Apple Watchのおすすめ7選【2020年最新】選び方と簡単な購入方法

2020年最新のApple Watchを比較しておすすめランキングを作成しました。また、ドコモ・au・ソフトバンクで利用する際の月額料金・維持費も表にして解説しています。大人気のApple Watchを是非ご利用してみてください。

  • 2020年6月12日
Apple Watch Series 3
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第5世代型Apple Watch「Series 5」が発売されるなど、すっかり日本でも定着したApple Watch。

しかし、旧世代機もまだまだ現役で販売されているために、いざ購入するとなるとどんなモデルを選べば良いのか分からないという方は少なくないでしょう。

そんな方のために今回はおすすめのApple Watchをランキング形式で7つご紹介していきます。

Apple Watchを購入する予定だという方はもちろん、Apple Watchを買おうか悩んでいるという方は是非参考にしてみて下さい。

画像引用元:Apple Watch Series 3は携帯電話通信機能を内蔵し、様々な新機能を搭載 – Apple (日本)

Apple Watchを選ぶポイント

Apple Watchを選ぶポイントは大きく分けて3つあります。

  1. 機能・性能で選ぶ
  2. 見た目で選ぶ
  3. 価格で選ぶ

スマホと違って同じモデルでも様々な派生モデルが存在するApple Watchは一見すると選びにくい印象を受けるかもしれません。

しかし、実はApple Watchを選ぶポイントはスマホを選ぶ際とそう変わらず、機能や性能、見た目そして価格に注目してみるとどんなモデルが自分に合うのかが分かります。

機能・性能で選ぶ

現在Apple Storeや携帯キャリアなどの信頼できるショップで購入できるApple Watchは「Series 3」と「Series 5」の2つです。

機能や性能は当然後発のSeries 5の方が高いですが、人によっては必要無い機能もあるでしょう。

そのため、まずはSeries 3、Series 5の機能や性能に着目して、多機能&高性能なApple Watchが欲しいのならSeries 5、そうでないならSeries 3に候補を絞り込んでみて下さい。

見た目で選ぶ

時計は装飾品としての側面が強いため、Apple Watchを購入する際も見た目にはしっかりこだわっておきたいところです。

例えばスポーティなモデルが欲しいのならSeries 3を買うにせよSeries 5を買うにせよラバー製のスポーツバンドを採用したモデルが最適でしょう。

逆にビジネスユースを想定しているのならば、金属製のミラネーゼループバンドやレザーバンドを採用したものがおすすめです。

  • アルミニウム
  • ステンレススチール

また、Apple Watchはケースの材質を選ぶことが可能となっているので、見た目で選ぶ際は素材ごとの見た目の違いもチェックしておきましょう。

価格で選ぶ

Series 3とSeries 5で価格が異なるのはもちろんのこと、Apple Watchはケースやバンドの材質やGPSモデルかGPS+Cellularモデルかでも価格が変わります。

「一番安いモデルが欲しい」、「〇万円までで選びたい」という基準があるなら、選び始める前に各モデルの値段を調べ、どのモデルまでなら予算内かをチェックしておきましょう。

Apple Watchのおすすめ7選【2020年6月】

それではApple Watchのおすすめ7選を見ていきましょう。

ご紹介しているモデルはどれも売れ筋と言えるApple Watchばかりなのでどれを選んでも満足できるはずです。

ただ、順位の低いモデルに関しては人により相性が悪い可能性も少なからずあるので、解説をじっくり読んでみて下さい。

1位:Apple Watch Series 5(ステンレス/ミラネーゼループ/40mm)

Apple Watch Series 5
画像引用元:Apple Watch Series 5 – 40mmスペースブラックステンレススチールケースとスペースブラックミラネーゼループ 通販 | au オンラインショップ | 価格・在庫情報

