリング・防水防など、各種機能も充実しています。

64GBと256GBの2種類のなかでも、特に256GBの人気が高いようです。

iPhone X
連続通話(LTE) 約1260分
連続待受(LTE) 不明
電池容量 2,716mAh

高さ
厚さ
約70.9mm
約143.6mm
約7.7mm
重量 約147
ディスプレイ 約5.8インチ
2,436×1,125ピクセル
外側カメラ(画素) 約1,200万+約1,200万
内側カメラ(画素) 約700万
CPU A11 Bionic
ROM(GB) 64・256
RAM(GB) 3GB
SDカード 未対応

5位 iPhone 7


iPhone 8やiPhone Xと比較するとリーズナブルに購入できるiPhone 7は、旧型のiPhoneファンから根強く支持されています。耐水性に優れているところもiPhone 7の人気の秘密です。

ApplePay(Suica)に対応していて、コンビニやスーパーでもスマホひとつで買い物できます。

ステレオスピーカーや手ブレ機能が付いたカメラなど、機能性も充実しているので、新しい機種にこだわらない、という人からも人気です。ROMの選択肢は3つあります。

iPhone 7
連続通話(LTE) 約840分
連続待受(LTE) 約240時間
電池容量 1,960mAh

高さ
厚さ
約67.3mm
約138.4mm
約7.1mm
重量 約138
ディスプレイ 約4.7インチ
HD(1,334×750)
外側カメラ(画素) 約1,200万
内側カメラ(画素) 約700万
CPU Apple A10 Fusion 2.33GHz
ROM(GB) 32・128・256
RAM(GB) 2GB
SDカード 未対応

6位 isai V30+ LGV35


2017年12月22日に発売された「isai V30+ LGV35」の人気が高まっています。LGのフラッグシップモデルである「isai V30+ LGV35」は、インカメラやセンサー類のスペースのみの狭額縁設計であり、なるべく小さなスマホを持ちたいと考えている人におすすめです。

指紋認証を搭載していて、指紋センサーを押し込むことで電源ボタンが機能します。Androidスマートフォンとしてはかなりの大容量であり、SDカードを使用することで、さらに広げることができるでしょう。

手に吸い付くようなフィット感やスタイリッシュなデザインも特徴です。

Isai V30+ LGV35
連続通話(LTE) 約1,200分
連続待受(LTE) 約420時間
電池容量 3,300mAh

高さ
厚さ
約75mm
約152mm
約7.4mm
重量 約158
ディスプレイ 約6.0インチ
QHD+(2,880×1,440)
外側カメラ(画素) 約1,650万
内側カメラ(画素) 約510万
CPU MSM8998 2.45GHz/クアッドコア
+1.9GHz/クアッドコア
ROM(GB) 128
RAM(GB) 4
SDカード 256GB

7位 AQUOS sense SHV40


「AQUOS sense SHV40」はシャープが2017年冬~2018年春モデルとして発表した新作です。

2018年3月現在、au、ドコモ、UQモバイルの3社が取り扱っていますが、カラーはキャリアによって異なります。au限定のオパールグリーンとミスティピンクは優しげなパステルカラーで、女性に人気です。

おサイフケータイや防塵・防水機能、指紋センサーなど、機能性の高さには定評があります。バッテリーの容量も多いので、外出先でも電池を気にすることなく使えるでしょう。

AQUOS sense SHV40
連続通話(LTE) 約1,330分
連続待受(LTE) 約650時間
電池容量 2,700mAh

高さ
厚さ
約72mm
約144mm
約8.6mm
重量 約148
ディスプレイ 約5.0インチ
フルHD(1,920×1,080)
外側カメラ(画素) 約1,310万
内側カメラ(画素) 約500万
CPU MSM8937 1.4GHz/クアッドコア
+1.1GHz/クアッドコア
ROM(GB) 32
RAM(GB) 3
SDカード 256GB

8位 Galaxy Note8 SCV37


「Galaxy Note8 SCV37」は、2017年10月にauから発売された機種。GalaxyのNoteシリーズは、Galaxy Note edgeを最後に日本では発売されていませんでしたが、ようやく後続機として登場したようです。

6インチを超える大画面を搭載しているので、動画の閲覧もとってもラクチン。6GBのRAMは国内のスマホの中でも最大級で、ゲームやアプリをより楽しめるでしょう。

カメラの横には指紋認証センサーがありますが、反応はそこまでよくはないのだそう。指紋認証よりは、顔認証を使ったほうがよさそうです。発熱の少なさも魅力といわれています。