評価:★★★★★

最新のApple Watchである「Series 5」はSeries 3やSeries 4に比べて大幅にスペックが向上しています。

Apple Watch Series 5
(ステンレス/ミラネーゼループ/40mm)
チップS5(64bit)
ワイヤレスチップW3
ストレージ32GB
バッテリー最大約18時間
機能・心拍センサー
・デジタルクラウン
・転倒検出
・GPS/コンパス機能
サイズ44mm×44mm×10.7mm
価格ドコモ:取扱ナシ
au:85,580円
ソフトバンク:85,824円

Apple Watchの最新作だけあって価格は8万円超と高額になっていますが、ステンレスボディの高級感は時計好きを唸らせるほどのもの

スペックに関してはストレージ容量が16GBから32GBにパワーアップした点、チップがS3からS5になり64bitとなった点はかなり大きいです。

ステンレスボディ、ミラネーゼループ、40mmモデルの特徴は「汎用性」と言っても過言ではないでしょう。

金属質なミラネーゼループを装備した軽く小さなボディはプライベートでもビジネスシーンでも使うことが出来るため、いつでも着用することが可能です。

他に時計を持っていないという方や、いつでもどこでもApple Watchを使いたいという方はこのモデルを選ぶと良いでしょう。

Apple Watch Series 5
AppleApple Watch Series 5(ステンレス/ミラネーゼループ/40mm)

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2位:Apple Watch Series 5(アルミニウム/スポーツ/40mm)

Apple Watch Series 5
画像引用元:Apple Watch Series 5 スペースグレイアルミニウムケース/ブラックスポーツバンド 40mm

評価:★★★★★

こちらも1位のモデルと同じくSeries 5モデルのApple Watchとなっていますが、ボディやバンドの材質が大きく異なっています。

Apple Watch Series 5
(アルミニウム/スポーツバンド/40mm)
チップS5(64bit)
ワイヤレスチップW3
ストレージ32GB
バッテリー最大約18時間
機能・心拍センサー
・デジタルクラウン
・転倒検出
・GPS/コンパス機能
サイズ40mm×40mm×10.7mm
価格ドコモ:59,180円
au:59,180円
ソフトバンク:59,424円

同じSeries 5のApple Watchであるためスペックは変わりませんが、こちらはアルミニウムボディを採用した廉価版となっています。

材質が変わったことで価格は2万円以上安くなっているため、スペックを求めつつもなるべく安いモデルが欲しいという方におすすめです。

また、スポーツバンド採用モデルなだけあって、本モデルはビジネスシーンよりもプライベートにマッチするモデルと言えます。

とは言え、砕け過ぎたデザインではないためビジネスシーンでも充分に着用できるでしょう。

Apple Watch Series 5
AppleApple Watch Series 5(アルミニウム/スポーツ/40mm)

3位:Apple Watch Series 5(ステンレス/ミラネーゼループ/44mm)

Apple Watch Series 5
画像引用元:Apple Watch Series 5 料金・割引 | ソフトバンク

評価:★★★★☆

大きなボディでステンレススチールを採用しているApple Watch Series 5(ステンレス/ミラネーゼループ/44mm)は高級感を最も重視したモデルと言えるでしょう。

Apple Watch Series 5
(ステンレス/ミラネーゼループ/44mm)
チップS5(64bit)
ワイヤレスチップW3
ストレージ32GB
バッテリー最大約18時間
機能・心拍センサー
・デジタルクラウン
・転倒検出
・GPS/コンパス機能
サイズ44mm×44mm×10.7mm
価格ドコモ:取扱ナシ
au:91,080円
ソフトバンク:91,104円

9万円超とご紹介するモデルの中ではかなり高額なApple Watchではありますが、その分着用した時の存在感はかなりのものです。

Apple Watch Series 5(ステンレス/ミラネーゼループ/44mm)もまた1位のモデルと同じスペックを持っているため、処理性能に不満が出ることは無いでしょう。

44mmの大型モデルはSeries 3やSeries 4には設定がないので、他の人とは違うモデルを持ちたいという方におすすめです。

Apple Watch Series 5
AppleApple Watch Series 5(ステンレス/ミラネーゼループ/44mm)

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4位:Apple Watch Series 5(ステンレス/スポーツ/44mm)

Apple Watch Series 5
画像引用元:Apple Watch Series 5 – 44mmゴールドステンレススチールケースとストーンスポーツバンド 通販 | au オンラインショップ | 価格・在庫情報

評価:★★★★☆

3位のモデルと同じく高額なステンレススチールモデルではありますが、高級感を意識しつつもスポーティなモデルが欲しいのならスポーツバンドのこちらを選ぶと良いでしょう。

Apple Watch Series 5
(ステンレス/スポーツ/44mm)
チップS5(64bit)
ワイヤレスチップW3
ストレージ32GB
バッテリー最大約18時間
機能・心拍センサー
・デジタルクラウン
・転倒検出
・GPS/コンパス機能
サイズ44mm×44mm×10.7mm
価格ドコモ:取扱ナシ
au:85,580円
ソフトバンク:85,824円

3位のモデルと比べると、スペックはそのままに価格はミラネーゼループモデルより6,000円ほど安くなっています。

また、44mmモデルでもあるため、操作性や大きな時計を求めている方にも最適です。

Apple Watch Series 5
AppleApple Watch Series 5(ステンレス/スポーツ/44mm)

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5位:Apple Watch Series 4(アルミニウム/スポーツ/40mm)

Apple Watch Series 4
画像引用元:Apple Watch Series 4 ゴールドアルミニウムケース/ピンクサンドスポーツバンド 40mm

評価:★★★☆☆

現在はドコモ専売となってしまいましたが、Apple Watch Series 4はコストパフォーマンスが非常に高いモデルです。

Apple Watch Series 4
(アルミニウム/スポーツ/40mm)
チップS4(64bit)
ワイヤレスチップW3
ストレージ8GB
バッテリー最大約18時間
機能・心拍センサー
・デジタルクラウン
・転倒検出
・GPS/コンパス機能
サイズ40mm×40mm×10.7mm
価格ドコモ:45,980円
au:取扱ナシ
ソフトバンク:取扱ナシ

価格はSeries 3とSeries 5のちょうど中間である45,980円とお手頃。

スペックはストレージが16GB、チップは1世代前のS4となってしまいますが、Series 5と比べて目に見えて処理が遅いということはありません。

Series 3は古すぎるけれど、Series 5は少し予算外、という方はSeries 4の本モデルを購入すると良いでしょう。

Apple Watch Series 4
AppleApple Watch Series 4(アルミニウム/スポーツ/40mm)

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6位:Apple Watch Series 5(アルミニウム/ナイキバンド/40mm)

Apple Watch Nike Series 5
画像引用元:Apple Watch Nike Series 5 シルバーアルミニウムケース/ピュアプラチナムブラックバンド 40mm

評価:★★★☆☆

ナイキとのコラボによって生まれた本モデルは、よりスポーティな用途でApple Watchを使いたいと考えている方向けのモデルとなっています。

Apple Watch Series 5
(アルミニウム/ナイキバンド/40mm)
チップS5(64bit)
ワイヤレスチップW3
ストレージ32GB
バッテリー最大約18時間
機能・心拍センサー
・デジタルクラウン
・転倒検出
・GPS/コンパス機能
サイズ40mm×40mm×10.7mm
価格ドコモ:59,180円
au:59,180円
ソフトバンク:59,424円

他の商品だとコラボモデルとなれば割増価格になることもありますが、本モデルは通常の40mmモデルと変わらず59,000円前後となっています。

Series 5ということもあってスペックも充分なので、性能や機能に妥協せず、プライベートで使いやすいモデルが欲しい方におすすめです。

穴の開いたデザインが特徴的なナイキスポーツバンドは、通常のスポーツバンドより通気性が格段に良く、快適にランニングや筋トレなどを楽しめます。

Apple Watch Nike Series 5
AppleApple Watch Series 5(アルミニウム/ナイキバンド/40mm)

7位:Apple Watch Series 3(アルミニウム/シーシェルスポーツ/38mm)

Apple Watch Series 3
画像引用元:Apple Watch Series 3 – 38mmシルバーアルミニウムケースとシーシェルスポーツループ 通販 | au オンラインショップ | 価格・在庫情報