Galaxy Note8 SCV37
連続通話(LTE) 約1,830分
連続待受(LTE) 約330時間
電池容量 3,300mAh

高さ
厚さ
約75mm
約163mm
約8.6mm
重量 約190
ディスプレイ 約6.3インチ
QHD+(2,960×1,440)
外側カメラ(画素) 約1,220万
内側カメラ(画素) 約800万
CPU MSM8998 2.35GHz/クアッドコア
+1.9GHz/クアッドコア
ROM(GB) 64
RAM(GB) 6
SDカード 256GB

9位 AQUOS R compact SHV41


AQUOS R compactは、デザイン性の高さにあり、持っているだけでテンションが上がりそうです。

フラッグシップモデルの「AQUOS R」と比較すると処理能力やディスプレイ解像度、カメラ画素数がやや弱いですが、コンパクトモデルのスマホとしては十分に使えそうです。

Bluetooth・テザリング・防水防塵・指紋センサー・おサイフケータイ・ワンセグも利用です。ただし、フルセグには対応していないのでこだわる人は注意しましょう。

水没による保護機能がついているので、トイレやお風呂にうっかり落としてしまっても安心です。

AQUOS R compact
連続通話(LTE) 約1,530分
連続待受(LTE) 約630時間
電池容量 2,500mAh

高さ
厚さ
約66mm
約132mm
約9.6mm
重量 約130
ディスプレイ 約4.9インチ
フルHD(2,032×1,080)
外側カメラ(画素) 約1,640万
内側カメラ(画素) 約800万
CPU CPU Snapdragon 660
ROM(GB) 32
RAM(GB) 3
SDカード 256GB

10位 HUAWEI nova 2 HWV31


2018年1月に発売開始となってまだ日が浅い「HUAEI nova 2 HV31」はKDDI初となるHUAWEIのスマホです。

魅力は何といってもリーズナブルなお値段。一括購入の場合、約3万円で手に入るので、機種代金を節約したい人にはおすすめです。

厚さ6.9mmのスリムな金属ボディに、5型のフルHDを搭載しているので、携帯しやすいでしょう。インカメラは高画素で、鮮明な画像を撮れるはずです。美肌効果を加えるビューティー補正機能もついているので、画像・動画撮影が楽しくなりそうですね。

HUAWEI nova 2HWV31
連続通話(LTE) 約1,080分
連続待受(LTE) 約390時間
電池容量 2,950mAh

高さ
厚さ
約69mm
約142mm
約6.9mm
重量 約143
ディスプレイ 約5.0インチ
フルHD(1,920×1,080)
外側カメラ(画素) 約1,200万
内側カメラ(画素) 約800万
CPU Kirin659 2.36GHz/クアッドコア
+1.7GHz/クアッドコア
ROM(GB) 64
RAM(GB) 4
SDカード 128GB

番外編 Qua phone QZ

2018年2月23日に発売されたばかりの「Qua phone QZ」はまるでステーショナリーのような、ポップがデザインが魅力的。側面のアクセントカラーが効いたツートンカラーがかわいくて、女性から人気が出そうですね。

デザインだけではなく、メインカメラの機能も優秀で約1,300万画素のカメラで風景や人物をきれいに撮影できます。ピント合わせの速い「像面位相差オートフォーカス」も魅力です。

防塵・防水機能や耐衝撃機能も備わっているので、ガラス割れを防ぐことができるでしょう。

番外編 TORQUE G03


2017年6月30日に発売された「TORQUE G03」の最大の魅力は何と言っても、21項目の試験をクリアした高耐久性能とタフネス設計にあります。

体験を丸ごとリアルに記録するスーパーワイドアクションカメラも魅力で、躍動感のある画像や動画を撮影可能です。

濡れた手でも騒音下でも水中でも使えるので、アウトドア派にはまさにぴったりのスマホといえるでしょう。2018年3月には新色のレッドが発売される予定です。

2. ランキングにある人気スマホをお得に手に入れるには


auのスマホはインターネットで予約購入することをおすすめします。これまで店頭で購入していた人も、オンラインショップをのぞいてみてはいかがでしょうか。

2-1. オンラインショップのメリットと利用手順

auオンラインショップのメリット

auオンラインショップの大きなメリットとして「待ち時間不要」という点が挙げられます。パソコンやスマホでいつでもどこでも購入できる点は大きなメリットといえるでしょう。