評価:★★☆☆☆

とにかく安いApple Watchが欲しいのならApple Watch Series 3(アルミニウム/シーシェルスポーツ/38mm)を選ぶと良いでしょう。

Apple Watch Series 3
(アルミニウム/スポーツ/38mm)
チップS3(32bit)
ワイヤレスチップW2
ストレージ8GB
バッテリー最大約18時間
機能・心拍センサー
・デジタルクラウン
・GPS
サイズ38mm×38mm×11.4mm
価格ドコモ:取扱ナシ
au:33,880円
ソフトバンク:取扱ナシ

9万円を超える機種もある中、3万円台で購入できるSeries 3は予算が限られている方にはうってつけのApple Watchです。

ただ、スペック表の通りApple Watch Series 3は2世代前のチップ、ストレージ容量はSeries 5の1/4である8GBとスぺックはお世辞にも高いとは言えません。

Series 4のようにコストパフォーマンスが高いわけでもないので、購入するのなら性能にはある程度妥協しておかなければならないでしょう。

38mmモデルかつスポーツバンドを採用したモデルであるため、ナイキモデルと同じくワークアウトのお供としてApple Watchを探している方にはうってつけです。

Apple Watch Series 3
AppleApple Watch Series 3(アルミニウム/シーシェルスポーツ/38mm)

公式オンラインショップなら分割支払い時の頭金0円

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Apple Watchのおすすめな購入方法

結論として、Apple Watchを購入する際はキャリアで購入する方が圧倒的に良いです。

  • Cellularモデルの機能をフル活用できる
  • 本体価格をスマホの料金とまとめて支払える
  • オンラインショップで気軽に手間なく購入できる

価格が安いGPSモデルも魅力的ではありますが、やはりApple Watchの機能や性能を最大限引き出すのなら選ぶモデルはCellularモデルに絞り込んでおきたいところです。

そうなると、自ずとドコモ、au、ソフトバンクのいずれかでApple Watchを購入することになるでしょう。

また、キャリアでApple Watchを購入する場合は本体価格をスマホ料金と合わせて支払えるので、支出が分散して計算が面倒という問題も起きません。

Apple Watchをスマホと一緒に利用する際の維持費

Apple Watch 維持費
ドコモ:ワンナンバーサービス500円
au:ナンバーシェア350円
ソフトバンク:Apple Watchモバイル通信サービス350円

Apple Watchの機能を最大限利用するためには、上記のオプションサービスに加入する必要があります。

また、Apple WatchはiPhoneと連動させることを想定して作られているので、スマホの料金プランにも注目しておかなければいけません。

ここでは各キャリアのApple Watchを使うために最適な料金プランをご紹介しているので、Apple Watchの購入を検討している方は是非参考にしてみて下さい。

Apple Watchを使うために最適なドコモの料金プラン

ドコモ
画像引用元:NTTドコモ ホーム

  • ギガライト
  • ギガホ

Apple Watchとの連携を前提にプランを考えるのならば、ギガライトもしくはギガホを利用することになるでしょう。

ギガライト(2019年10月1日提供開始)(税抜)
月額料金(解約金)※定期契約なし
[ステップ4]~7GB
6,150円(‐)

[ステップ3]~5GB
5,150円(‐)

[ステップ2]~3GB
4,150円(‐)

[ステップ1]~1GB
3,150円(‐)
※定期契約あり
[ステップ4]~7GB
5,980円(1,000円)

[ステップ3]~5GB
4,980円(1,000円)

[ステップ2]~3GB
3,980円(1,000円)

[ステップ1]~1GB
2,980円(1,000円)
利用可能データ量7GB
※当月のデータ量が7GBを超えた場合、通信速度は送受信最大128kbps
国内通話料家族間通話無料
家族以外への通話30秒あたり20円
SMS送信料SMS(国内)
1回あたり3円~(受信無料)
国際SMS
1回あたり50円~(受信無料)
主な割引・dカードお支払割(月額170円割引)
・みんなドコモ割(各回線ごとに最大1,000円割引)
・ドコモ光セット割(月額最大1,000円割引)
音声オプション<かけ放題>
月額:1,700円
国内通話かけ放題
<5分通話無料>
月額:700円
国内通話
5分以内:無料
5分超過分:30秒あたり20円

従量課金型の料金プランであるギガライトには「データ通信した分だけ料金を支払えば良い」というメリットがあります。

ただ、スマホ単体に比べて通信量が増えてしまいがちなApple Watchとの併用を考えるのならギガホの方が使い勝手が良いケースが少なくありません。

ギガホ(2019年10月1日提供開始)(税抜)
月額料金
(解約金)
定期契約なし
7,150円(‐)
定期契約あり
6,980円(1,000円)
利用可能データ量30GB(キャンペーンで60GBまで増量中)
※容量超過後は送受信最大1Mbpsの速度で利用可能
国内通話料家族間通話無料
家族以外への通話30秒あたり20円
SMS送信料SMS(国内)
1回あたり3円~(受信無料)
国際SMS
1回あたり50円~(受信無料)
主な割引ギガホ割(最大6か月、月額1,000円割引)
・dカードお支払割(月額170円割引)
・みんなドコモ割(各回線ごとに最大1,000円割引)
・ドコモ光セット割(月額最大1,000円割引)
音声オプションかけ放題オプション
月額料金:1,700円
国内通話かけ放題
5分通話無料オプション
月額料金:700円
国内通話
5分以内:無料
5分超過分:30秒あたり20円

大容量データプランであるギガホは30GBと毎月たっぷりデータ通信できるため、速度制限を掛けられる心配がありません。

速度制限を気にせずにデータ通信をしたい、Apple Watchの機能を我慢することなく使い尽くしたいという方にはギガホがおすすめです。

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Apple Watchを使うために最適なauの料金プラン

au
画像引用元:au (通信) – Wikipedia

  • ピタットプラン4G LTE
  • データMAX 4G LTE

auでiPhoneとApple Watchを使うのならば上記の2プランがおすすめです。

ピタットプラン 4G LTE(2019年10月1日提供開始)(税抜)
月額料金(解約金)※定期契約なし
~7GB
6,150円(‐)

~4GB
4,650円(‐)

~1GB
3,150円(‐)
※定期契約あり
~7GB
5,980円(‐)

~4GB
4,480円(‐)

~1GB
2,980円(‐)
利用可能データ量7GB
※当月のデータ量が7GBを超えた場合、通信速度は送受信最大128kbps
国内通話料家族間通話無料
家族以外への通話30秒あたり20円
SMS送信料SMS(国内)
1回あたり3円~(受信無料)
主な割引・auスマートバリュー(毎月500円割引)
・2人で家族割プラス(毎月500円割引)
・3人以上で家族割プラス(毎月1,000円割引)
音声オプション・通話定額ライト2
月額料金:800円
1回5分以内の国内通話かけ放題

・通話定額2
月額料金:1,800円
国内通話かけ放題

ピタットプラン4G LTEはドコモのギガライトと同じく従量課金型の料金プランであるため、なるべく料金を抑えたいという方には最適なプランです。

逆に外出先で動画を見たり、ゲームアプリをしたりする方にとっては使えるデータ量が物足りなく感じるプランと言えるでしょう。

データMAX 4G LTE(2019年10月1日提供開始)(税抜)
月額料金(解約金)定期契約なし
7,650円(‐)
定期契約あり
7,480円(1,000円)
利用可能データ量使い放題
国内通話料家族間通話無料
家族以外への通話30秒あたり20円
SMS送信料SMS(国内)
1回あたり3円~(受信無料)
主な割引・auスマートバリュー(毎月500円割引)
・2人で家族割プラス(毎月500円割引)
・3人で家族割プラス(毎月1,000円割引)
・4人以上で家族割プラス(毎月2,020円割引)
・スマホ応援割Ⅱ(毎月1,000円割引)
音声オプション・通話定額ライト2
月額料金:800円
1回5分以内の国内通話かけ放題