また、auショップや家電量販店などの店頭でスマホを購入すると約2,000~5,000円の頭金が必要ですが、オンラインショップで購入すれば頭金は不要となります。

オプション品も充実している上、同時購入で分割できますよ。送料が無料なところもメリットといえます。

配送先は自宅でも最寄りのauショップでも構いません。到着後は自分で初期設定を行わなければならないため、操作に不安がある人は、auショップを指定した方がいいでしょう。店頭スタッフに不明点を尋ねられます。

auオンラインショップで必要な書類

auオンラインショップで必要な書類をチェックしましょう。

  • 新規契約の場合…本人確認書類・クレジットカード・メールアドレス
  • 乗り換え(MNP)の場合…本人確認書類・クレジットカード・MNP予約番号・メールアドレス
  • 機種変更…au ID

auパスワードを忘れてしまったときはauの公式サイトやアプリから確認することができます。auオンラインショップで使える本人確認書類は、運転免許証・パスポート・健康保険証のいずれか1点です。

auオンラインショップの申し込み手順

スマホの機種変更は、現在の契約プランをそのまま引き継ぐことができますが、新規・MNP契約などで契約プランを変更する際は、購入する前に料金プランをチェックして決めておきましょう。

料金プランはauの公式サイトで確認できます。料金設定でわからないことがある人は、auに直接電話して問い合わせましょう。

KDDI株式会社・沖縄セルラー電話株式会社 お客様センター
一般電話から: フリーコール 0077-7-111(無料)
au電話から: 局番なし 157(無料)
受付時間:午前9時~午後8時

2-2. 下取りプログラムや割引制度を利用してお得に購入

auには、さまざまな割引制度がありますよ。一度契約してしまうと、後から加入できないプランもあるので、事前に確認しておきましょう。

2年契約(誰でも割)

2年単位でauのスマホを継続利用することで、基本使用料が割引になります。フラットプランやピタットプランに加入するために契約を結んでいる人がほとんどです。

「誰でも割ライト」もあり、この契約を選択すると、3年目以降の割引料金がそのまま適用されます。

家族割

家族でauを利用する場合、SMS(Cメール)が無料になります。さらに「2年契約(誰でも割)」と一緒に契約すると、家族間の国内通話料が24時間無料になります。

下取りプログラム(乗り換え)

他の携帯キャリアからauに乗り換え(MNP)する人が対象です。既存の端末を下取りして、下取り料金が月々料金から割引きされます。機種にもよりますが、iPhoneの場合、1〜2万円程度割引されることもあります。

auスマートバリュー

auスマートバリューとは、対象のデータ定額サービスや料金プランなどに加入しているau端末と、「auひかり」や対象固定通信サービスをセットで利用することで、月額料金が割引されるサービスです。

プランにもよりますが、月額料金が500〜1,000円程度お値打ちになります。

毎月割

新規契約・機種変更 をするときに対象機種を購入し、指定のパケット 定額サービスに加入することで、月額料金から最大24カ月間 割引されます。

2-3. auの料金プランを確認する

auで新規購入やMNPを検討している人は、基本料金プランを決める必要があります。自分の使い方や家族構成に合わせて決めましょう。通話時間・回数に関係なく同じ料金で使えるプランがおすすめです。

基本料金

auの基本料金プランはこの3種類から選びます。普段の通話料を考えて決めましょう。

auピタットプラン(スーパーカケホ)
1回の通話が5分以内であれば、国内通話かけ放題のプラン
月額1,980円〜
auピタットプラン(カケホ)
完全かけ放題で、通話が何分でも何度でもかけられるプラン
月額2,980円〜
auピタットプラン(シンプル)
使用した分だけの通話料を支払うプラン
月額1,980円〜

データ容量次第で決められるauフラットプラン

「auフラットプラン」とは、定額の基本料金・ウェブ使用料・定額のデータ通信料をセットにしたプランです。データ容量と通話プランの組み合わせバリエーションが豊富なので、それぞれの違いを確認しましょう。

auフラットプラン(スーパーカケホ)

1回5分以内の国内通話がかけ放題
データ使用量:20GBまたは30GB
合計:4,500円(20GB)、6,500円(30GB)

auフラットプラン(カケホ)

国内通話が好きなだけ使いたい放題
データ使用量:20GBまたは30GB
合計:5,500円(20GB)、7,500円(30GB)

auフラットプラン(シンプル)

通話料は使った分だけ支払い
データ使用量:20GBまたは30GB
合計:4,000円(20GB)、6,000円(30GB)

いずれのプランも、「auフラットプラン」、「2年契約(誰でも割)」、「auスマートバリュー」、「ビッグニュースキャンペーン」適用したときの料金です。

auの人気のスマホをお得に購入しよう

auのスマートフォンは新しい機種が2017年から2018年にかけて続々とリリースされているので、どれにしようか迷ってしまいそうですね。これまでの端末よりも格段にスペックが向上していて、デザインもスタイリッシュなものが目立ちます。

それぞれのスペックや料金を比較して、自分にぴったりのプランを選びましょう。新しいスマホを持てば、より楽しいスマホライフを送れるでしょう。

ドコモやソフトバンクをお使いの方
auへ携帯キャリアを乗り換えて最新機種をお得に購入したい方はこちらの記事をお読みください。