・通話定額2
月額料金:1,800円
国内通話かけ放題

一方、データ通信量の上限が30GBに設定されているデータMAX 4G LTEなら、ほとんど通信量を気にせずデータ通信を行うことが可能です。

データMAX 4G LTEは高額プランとなっていますが、auにはauスマートバリュー、家族割プラスなど割引が豊富なので、実際の負担は少なく済むでしょう。

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Apple Watchを使うために最適なソフトバンクの料金プラン

ソフトバンク
画像引用元:ソフトバンク

  • ミニフィットプラン
  • メリハリプラン

ドコモやauと同じくソフトバンクもまた主力となるプランを2つに絞っています。

ミニフィットプラン(2020年3月12日提供開始)(税抜)
月額料金(解約金なし)~5GB
7,480円(‐)

~2GB
5,980円(‐)

~1GB
3,980円(‐)
利用可能データ量5GB
※当月のデータ量が5GBを超えた場合、通信速度は送受信最大128kbps
国内通話料家族割適用時家族間通話無料
家族以外への通話30秒あたり20円
SMS送信料SMS(国内)
1回あたり3円~(受信無料)
国際SMS
1回あたり50円~(受信無料)
主な割引・半年おトク割(最大6か月、月額500円割引)
・おうち割 光セット(毎月1,000円割引)
音声オプション・準定額オプション+
月額料金:800円
1回5分以内の国内通話かけ放題

・定額オプション+
月額料金:1,800円
国内通話かけ放題

ミニフィットプランはギガライトやピタットプラン4G LTEに似たサービスではありますが、上限となるデータ通信量が5GBに設定されている点が大きな違いとなっています。

正直に言って、最大5GBのデータ通信量でApple Watchをフル活用するというのは難しいでしょう。

Apple Watchの利用を想定した場合、ミニフィットプランは大手キャリアの提供する従量課金型の料金プランの中では最も使い勝手が悪いと言わざるを得ません。

メリハリプラン(2020年3月12日提供開始)(税抜)
月額料金8,480円(データ使用量1GB未満で1,500円割引)
利用可能データ量50GB+カウントフリーサービス
※容量超過後は送受信最大1Mbpsの速度で利用可能
国内通話料家族間通話無料
家族以外への通話30秒あたり20円
SMS送信料SMS(国内)
1回あたり3円~(受信無料)
国際SMS
1回あたり50円~(受信無料)
主な割引・半年おトク割(最大6か月、月額1,000円割引)
・おうち割 光セット(毎月1,000円割引)
・2人でみんな家族割+(毎月500円割引)
・3人でみんな家族割+(毎月1,500円割引
・4人以上でみんな家族割+(毎月2,000円割引)
音声オプション・準定額オプション+
月額料金:800円
1回5分以内の国内通話かけ放題

・定額オプション+
月額料金:1,800円
国内通話かけ放題

一方で、毎月のデータ通信量が2GB以外の月は料金が1,500円割引されるメリハリプランはApple WatchとiPhoneの組み合わせにマッチするプランと言えます。

データ通信量の上限も毎月50GB、カウントフリーサービス完備とメリハリプランはかなりお得な料金プランです。

ソフトバンク公式オンラインショップなら分割支払い時の頭金0円で断然お得!

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Apple Watchを選んだらキャリアでお得に購入しよう!

記事内ではApple Watchをランキング形式でご紹介していますが、好みのモデルは人それぞれ。

Apple Watchを購入する際は、自分が想定している用途に合っているものはどんなものなのかをじっくり考えた上で、購入するモデルを選ぶと良いでしょう。

また、Apple Watchのすべての機能・性能を引き出したいのなら、Cellularモデルをキャリアで購入することをおすすめします。

iPhoneとの連携をより密に取れるCellularモデルなら、Apple Watchの魅力を最大限に引き出すことが出来るでしょう。


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この記事を書いた人
empire
empire
スマホ、PCが大好きなガジェットオタクライター。大手キャリア系の記事を中心に担当し、格安SIMやクレジットカードも執筆中。誰が読んでも分かりやすく、どこよりも詳しい解説を心掛けています。